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2026年2月1日日曜日

今年は確定申告をする予定です。

去年の確定申告の時期に確定申告の準備をし始めました。

最後まで必要事項を入力して戻るお金があるか確認したところ

税金を納めるように出ました。

少額だったので不足分を納めなくてもよかったです。


今年のはどうでしょうか?

病院関係(交通費含む)で10万円ほどとなっています。

ただ10月と11月に沢山医療費を払ったのでお金が帰ってきます。

10月分は8,000円ほどで11月のはまだ連絡書がきていませんが同じくらいです。

ということは去年の医療費合計は84,000円くらいになります。

オイラの年収は少ないのでたぶん少しは帰ってくるのではと思っています。

今年確定申告をするのは残りの11月分の医療費の還付金が

分かってからしなくてはなりません。

10月分のは1月8日くらいに来たので11月分のは2月8日くらいでしょうか?

確定申告の日には十分間に合います。

2025年1月26日日曜日

e-taxで確定申告をした。

今年もe-taxで確定申告をしました。

去年医療費等計算してお金が戻るか確認したら

税金を払ってくださいと出たので申告をしませんでした。

ある金額以下なら申告をしなくてもいいようです。

今回はどうかなということでe-taxで進めていきました。

去年の医療費の合計は4万円もなかったので

医療費の還付金は無いと思っていました。

入力していくとやっぱり還付金なしでした。

その代わりに年金から引かれていた源泉徴収税額(4桁)が戻ってくるようです。

これは去年定額減税で1名あたり3万円の減税があるので

その関係で源泉徴収税が戻ってくるようです。

その他にはこの定額減税3万円ー源泉徴収税額(4桁)ー既に減税された金額で

大体1*,***円が定額減税としてもらえるのですが

1万以下は切り上げとなるので2万円貰えるはずです。

その他には住民税の減税1万円分があるのですが

手元に資料が無いので住民税からのお金が貰えるかは不明です。

2024年2月17日土曜日

ネットで確定申告をする

去年一昨年とネットで確定申告をしました。

一昨年はお金が戻ってきたのですが

去年は100円払わなくてはならないとなってしまった。

確定申告決定の時画面をよく見ればよかったのだが

100円のところだけ見て戻ってくるのが100円と勘違いして

申請して今いました。

あとから100円払えのハガキが来ていた。


今年はその辺も気を付けて確定申告を進めていった。

オイラがするのは医療費控除だけです。

去年の医療費は4万円くらいだったので

お金は戻ってこないと思いながら情報を入れていった。

年金関係とか医療費とか入力していくと

2,000円が表示された。

「確定申告と納税は不要」となっています。


不足なので2,000円払ってくださいらしいが

下の方の文章を読むとどうやら払わなくてもいいらしい。

申告しなくてもいいということです。

申告はしませんでした。

去年の100円が勉強代になりました。


最後にネットからの確定申告ですが

どこからすればいいのかわからなかった。

去年のところから探しても出てこなかった。

最終的にここから申告ができるようです。

ここから確定申告できる。

画面左下の部分をクリックで進めれました。


ここに書いておいたので来年はすんなりと見つけ申告準備ができると思います。

2022年1月30日日曜日

確定申告した還付金が振り込まれました。

1月11日にe-tax で確定申告をしました。

3回目のe-taxなので失敗なく(マイナンバーカードのロックなく)完了でした。

6,238円の還付金ですがいつ振り込まれるかチェックしていました。

1月26日にお金が振り込まれていました。

翌日の27日には税務署から国税還付金振込通知書のハガキが届きました。

だいたい2週間ほどで還付されたようです。

今年の医療費も確定申告をすれば多少なりお金が戻ってくる感じですので

来年の確定申告に向けて医療費をexcelに整理していきます。

前にも書いたのですが戻ってくる税金が少ないから

確定申告しないとは思わない方がいいです。

還付金より市県民税での減額が大きいです。

前の参考ブログ

2022年1月19日水曜日

ICカードリーダが無くてもe-taxができるようです。

オイラは既に去年の分の医療還付金を受け取るために確定申告(e-tax)をしました。

PCにICカードリーダを繋いでマイナンバーカードを読み取り進めていきました。

今年の確定申告は済んでいるのですることはないのですが

(実際は他の人のを手伝っています)e-tax関係をネットで調べていました。

するとスマホからできたりICカードリーダが無くても

申告書類が作れてe-taxで申請できることがわかりました。

スマホからのは少しは知っていましたが

ICカードリーダが無くてもできるのはあまり知りませんでした。

