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2025年2月18日火曜日

那覇旅行記その4

2泊3日の那覇旅行も最後です。

東横インホテルの朝食を食べ部屋に戻り荷づくりです。

ナイロンバッグにインスタントラーメンがいっぱいあります。

チェックアウト時間の10時位にチェックアウトです。

機械がありますのでそちらでチェックアウトをしました。

簡単簡単でした。

その後はゆいレールで那覇空港に行きました。

することもないので空港内をぶらぶらです。

昼食を空港内でとりチェックイン時間までまたぶらぶらです。

チェックイン時間が近づいたのでカウンターに向かいます。

オイラはモバイルチェックインをしてましたが

紙の搭乗券がいるということで列に並びました。

あとで気が付いたのですがモバイルチェックインをした人用の

カウンターもあるようです。

そちらの方は並んでいる人も少なかったです。

チェックインがすみましたので保安検査に向かいます。

長い行列ができていました。

30分くらい待っていたと思います。

中の保安検査は3か所くらいしか開いていないので

行列が出来てあたりまえです。

出国審査はパッパと終わりました。

出国審査後の制限エリア内ですがラウンジが見当たらず

ぶらぶらしていました。

出発時間が近づいたのでゲートに向かいます。

バスで移動でした。

機内はほぼ満席でした。

予約時に注文していた昼食をいただきました。

まあまあの味でした。

その後はネットフリックスからダウンロードしていた動画を見ていました。

LCCではこのようにして時間をつぶします。

ほぼ定刻にドンムアン空港に到着でした。


今回はあまり感動のない那覇旅行でした。

2025年2月16日日曜日

那覇旅行記その3

那覇旅行2日目です。

ホテルの朝食を食べました。

6時半から食べれます。

以前セントレアの東横インの時開始の6時半に行ったら

人でいっぱいだったので少しずらして7時に行きました。

まあまあの込みっぷりです。

米やパンの他に色々選ぶことができました。

米に飢えていたので米とおかずを適当に選びました。

美味しくいただきました。

食事中カウンターの端でバカでかい音で何かを見ている人がいました。

最初だけ音が出たかなと思っていたが

そのまま大きな音でタブレットを見ていたので

注意しにいきました。

大勢がいる場所でバカでかい音量で動画を見る神経がわからない。

日本人ではありませんでした。

外国人が多いとこんなことがあります。

反抗することもなくボリュームを下げたのでOKですが

無視することがあったならホテルスタッフに連絡するつもりでした。


今回の旅行で大きな計画は無いので出歩きませんでした。

昼食にひつまぶしを食べたのですが

美味しさが感じられませんでした。

ふっくらしてなくて固い感じでした。

これならスーパーで買った鰻の方が美味しいと思いました。


夕食は昼間国際通りを歩いていたら店員さんに声をかけられ

どうですか?