そこでどんなものか調べる(勉強)ことにしました。

わかったのはマイナーポータルにログインするのにICカードリーダでなく

マイナンバーカードを読み取れるスマホと

2次元バーコードを読み取るためのマイナーポータルAPというアプリが

必要ということです。


アイホーンはこちらのアドレス

アンドロイドはこちらのアドレス


これをスマホに入れてこちらからログインしてPCと連携するようです。

オイラはアンドロイドですので一番下のを入れました。

日本とタイでメインで使っているスマホは非対応でしたので

予備機(新品)に入れました。

使用方法はこちらを参考にした方が分かり易いと思います。


簡単ですね。

2022年1月17日月曜日

マイナンバーカードで年金機構にあるデータが見れるようです。

今年早々にe-taxで確定申告をしました。

オイラの収入は年金ですので年金機構から送られてくる源泉徴収の連絡ハガキが必要です。

しかしオイラは10何年も前に年金機構にあるデータを見れるようにしています。

その中の一つに源泉徴収票があります。

ハガキでの連絡は1月中旬以降のようですが

オイラはネットでこの源泉徴収票部分を確認することができます。

これを参考にして1月11日には確定申告を提出しました。

ネットで見るようにするには手続きが必要でIDとかパスワードの設定が必要で

更に獲得には何日かかかります。

でもそれをしないでマイナンバーカードがあれば

年金機構に入れデータが見れるようです。

その方法はマイナーポータルからできます。

以下がその方法


マイナーポータルのアドレスは赤枠内です。

青矢印からログインします。


初めての人は赤枠から始めます。

登録している人は青枠からです。


この画面が出たらICカードリーダを繋ぎマイナンバーカードを差し込みます。


マイナンバーカードを作った時設定した4桁の番号を入れOK


赤枠内がログイン中となります。


下の方に年金のデータが見れるとなっています。




赤枠をクリックすると


年金機構からのお知らせが見れます。

今回は一番上にある令和3年の源泉徴収票をダウンロードします。


ダウンロードされた源泉徴収票です。


作業が終わったら数回順番にログアウトしていきます。

この画面が最終のログアウト画面です。


順番にやっていけば見れるはずです。

2022年1月15日土曜日

他の人のPCでe-taxをしました。ICカードリーダが認識しなかった。

他の人のe-taxを手伝ってくれということでオイラ以外のPCで進めることにしました。

全く初めての申請なので前回書いたブログで省略した部分から

やっていくことになりました。

PCにICカードリーダを接続すると必要なドライバーをセットし始めたようです。

先ずは前準備ということで前のブログで書いた1と2を取得することにしました。

カードをセットして読み込みです。

読み込もうとしましたがエラー表示が出て読み込み不可となりました。

何回やってもエラー表示です。

それならオイラのPCでやってみることにしました。

しかしそれでも読み込みませんでした。

この時点でマイナンバーカードに原因があると感じ対処しました。

ネットでの知っていたことをやってみました。

カードのIC部分の接触不良と思い消しゴムでIC部分を擦り掃除しました。

そしてオイラのPCで読み込みをしたら今回はエラーが出ませんでした。

それなら今度は相手のPCでリーダを接続して読み込みです。

しかしまたエラー表示です。

ここで詰みました。

翌日に持ち越しです。


何故ダメなのか調べていてもしかしたらカードリーダのドライバーが

上手くインストールされていないのかという結論に達しました。


翌日カードリーダのメーカーのHPからドライバーをPCにダウンロードしてから

インストールをしました。

そしてカードの読み込みです。

上手く読み込みができましたので

1.の利用者識別番号と

2.の電子証明書の取得をしました。

うまく行ったので

3.の手続きを行うソフト・コーナーを選ぶに進んでいきます。

必要な書類が揃っていないので入力できるところまでしてその後一時中止です。

必要な書類は年金源泉徴収票です。

これは通常1月中旬に郵送されるようです。

オイラはネットで見れるようにしてあるのでそちらからのデータを使って入力完了し

最後の送信までできました。

他の人のは必要書類が来てからすることになりました。


数日経ってからオイラのように年金機構に申請してIDやパスワードがなくても

機構内のデータが見れるのを知りました。

次回のブログはこれを書きましょう。

2022年1月11日火曜日

今年(令和4年)も確定申告をe-taxで行います。

今年も確定申告をe-taxで行います。

去年(令和3年)も医療費が3万円オーバーでしたので

確定申告をして税金を返してもらう予定です。

オイラの場合医療還付申請ができる金額はこちらのブログ

去年の確定申告では3桁の還付でしたが今年の還付金は5桁を狙っていますがどうでしょうか?