だったが食後だったので断った。

しかし看板のメニュー写真に馬刺しが写っていたので夕方来るのを伝えた。

その後はスーパーに行き日本の食材を購入した。

ほぼインスタントラーメンだけです。

買い物後ホテルに戻り休憩です。

夕方約束していたお店に行きました。


上に写っている海ブドウは美味しかったが
手前の馬刺しはまだ凍っていました。

馬ユッケはおいしかったです。


こんなもんを注文しました。↑

馬刺しはうまく解凍されていなくまだ一部凍っていました。

前日のお店の方が美味しかったです。

ユッケの方は美味しくいただけました。

酔っぱらわない程度にお酒を飲んでホテルに戻りました。


那覇旅行記その4に続く

2025年2月8日土曜日

那覇旅行記その2

これの前に急遽クレジットカード不正使用の記事を入れました。


前の記事の続きです。

部屋に入って荷物を片付けていたら忘れ物に気が付きました。

スマホの充填機が無い。

コードの方は持っていたのですが充填機を忘れました。

コンビニで買わなきゃっと考えていたのですが

部屋をチェックしていたらUSBの差込口がありました。

何とか行けそうです。

荷物を片付けたので夕食に向かいます。

今回の旅行では馬刺し、鰻、スシローを予定していたので

まずは馬刺しを食べることにしました。

ホテルに近い国際通りに向かいます。

メイン通りから奥のところにお店はありました。



一人ということでカウンターで食事です。

馬刺し盛合せを食べたかったのですが

2~3人前ということで単品で注文です。

その他はこんな感じです。





馬刺しは弾力がある感じでした。

飲み物の方はビール、あとはソーダ割等をたのみました。

途中でトイレに行きたくなったので案内してもらいました。

この棚の裏にトイレがありました


なんかすごいところにトイレがありました。

1時間ちょっとくらい飲んだり食べたりしていました。

1日目は終わりです。

2025年2月3日月曜日

那覇旅行記その1

クレジットカードの付帯保険リセットのため那覇に行ってきました。

2025年1月28日から30日の2泊3日です。

計画表を作っておいたのでそれに合わせて行動です。

28日の起床時間は4時半の予定でしたが

早めに目が覚めたのでPCで遊んでいたら直ぐに4時半になってしまっていました。

軽くバナナを食べその後シャワー等で身支度を揃えます。

タクシーに乗る時間(5時半)くらいになったので部屋を出ます。

タクシーに乗る前に入れ歯が無いのに気が付きました。

危ないところでした。

もう一つ忘れ物がありました。

那覇のホテルについて気が付きました。

道に出てボルトでタクシーを呼ぼうとしましたが

丁度お客さんを乗せたタクシーが来て乗客が降りました。

運転手にOKか聞くと行くようでしたのでラッキーと思い乗り込みました。

高速道路を使って30分くらいでドンムアン空港に着きました。

早いです。

チェックインカウンターはまだ開いていないのですが

オイラはモバイルチェックインをしてあるのでそのまま出国手続きに行けます。

ドンムアン空港は先に出国審査をします。

その後保安検査です。

紙の搭乗券は無いのですがスマホの画面を見せて問題なく進みました。

素晴らしいですね。

制限エリアに入ってラウンジに向かいます。

朝食はバナナ1本だったのでラウンジで食事です。

ビールは飲みませんでした。

軽く食事をして時間までラウンジで時間をつぶします。

時間になったのでゲートに向かいます。

暫く待って機内に入りました。

搭乗率は90%強の感じです。

機内で食事が配られました。

これは事前に予約していた人だけです。

その後注文があれば購入できます。

オイラは予約していませんでした。

それはそれほどお腹が空かないだろうと思っていたからです。

でもお腹が空いていましたので60バーツのカップ麺を注文しました。

美味しかったです。

食後はスマホに保存しておいた動画を見ていました。

14時半くらいに那覇空港に到着です。


那覇空港で計画していたポーたまを食べることにしました。

那覇空港には1階と4階にお店があるので4階の方に行きました。

4,5組くらいの列がありましたが待つ間に