去年のを調べたら医療費に9万円くらい使って

還付されたのは484円でした。

今回(2021年)に支払った金額は20万円付近ですが5桁は無理か?

働いていた時は支払額が20万円なら1万円くらい還付されたと記憶しています。

気が早いのですが1月3日に税務署のHPに入り確認したら

申請できるのが4日からとなっていました。

そこで翌日の4日に挑戦しました。

今回で3回目だと思います。

1回目、2回目共にパスワードを間違えてカードにロックがかかってしまいましたが

今回はどうでしょうか?

まずはこちらから始めます。

オイラは1の利用者識別番号と2の電子証明書は初めてe-taxを行った時に

取得しているので3の手続きを行うソフト・コーナーを選ぶからです。

先ずは「個人の方」から確定申告書等コーナー→作成開始→

途中でマイナーポータルを使うか選択する画面がでますが

こちらを選択するとマイナーポータルが2月以降しか使えないので

今回は使わないで手作業で入力していくのでこちらは使いません。

3の手続きを行うソフト・コーナーの確定申告書等作成コーナーをクリック

作成コーナートップに行くので作成開始をクリックする。

申告が初めてでない人は隣の保存データを利用して作成でもOK

どのような方法で申告するかの画面になるので4通りある内の

マイナンバーカード方式のICカードリーダライタを選択

何年のを申告するかの画面になるので今回は去年(令和3年)のを選択

何を申告するかの画面で所得税を選択

マイナーポータルと連携するかしないかの画面になるので

今回は連携しない方を選択し次に進むをクリック

申告に必要なマイナーポータルアプリをPCにダウンロードする。

オイラはすでにやってあるので利用規約に同意して次へをクリック

マイナンバーカード認証画面になるので

ICカードリーダライタをPCに接続してマイナンバーカードを入れ

読み取りをクリックする。

パスワードはカードを作成した時設定した4桁の番号

検索完了になるのでOKをクリック

e-tax登録情報が表示される。

修正変更がなければ申告書等を作成するをクリック

次へ進むをクリック

生年月日確認とe-taxにより税務署に提出するをクリック

下に質問があるので給与以外に申告する収入はありますかの

「はい」を選択

青色申告「いいえ」

税務署からの予定の納税額「いいえ」

選択後次に進むをクリック

「収入金額所得金額入力」画面となるので必要な部分を入力していく。


これ以降は戸惑うこともないので省略です。

今回の還付額は


でした。

5桁は無理でした。


e-taxで最後にする送信で使用する番号でまずは最初に入力するのは

カード発行時設定した長い方の暗証番号(6桁から18桁くらいの長いもの)

次に使用するのは短い番号(4桁でコンビニ等で住民票を出すときに使うもの)です。

今回はカードがロックされることなくe-tax(確定申告)が完了しました。


年金機構から送られてくる源泉徴収票はこの確定申告をした時点では

まだ郵送されていませんでした。

オイラはネットで見られるよう手続きをしていたので

こんなに早く確定申告ができました。

一日でも早く作業を終わりたい方や海外から申告する人は

このような手続きをしていると便利です。

2021年2月1日月曜日

確定申告の還付金振込通知がきました。

医療費の確定申告したのが1月20日です。

その記事

1月30日に税務署から「国税還付金振込通知署」が届きました。


税務署で処理が終了されたのが1月29日となっています。

1週間くらいで処理されたようです。

振込は4.5日かかるようです。

たった484円の還付ですが他の市県民税部分が減額されるので

少ないからといってほったらかしにしないほうがいいと思います。

その記事

484円のために郵便代を使うのは抵抗があります。

郵便で還付申請した時の郵便代等

オイラはマイナンバーカードを持っているので家から確定申告手続きをしました。


2021年1月21日木曜日

今年もネット(e-Tax)から確定申告(還付申告)をしました。

去年もですがネットから医療費還付申告をしました。

還付だけなので2月の確定申告まで待たなくてもできます。

約1年ぶりの作業です。

前回の還付申請の記事。

公的年金の源泉徴収票はネットからでも調べることができますが

丁度ハガキが来ていたのでそれを見て入力していきました

医療費の方はクリニックで領収書をもらうたびにPCに入力していったので

簡単でした。

医療費の合計は9万円まで行きませんでしたが還付金はありました。

写真

484円。

前回は



496円と共に3桁の還付金ですがこれ以外に節約できるものがあります。

こちらの記事です。

リンクを設定し忘れていたので2022/01/07に追加しました。

前回は期日を過ぎてからの還付申請だったので分かったことです。

還付金が少しでもあれば還付申請したようがいいです。


このように書くと何事もなく簡単に申請ができたようにみえますが

実は最後の税務署に送信のところでつまずいていました。

それは送信のとき何とか番号を入力しなくてはならないのですが

違うのを5回入力してロックされてしまいました。

以前の記事にそのようなことも書いたのにミスをしました。

ロックを解除してもらう為に去年と同じように市役所にいきました。

待っている人は3名でしたが約1時間ほど待つことになりました。

ロック解除は簡単にしてもらい利用可能になる翌日に再度e-Taxに挑戦しました。

最後でつまずいた何とか番号は市役所で設定した6桁から16桁(人それぞれ)でした。

そのあとにまた4桁の番号を入力しました。

これは市役所で設定した4桁の番号でした。


来年は無事にできるでしょうか?

2020年12月16日水曜日

オイラの75歳以上になった時のの医療費負担は何割?