何を食べるか決めておくことができました。

ねり梅にしました。

美味しかったです。

ポーたまの価格が相当上がっているようです。

2020年くらいは300円だったようです。

ポーたまを食べお腹も少し満足という感じになったので

ホテルに向かいました。

ゆいレールでホテル近くの駅に向かいます。

駅からは近いので良かったです。

チェックインは自動チェックイン機でしました。

会員カードを入れ若干の確認をすると部屋のカードキーが出てきます。

カウンター横にアメニティーがあるので必要なものを持って部屋に行きます。


記事が長いので次に続くです。

2025年1月24日金曜日

1月那覇行きのエアーアジアをモバイルチェックイン手続きをした。

1月末に那覇に行きます。

航空会社はエアーアジアです。

ドンムアン空港から飛びます。

飛行機に乗るにはチェックインをしなくてはなりません。

カウンターに人が一杯だと待たなくてはなりません。

それを回避するためにモバイルチェックインをしました。

スマホのアプリを使ってのチェックインです。

タイー日本だと10日前から可能のようです。

1月20日に手続きをやってみました。

アプリは既にあるのでそこから始めました。


画面の左下にWebチェックインがあるのでそこをタッチします。

あとは予約番号と名前を入力です。

名前の方ですがファミリーネームは後の方でした。

注意事項、確認事項にチェックを入れ進めていきます。

それで完了です。

搭乗券が観れますので

その画面を保安検査時や搭乗時に見せればOKのようです。

紙の搭乗券はいらないようです。

今回のタイから那覇は預入荷物が無いのでカウンターに寄る必要はありませんが

預ける荷物があるときはカウンター(Webチェックイン済カウンター)に行き

荷物を預けるようです。

通常のチェックインカウンターよりは人はいないようです。


戻りの那覇からバンコクも那覇に着いた日に

モバイルチェックインをするつもりです。

その時は預入荷物があるので別カウンターに行きます。

別カウンターがあるかわからないので

タイから那覇に着いたとき確認しようと思っています。

2024年12月23日月曜日

来年1月の那覇旅行の予定を考える。

前回投稿からだいぶ日にちが経ってしまった。


2025年1月下旬に那覇に行きます。

コロナ前の時はピーチが那覇まで飛んでいたのですが

コロナからは今現在も飛んでいません。

今年エアーアジアが那覇に飛ぶようになったので

エアーアジアで那覇に行くことにしました。

まだ1ヶ月以上もあるのですが那覇旅行中の予定を考えることにしました。

スシローと馬刺しを食べるのは既に予定に入れていますが

それ以外は全くの未定となっています。

と書いて放置していたのですが

鰻も食べたいなという気になりまして

鰻も候補になりました。


例によって出発日の起床時間からやっていきます。

ドンムアン空港を午前8時30分に出発ですので

これに合わせて時間を決めていきます。


今回はドンムアン空港ですのでその分の時間を調べていました。

早朝何もなければタクシーで40分くらいで行けそうです。

チェックインは前日にウエッブチェックインをしておこうと思っています。

行きは預入荷物が無いので有人カウンターに行かなくてもいい。

ドンムアン空港で保安検査、出国審査後はプライオリティーパスを使って

食事とかビールを飲んで時間までまったりします。


那覇には16時くらいに着くので空港で軽く食事をするつもりです。

人気のポーたまを食べようと思っていますが

1階のお店が何時も混んでいるようなので

3階のフードコートにあるお店で購入しようと思っています。

その後はゆいレールでホテルに向かいチェックイン予定です。

ゆいレールは2日間用パス(48時間)を購入予定。

観光の予定は立てていませんので適当です。

2日目はタイへの持ち込む食糧調達です。

ほぼインスタントラーメンの予定です。


3日目も特にする予定はありません。

以上が今回の那覇旅行日程です。

2024年11月29日金曜日

来年利用するタイエアアジアはWEBチェックインにトライしてみましょうか?