政府で75歳以上の医療費負担を何割にするかを検討しているようです。

最初は年収170万以上の人は2割負担と言っていましたが

公明党が240万円以上がいいとかと言って調整されたようです。

年収200万円以上が2割負担となるようです。

オイラは75才までは何年かあります。

自民党の最初のプランでは170万円以上に引っ掛かって2割負担と思っていました。

しかし200万円以上となったので75才からは1割負担になるようです。

今の医療費支払額は年9万円くらいなので3万円位になる感じですか。

この額になると確定申告は微妙なところです。

以前の記事

1円でも戻るならネットで確定申告をします。

2020年7月24日金曜日

確定申告はやったほうがいいです。

今年の5月に去年分の確定申告をしました。

通常は2,3月の時期にするのですが

今年はその時期に日本に戻れなく5月にしました。

本当はネットでバンコクにいる時に挑戦したのですが

マイナンバーカードにロックがかかり4月に日本に戻ってきたときに


その時戻ってきた額は600円もありませんでした。

ネットでやったので郵送代とかはかからずその600円ほどが戻ってきたということです。

600円くらいだが勉強になって更にお金も貰えたからまあいいやと思っていました。


確定申告後の7月17日に市役所から書類が届きました。

「市県民税税額変更通知署」でした。

中を確認すると市県民税が減額ということでした。

所得及び所得控除のところの医療費の部分で5万円ほどついていて

控除額がその分多くなっていました。

それにより市民税と県民税が減額されていました。

5,000円減額されていました。

市県民税は偶数月に支払うようで4月は既に払ってました。

6月、8月減額されていません。

10月、12月、2月は合計5,000円減額されていました。

そしてよく見ると来年度の4月、6月、8月も合計2,500円減額となっていました。

総合計は7,500円となります。



確定申告をしたので8,000円ほどもうかった感じです。

去年オイラの医療費は8万円ほどでした。

確定申告して現金で600円ほど戻ってきたのよりもっと得した感じとなりました。


今年は5月に確定申告をしたからこのようなことが分かったのですが

通常通り2月、3月に確定申告していたらわからなかったことです。

今年の医療費は既に5万円を超しているので来年も確定申告をネットでする予定です。



この記事を書いていて思い出しました。

今年の3月末ごろにおなかの調子が悪くクリニックに行きました。

最初はサミティベート病院でクレジットカードの付帯保険を使い

診察してもらったのですがよくならず今度はブレズクリニックで見てもらいました。

ここでの診察はカードの保険が使えないので(キャッシュレス)現金で支払ってきました。

カードの保険が使えるかどうかはわかりません。

ここのクリニックの治療代は日本の保険で支払うことにしています。

残念ながら今回の帰国の時に書類を持ってこなかったので次回に繰り越しです。

たしか2年か3年経っても申請ができるはずです。

1万円ほど支払っているので5,000円くらいは戻ってくるはずです。

2020年5月17日日曜日

マイナンバーカードを使ってe-Tax申請の再挑戦

以前マイナンバーカードを使ってe-Tax申請をしようとしたが

何故かマイナンバーカードを入れてパスワードを入力したのだが

パスワードが違うということでロックがかかりました。

続けて3回間違えるとロックがかかるようです。

この時はタイに居たのでロック解除ができなかったのですが

4月に家に戻ってきたので市役所に行ってロックを外してもらいました。

ロックを外してもらい再度マイナンバーカードの「署名用電子証明書」と

「利用者署名用電子証明書」「住民基本台帳利用」「券面事項入力補助」の

暗証番号を設定しました。

最初のは6桁から16桁の英数字混在暗証番号です。

残り3つは4桁の数字で同じ暗証番号でもOKです。


これでe-Tax申請(準備)ができるようになりました。


先ずはマイナンバーカードでe-Taxと繋げれるように利用者識別番号と

納税用確認番号を設定(取得)します。

(前回はこれをしなかったのでパスワード間違いとなりロックがかかりました。)

こちらから始めました。

新規登録に使うのは市役所で設定した4桁の暗証番号です。

最初の手続き

注意するのはプラウザーはInternet Explorerで手続きをしていくということです。

手続きの最後でメール確認するのですが

ClomeのGメールに来たアドレスをクリックしても

手続きエラーとなり確認ができないということです。

Gメールに来たアドレスをコピーしてInternet Explorerで開くということです。

そうすると手続き完了となります。

まだ1歩進んだだけです。

これでe-Taxが使えるようになります。

準備ができたらこちらから始めていけばつまずくことなく進んでいきます。

「個人の確定申告書等を作成する」から進んでいきます。


思ったより簡単にできました。

前回の還付金はこちらです。

今回のは547円です。


前回の経験から入金は6月に入ってからだと思っています。

医療費が8.5万円位で5万円位が医療費控除の対象額でした。

5万円の1%しか戻ってこない。

前回は17万円位の医療費で6千円くらいです。

2020年3月14日土曜日

4月の一時帰国ですること。

4月の一時帰国ですることを書きだしました。

帰国前にすることも書きだしました。

インターネットが4月1日から使えるように連絡をする。
  インターネットの接続が直ぐにできないので
  早めに連絡を入れ1日から使えるようにする。

郵便局に出してある転居届を変更する。
  郵便物が貯まらないように転居届をだしてあるが
  長期で帰国した時は不便なので転居届を再度出すと
  オイラがいる家に郵便物が来るようになる。
  また不在になる時はさらに再度転居届を出さなくてはならないです。

上は帰国までにすることです。

下は帰国後することです。

クレジットカード会社に届けてある住所を変更する。
  カードの更新時不具合があると嫌なのでカードを受け取れる住所に変更する。

確定申告をする。
  タイからe-TAXで確定申告をしようとしたが最初でつまずきできなかった。
  マイナンバーカードにロックがかかったので
  解除したらe-TAXで確定申告をする。
  還付申告なので5年以内にすれば大丈夫です。

歯の治療をする。
  一時帰国をした時にはいつも見てもらっている。
  いつも何かしら悪いところがある。

内科に行く。
  毎日服用している薬をもらうため。

マイナンバーカードのロックを解除してもらう。
  タイでの確定申告失敗でカードにロックがかかったので
  市役所に行き解除してもらう。

印鑑証明書を取りに行く。
  あることに必要なためです。

水道とガスの使用開始と停止の連絡を入れる。
  家に不在中は基本料金がかからないように停止連絡をしています。
  帰国して使用するときは連絡を入れています。

パソコンのアンチウィルスソフトの更新をする。
  5月くらいに期限が切れるので更新料を払い延長する。

アンチウィルスソフトの使用台数の確認電話をする。
  このソフトはPC3台まで使える契約です。
  今オイラは2台のPCを使っています。
  何故か3台目も使っている表示になっているので
  2台になるようにしてもらう。
  以前もやってもらっているのでたぶん問題は無いと思う。