来年1月にタイエアアジアを使って那覇に行きます。

ドンムアン空港から行きます。

空港でのチェックインなのですがチェックインカウンターに

人が一杯だと待たなくてはなりません。

そこでネットで調べているとWEBチェックインができることが書いてありました。

調べているとパソコンでのはWEBチェックインで

スマホからのはモバイルチェックインというらしい。

まだ一度もやったことがないです。

一番心配なのは紙の搭乗券無しで保安検査や出国審査そして搭乗ができるかです。

スマホのアプリからチェックインしていくと

バーコード付きのが発行されるようです。

これなら紙の搭乗券無しで飛行機に乗れそうです。

ただこれはタイでは利用できるようですが

日本発だとダメらしいです。

今回タイからは預入荷物がないので簡単です。

参考にしたURLはこちらです。

2024年11月19日火曜日

那覇に行きます。

前回那覇行こうと思っているを書いたのですが

行くことに決定しました。

できるだけ安いチケットの日を選びました。

当初4泊くらいを計画したのですが

まあ2泊でもいいやと思い2泊で計画です。

タイエアーアジアで1月28日~1月30日で安いのがありました。

行きは預入荷物無しで帰りは20㎏までの預入荷物

座席は往復座席指定あり

食事は帰りだけありになりました。


行きは、座席指定のオプションだけです。

帰りはバリュウーセット使用で

6,500円ほどで預入荷物、座席指定、食事ありでお得です。

チケット代は45,312円でしたがこれにカード手数料1,504円が

プラスされ46,816円となりました。


続いてホテルの予約も入れました。

安いホテルや高いホテルなどありますが

東横インの会員になっているのでそちらで調べました。

ゆいレール駅付近に2件ありました。

駅から同じくらい離れているので安く泊まれる方を選びました。

東横INN那覇国際通り美栄橋駅、東横INN那覇旭橋駅前

どちらも国際通りに近いです。

東横INN那覇国際通り美栄橋駅が早割の安いのが無くて

東横INN那覇旭橋駅前はあったのでこちらの安い方を選びました。

最初2泊で13,632円でしたがカード払い(-200円)