2020年3月9日月曜日

今年の確定申告で戻ってくるお金を計算した。

去年市役所に行きオイラの場合の

医療費還付対象になる金額はどれくらいか聞いていた。

3万円以上あれば還付金があるということでした。

その時還付金は1,500円位はあるだろうと思っていました。

今年マイナンバーカードを使ってネットからe-TAX申請をしようとしてつまずいていた。

その記事

パスワードが受け付けなくなり4月の一時帰国で

ロックのかかったカードを解除してもらい再度挑戦つもりでいます。


その前に医療費還付金がいくらになるか国税局ホームページからやっていきました。

オイラは年金だけの所得なのでそれの公的年金等の源泉徴収票と

医療費まとめていたのでそれを見ながら入力していきました。

還付金がいくらになるか分かるまで10分かかりませんでした。

一昨年は約18万円医療費があり去年6,000円ほど還付金がありましたが

去年の医療費は8万円位なので還付金は少ないとは思っていましたが少なすぎました。

国税局HPから計算した還付予定額。


496円

笑ってしましました。

申請を郵送ですると400円位かかります。

去年の記事。

これは絶対ネットでの申請です。


手間賃を考えると赤字と思うが勉強代としてなら納得する。

2020年3月5日木曜日

確定申告期間延長らしい。

毎年2月17日から3月16日まで確定申告受付があります。

オイラがするのは医療費ですのでこの期間に拘らなくてもいいです。

5年間さかのぼって申告ができます。

今年タイからマイナンバーカードを使って申告しようとしましたが

何故かパスワードが受け付けないようでロックがかかったようです。

そのブログ

このままでは使えないので4月の一時帰国に市役所に行きロックを解除してもらい

通常の確定申告期間が過ぎていますが申告をするつもりでした。


2月27日に確定申告期間を4月16日まで延長するという記事を読みました。

コロナウイルスで税務署に大勢の人が来て感染の拡大を防ぐためらしいです。

延長されてもオイラには特別関係がありません。

医療費還付の申告はいつでもOKだからです。

それよりもネットからマイナンバーカードを使って申告ができるかどうかが

気になっています。

パスワード間違えてないはずなのにできないのは海外からの接続だからか?


市役所でロックを解除してもらったら再度挑戦です。

2020年2月19日水曜日

e-taxができない。

ネットで確定申告をしようと準備をしてきました。

1月27日に国税庁のHPから確定申告(e-tax)しようとし

PCにカードリーダーやマイナンバーカードを付け作成コーナーに入ったのですが

いきなりパスワード入力ではじかれました。

最初は4桁の数字のパスワードと書かれてあったので入力したがダメ

以前事前準備した時のパスワードはOKだったのだが

確定申告作成コーナーには通用しなかった。

3回連続で失敗するとロックされ使えなくなる。

既に3回挑戦して失敗しているのでもう作成コーナーには入れず

ネットから確定申告ができなくなった。

ロック解除には市役所に行って解除申請をしなくてはならない。

次回日本に戻る4月までは確定申告ができません。

調べてみると還付の申請は5年間以内ならいつでもOKなようなので

焦らずに4月迄待つことにしました。

それにしてもなぜパスワードが認識されなかったのかわからん。

最初の4桁の数字と書いてあったのでそれを入力したのに

クソー腹が立つ。

2019年12月20日金曜日

来年の確定申告について

来年の確定申告期間はタイに居るオイラです。

今年は用事がありこの確定申告期間に日本に戻ってきて申告をしました。

来年も確定申告をする予定です。

病気等で支払った金額が多いからです。

今年はネットで必要な書類を作りコンビニで印刷し郵送しました。

来年はネットだけでできるようにマイナンバーカードを取得し準備も進めています。

今年の治療費は既に整理計算してありますので問題なく進めれると思います。


12月1日のネットの日本経済新聞に以下のようなことが載っていました。

赤い下線部分で勝手に勘違いしました。

上っ面をサラーっと読んだときはネットから申告ができない?と感じましたが

よく読んでいくと違いました。

申告に必要なデータの入力(又は確保)が自動でできるらしい。


の部分が今はできない状態(来年も)なので自分でデータを集めなくてはならない。

しかし再来年以降はその必要なデーターが「マイナーポータル」にあるので

個人でデータを保存していなくてもわかるらしい。

そして「マイナーポータル」から得たデーターをのところで入力すればいいらしい。

もしかしたら自動で入力してくれるようになっているかも?

入力が終わったら税務署にプチっと送信すれば確定申告が完了するようだ。

とオイラは読み取りました。


オイラは病院等で支払ったお金だけだが

家のローンがある人や個人で支払った保険料も

自動で処理してくれるようになるらしい。

オイラにとってはありがたいことだが

PC等(スマホでもできるみたいだ)が使いこなせない人は厄介だろうね。

マイナンバーカードの取得、マイキーIDの取得、カードリーダーの確保等

当然PCもいるし

難しいかな?

2019年12月12日木曜日

確定申告で使うICリーダライタをちょっとだけ操作してみた。

来年の確定申告をネットでするための準備を進めていました。

前回は「JPKI利用者ソフト」をインストールするまでしました。

使えるかどうかが分からないのでICリーダライタにマイナンバーカードを

入れて使えるか確認をしました。



確認をするといってもマイナンバーカードの中身が読み込めるかどうかの確認です。

PCにICリーダライタを繋ぎマイナンバーカードをリーダライタに差し込み

そしてJPKI利用者ソフトを起動しました。

ソフトが立ち上がり下の画面が出てきました。



マイナンバーカードの中身を見るために「自分の証明証」をクリックしました。

エラーが表示され進めません。




USB差込口が悪いのかと思い差込口を替えて再度挑戦です。

それでもエラー表示されます。

リーダライタは日本にいるときにドライバーを更新して

Windows10用になっていますので問題は無いはずです。

次はマイナンバーカードをチェックしました。

チェックといってもすることがありません。

もしかしたらカードが表と裏が逆になっていて読み込めないかと思いました。

カードの左右(前後)は矢印が付いているので間違いはありません。

カードを表と裏を入れ替えて再度チェックしました。

うまくいきパスワードを入れる画面になりました。




オイラは写真が写っている方を上にしたのですが

そうではなくてICチップが付いている方を上にするようです。

パスワードは市役所でカードを受け取った時設定した

6桁から16桁のパスワードです。

短いパスワードでは不安なので長いので設定してあります。

当然覚えれるわけがないのでID、パスワード帳に書いておきました。

間違いもなく1回でカードの中身が表示されました。

これ以上はすることが無いので来年の確定申告までお預けです。

2019年12月8日日曜日

来年の確定申告をネットでするための準備

今年ネットで確定申告の用紙を作り郵送して確定申告をしました。

郵送なので切手代とか大きめの封筒の購入そして家のプリンターが不良なので

コンビニでの印刷代等で341円かかりました。

戻ってくる金はこれよりも多かったので損はしていません。

来年の確定申告はどうしようか?

既に決まっています。

ネットで申告してネットで提出です。

それに必要なマイナンバーカードの発行もしました。

カードリーダーは以前購入しているので新たな出費はありません。



その時になって準備するのは大変なので順次用意をしていきます。

参考にした記事はこちらです。

バンコク在住中の11月12日に必要なソフトをダウンロードしようとしたのですが

うまくいきません。

インターネットエクスプローラーを使わないとダメなようなことが書いてあったので

そちらからダウンロードしようとしていたのですが全然ダメでした。

そこでダメもとでクロムの方からダウンロードをしたらできるではありませんか。

なんじゃいといった感じです。

ダウンロード後インストールの開始です。

するとこのソフトは既にオイラのPCにインストールしていたようで

「上書きしますか?」の案内があった。

とりあえず上書きしてインストールしました。

このソフトの名前は「JPKI利用者ソフト」という名前になっています。

このソフトがPCのどこにあるのか分かりませんでした。

探すとスタート→ソフト一覧の「公的個人認証サービス」内にありました。

これを起動させると

これを操作するにはカードリーダーとマイナンバーカードが
PCに繋がっていないとできないようです。


こんなのが画面に出ます。

ここまでやっておけば次回は多少は楽に進むでしょう。


これの他に8桁の「マイキーID」というのが必要なようです。

ID、パスワード帳に載っていたので

市役所でマイナンバーカードを貰った時に設定したのだろうと思います。

この「マイキーID」というのは来年オイラがやろうとしている

ペイ(楽天ペイ)に紐付けるために必要だったと思っています。

来年の9月をメドに始めるような記事を読んだ。

マイナンバー自体を他の人に知られてはいけないので

マイナンバーとマイキーIDを同期(紐付け?)させ

マイナンバーを直接入力しなくてもいいようにするとかじゃないかな?

ここら辺はまだよくわからん。

予定では25%ポイント還元で上限が5千円までのようなことが載っていた。

利用しない手は無いな。

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