+会員クーポン利用(-500円)で最終支払いは12,932円となりました。

1泊6,500円ほどです。

このホテルは無料朝食が付いていますのでありがたいです。


次はこの旅行中どうするかです。

どこに行ってもスシローそして馬刺しを食べたいです。

両店とも国際通り付近にあるようですのでOKです。

その他買い物ですがタイで買うと高いインスタント麺やカップ麺を

メインで買うつもりです。

前回家の帰国したとき買ったUFO焼きそば(大盛サイズ)は

結構おいしかったので普通サイズを購入かな。

プラス日清のどん兵衛です。

これは居酒屋たまごの社長が11月18日のブログに書いていたので

これを買うことにした。

これの食べ方ですが

お湯を入れてレンジでチンする方法で食べる予定です。

麺の状態が変わりモチモチになり美味しいらしい。

その他として味付け海苔でしょうか。


一応20㎏まで預入荷物にできますが

20㎏持っての移動は体力的にきついので

多くても10㎏ほどでやめようと思っています。

液体物を買わなければ大丈夫でしょう。

2024年11月15日金曜日

バンコクから沖縄(那覇)に行こうと思っているのだが

来年2025年1月くらいにバンコクから那覇に行こうと思い調べてみました。

行く方法は色々あると思いますが直通便で探しました。

タイエアーアジアとタイベトジェットがオイラが知っている航空会社です。

タイベトジェットは台湾で止まりますが

一時降機するだけで乗っていた飛行機で那覇に向かうようです。

帰りも同じようになります。

タイエアーアジアは完全に直通便です。

直通便以外で重視するのはチケット代です。

そこで1月くらいでのチケット代その他を調べました。

条件は同じくらいにしました。

往復とも座席指定で、行きは預入荷物無しで帰りだけ追加の荷物がある。

食事は無しだが状況によってはありの設定です。


まずはタイベトジェットでの結果です。



往復の座席指定と帰りの手荷物預かりで15,775バーツです。

1万円2,200バーツで計算すると71,705円となります。


バンコクから台湾行きは台湾で1時間ほど待ちがあるので6時間半ほどかかります。


一方タイエアーアジアです。




帰りだけバリュウーセット(上の画像)を使用しての計算です。

バリュウーセットは座席指定と預入荷物そして食事ありの金額です。

下の画像は座席指定と預入荷物ありです。

行きは両方とも預入荷物は無しです。

バリュウーセットで49,577円は魅力です。

完全直通便ですので5時間ほどです。


タイベトジェットで7万円かけて那覇に行くなら

もう少しお金を出してJALでセントレアに行った方がいい。

ただ1月の寒いときにセントレアには行きたくないです。

そうなるとエアーアジアで那覇に行くのがいいかとなります。

2024年10月29日火曜日

タイ・ベトジェットが那覇空港に就航するようだ。

オイラは時々タイから福岡に行っています。

飛行機はタイ・ベトジェットエアーを使っています。

安い価格の時予約を入れています。

大体4万円くらいのチケット代になっていました。

福岡に行く前は那覇に行っていました。

その時はピーチを使っていました。

コロナ時にピーチがタイー那覇線をやめました。

そんなわけで福岡に行くようになっていたのですが

最近ネットでバンコクー那覇線にタイ・ベトジェットエアーが

就航することを知りました。

今那覇に直通で行けるのはタイ・エアーアジア(ドンムアン空港)がありますが

タイ・ベトジェットエアーでも行けるようになるようです。

タイ・ベトジェットエアーはスワンナプーム空港からですので

オイラ的にはこちらの方が使いやすいです。

さてこちらの就航ですが11月2日からのようです。

スワンナプーム空港ー台北ー那覇空港となっていて

直通便ではないように感じますが

台北で1時間待ちをして那覇に向かうようです。

情報では台北で乗客の入替をして同じ機材で那覇に向かうようです。

1時間の乗り継ぎ時間ではきつく感じますが

機材変更ではないので台湾入国は無く

機外に出て出発ゲートで待つのではと思っています。

来年1月の分で安いのがあれば行ってみたいと思っています。

2023年2月20日月曜日

タイベトジェトエアーがスワンナプーム空港と那覇空港を飛ぶようになるらしいが・・・

いつも見ているネットにいい情報が出ていた。

スワンナプーム空港と那覇空港間で飛行機が飛ぶという情報です。

航空会社はLCCのタイベトジェトエアーです。

運航開始は2023年3月16日からとなっています。

今のところ木曜日と日曜日の週2便です。

BKK(タイ):08:50、OKA(那覇):15:00

OKA:16:00、BKK:18:50

これでタイベトジェトエアー使って安く那覇に行けると思っていましたが

残念なことにチャーター便というのを見落としていました。

たぶんこれは旅行会社と航空会社との契約で飛ぶ便でオイラがいつも使っている

定期便とは違いますので搭乗チケットだけの購入はできないようです。


↑のから3泊5日で28,888バーツなので12万円近い。

これでは利用できません。

ピーチのタイー那覇線復活を望むところです。

2020年8月10日月曜日

今年中にバンコクに戻れなくなった時どうするか?(続きかな?)

前に書いた記事でタイ入国制限が12月に解除されたら1ヶ月半程我慢して日本にいる。

そして1月中旬にタイに行き新しくビザを申請し正規で取得する。 

今あるビザは1月4日までですので中旬にタイに行くと

ビザなしで入国ということになります。

JGC修行は再スタートとなります。

ここまでは前の記事と同じです。

最近考えたのはJGC修行にかかるお金です。

JGC修行でサファイアになるにはFOPが5万ポイントが必要です。

この5万ポイントの得るには

タイーセントレアを2往復、タイー那覇を2往復でなれるようです。

タイーセントレア1往復で10,980ポイント、2往復なら21,960ポイント

タイー那覇1往復で14,144ポイント、2往復なら28,288ポイントです。

21,960+28,288=50,248でボーナスの5,000ポイントを足さなくても5万を超します。

そこで1月にタイに戻る時のポイントです。

1月にタイに戻るチケットは既に支払っていますので

このチケットを払い戻しをしてお金を貰う。

そしてタイに行くチケットはマイルを使って特典航空券で行く。

マイルを使うのでお金はかからない。

でもFOPはもらえない。

もらえなくてもJGC修行には影響がないのでOKだ。

来年のJGC修行の金額は

タイーセントレア2往復で約25万円

タイー那覇2往復で30万円で合計55万円

1月のチケットをキャンセルすると約6万円戻っていきますので

その分を引くと49万円でJGC修行が完了となるはずです。

その他にはタイーセントレア2往復約9万円は毎年修行無しでも行っているので

その分のプレミアムエコノミー分を引くとプラス40万円で修行が完了となり感じです。


修行計画は

(1月中旬タイ行き、修行ではない)

4月ー5月中旬はタイーセントレア

7月タイー那覇

9月ー10月中旬はタイーセントレア

12月タイー那覇

こんな感じでやればクレジットカードの付帯保険も切れないのでOKだ。

2020年8月8日土曜日

来年のプライオリティーパスの更新とJGC修行、ビザを考える。

オイラは楽天プレミアムカードを持っています。

その特典で各国の空港ラウンジが使えるプライオリティーパスが発行できます。

パスカードの有効期間は2年となっていて自動更新されません。

自分で更新手続きをしなくてはなりません。

いつでも発行できるのではなく期限切れの5ヶ月未満になると手続きができます。

今のカードは来年3月末までなのでその5ヶ月前となると

今年の11月になれば手続きができます。

今のコロナでの入国制限解除がいつになるかによって

このカードの更新手続き日が変わります。

その他にJGC修行、ビザ更新も考えなくてはなりません。


1.10月から制限解除となった場合
  パスは来年の3月期限切れ近くまでそのままにして
  3月末のスワンナプーム空港に行く前に手続きをする。
  4月日本に戻った時に受け取る。
  今年中に2回バンコクー那覇実施しJGC修行を完了させる。
  予定は10月と12月
  ビザ更新は今までと同じ

2.11月から制限解除となった場合
  これも上のと同じようにする。
  JGC修行の方は11月にバンコクに戻ったら直ぐに那覇行きを実施する。
  バンコクに戻ったらビザ更新手続きをする。
  ビザ更新が完了したら12月中旬に那覇行きを実施する。

3.12月から制限解除となった場合
  この辺になると来年の1月に切れるビザ更新があるので
  修行はあきらめ来年から再スタートするか
  12月戻って直ぐに2回連続位で那覇行きをする。
  その後ビザ更新をする。
  その他に12月制限解除となってもバンコクに戻らず
  ビザが切れてからバンコクに戻り正規の方法でビザを取る。
  (これだとJGC修行は再スタートとなります。)
  この方法だとビザ更新時に遠くのイミグレーションに行かなくてよいし
  手数料(業者)も安くてすむ。

制限解除が12月になったらビザのことがあるので1ヶ月半ほど日本で我慢してから

1月中旬にバンコクに行きビザを正式に取得する方法がいいかもと思っている。

我慢して日本にいるというのは変かもしれませんが寒いのを我慢ということです。

プライオリティーパスの更新は1.2.3.通りどの方法でも

来年の4月に日本に戻る直前に手続きをするということになります。

2020年6月16日火曜日

JAL便で日本ータイ間は7月も飛びません。

毎日JALのHPで飛行機の運行予定を見ています。

6月9日の状況は6月いっぱいはタイ行きの飛行機は運休でした。

翌日の6月10日にチェックしたら7月いっぱいタイ行きは運休になっていました。



そうなると8月からタイに行けるようになっても

オイラは9月中旬まではタイに行くことができません。


これにより今年予定しているJGC修行解脱の計画は

一度タイに戻ってから

タイー東京ー那覇間を2往復するということになります。

機内泊1回と那覇で1泊の旅行となります。

もし9月にタイに戻れなくても12月の最初までにタイに戻れる予定が立てば

タイー那覇間の2往復ができるので最終決定はそこらへんになります。

しかしオイラにはビザの更新があるので

そこら辺の兼ね合いもかんがえなくてはなりません。

タイに戻れる日が決定してからもう一度計画を考えます。

2020年5月19日火曜日

JALに電話して今後のチケットについて相談した。

忌々しいコロナ(武漢ウイルス)です。

オイラは今日本に戻っています。

帰りのバンコク行きのチケットは6月4日です。

5月14日現在バンコクー日本の行き来はできません。

6月4日になってもそれほど状況は変わっていないと思っています。

そこで6月4日のチケットなんですがどうすればいいか

5月14日にJALに電話をかけて調整しました。

電話をかけたのが13時頃でした。

追記部分

翌日15日にJALのHPを見ていたら6月1日から6月30日まで運休になっていました。

発表が何時だか分かりませんが

早めに電話をかけたので10分くらいの待ち時間でつながったのでしょうか?


10分ほど待ってから繋がりました。

6月4日のチケットは取り消しでオープンチケット状態にするということでした。

オープン状態というのはオイラの場合バンコクに戻るチケットはありますが

日にちは未定ですので戻る日が決まったら連絡してくださいというものです。

これでバンコクー日本間が問題なく行き来できるようになったら

JALに電話してバンコクに戻ります。


この後注意事項が説明されました。

搭乗できる日にちに制限があり

7月20日まではOK

7月21日から8月31日はダメ(夏休み期間?)

9月1日から来年の3月31日まではOKだが

12月15日から1月15日間はダメ(年末年始?)


オイラの持っているチケットは1年間OKのものなので

今年3月24日に発券したのは来年の3月24日までに使わなくてはならない。

上の3月31日までは待てないということです。


変更できるは1回だけで慎重に日にちを選ばなくてはなりません。


この6月4日のチケットを払い戻しする期限は来年の5月1日までとなる。

これは気が変わってもうタイにはいかないからお金を返してといえる期限です。


バンコクに戻る日にちが決まったら「出発3日前デスク」に電話をして

日にちを連絡するのですがその時に必要な事項が

予約番号かEチケット番号、氏名、便名ということでした。



この他にしておくことがありました。

それは6月30日のバンコクー那覇間のチケットです。

こちらも既に発券してありますがたぶん行き来が難しいかもしれませんので

こちらは払い戻しをすることにしました。

予約はなかったことにするということです。

もちろん今回のコロナ(武漢ウイルス)の影響ですので

キャンセル料は発生しないで全額戻ってくる予定です。


いつコロナ(武漢ウイルス)が終息するのかな?

2020年4月15日水曜日

ゆいレールでmanacaが使えるようになる。

ネットを見ていて那覇にある「ゆいレール」が

suicaでも使えるようになる記事を見つけた。

suicaが使えるから他の交通ICカードmanacaでも使えるということです。

観光で那覇市に来て数日過ごす人はどうするのだろうか?

ゆいレールには1日間切符と2日間切符があります。

それぞれ切符を買ってから24時間、48時間使える切符です。

ゆいレールを使って観光するならこの1日間とか2日間切符の方がお得です。

オイラは去年2回那覇に行きました。

2回ともこの切符を使い結構お得に使えました。

さて今年はJGC修行ということで2回那覇に行きます。

1泊だけです。

那覇空港に着くのがお昼の12時前です。

15時のホテルチェックインまでどうするかです。

空港で昼食をとっても2時間は余裕でありそうです。

空港から国際通りまで(県庁前駅)いってホテルのある赤嶺駅に戻ると

230円かかります。

翌日は比較的朝が早いのでタクシー利用です。

昼食を国際通りまで行って食事をするとどうなるかちょっと計算してみました。


空港から県庁前まで270円、国際通りで昼食をするかチェックインまでの時間つぶし。

県庁前から赤嶺駅270円、ホテルへチェックインしに行く。

赤嶺駅から県庁前まで270円国際通りに行き夕食をとる。

県庁前から赤嶺駅まで270円食後ホテルに戻る。

上の合計270円×4回=1,080円

1日乗車券は800円なので元はとれる。

夕食をホテル近くでして外出無しだと元はとれません。

でもホテル近くで終了も嫌なのでたぶん国際通りまで行くだろうね。

そして小禄駅近くにあるユニクロで服を買いに行くとなれば

絶対1日間切符を買った方がいい。


今年1回目の那覇行きの飛行機は既に手配済みでホテルも手配済みです。

せっかくmanacaが使えるようになるのだが残念ながら使わないな。

2020年4月11日土曜日

JALもFOP特別倍率実施

このブログを書いているのは3月26日です。

文章が過去形とか未来形、現在形と入り混じって変かもしれません。


毎日コロナ関係で頭を悩ませています。

そんな中で嬉しい情報が見つかりました。

26日朝5時前に目が覚めベッドでスマホから情報集めをしていました。

JALのFOPが2倍になるというキャンペーンの情報です。

正確にはキャンペーンではなく

「新型コロナウイルスの拡大に伴うJALマイレージバンクの特別対応」というようです。

スマホの小さい画面では見ずらいのでPCで調べました。

その記事はこちらです。

こちらはJALのHPからです。


期間は2月1日から7月31日までの搭乗分

搭乗ボーナスは除いて計算(オイラなら400FOPです)

早速オイラのを計算しました。

1月獲得
 2,410P(エコノミー)
4月獲得
 10,180P+9,380P19,560P(エコノミーからプレミアムエコノミーに変更した)
6月獲得
 13,344P+12,544P25,888P(プレミアムエコノミー)
初回ボーナス:5,000P
合計:52,858P

何と3回でJGCサファイアになる条件の50,000Pに到達します。

費用は55,031円+125,646円+149,941円=330,618円

JGC修行としての費用なら

4月分でエコノミーからプレミアムエコノミーに変えた差額分49,000円

6月分149,941円で20万円弱ですがよく見ると

4月と6月の分で45,448Pになっているので初回ボーナス分を足すと

50,448Pとなっています。

ということは125,646円+149,941円=275,587円で修行達成になる計算です。

しかし4月のはいつもの一時帰国なのでその分を引くと

49,000円+149,941円=198,941円

約20万円でJGCサファイア獲得を獲得したということになるのでしょうか。


世の中コロナで気が滅入っていましたがちょっとだけです。


追記

この計画が替わるかもしれません。

新計画になったらまた載せることにします。

2020年3月8日日曜日

タクシーを呼ぶときには料金がかかる。

「タクシーを呼ぶときには料金がかかる」そんなの当たり前とオイラは思っていました。

でも全ての地域で迎車料金がかかるわけではないようですし

迎車料金の他に予約料金(正式には時間指定配車料金)もかかる場合があるようです。

また金額も違うようです

最悪、運賃+迎車料金+予約料金となる場合もあるようです。

オイラの家の方では迎車料金100円が余分にかかります。

いつも前日に翌日の予約をいれていますが予約料金はありません。

他の地域でタクシーを使ったことが殆どないからタクシーを呼んだときは

100円だけ余分にかかると思っていましたが間違いのようです。

迎車料金400円以上もあるようです。

その他にはタクシーを待たせた場合「待機料金」が発生するのもあるらしい。

これは以前経験しました。

実際に待機させたわけではなく予約時に5分とか10分タクシーを待たせたら

料金が発生しますといわれた。

クレーム防止用に言っているのだろうけどいい感じは受けません。

初めての予約のお客なら伝えても仕方がないが

オイラのようにタクシー会社に登録されている者に対しては

このタクシー配車係の印象悪いと思われます。

配車係にはオイラの電話番号が登録されていて

いつもオイラの名前を伝えなくても分かっているようです。


さてなんで今タクシーの迎車料金を調べた?

じつはJGC修行で6月末に沖縄那覇市に行くことになり

バンコクに戻る早朝に那覇でタクシーを使わなくてはならない状況ですので

調べていてこうゆうのが出てきたわけです。

那覇空港7時10分発ですのでこれに間に合うようにチェックインするには

6時前には空港に着きたい。

できれば5時半位がいいのかも?

これに間に合う乗り物はタクシーしかないということで

那覇市民には失礼だが5時ごろにタクシーは予約できるかを探していて

上の様なのが出てきたわけです。


沖縄那覇市で呼べるタクシー会社

迎車料金無しがあり、また24時間営業でした。

これで当日(7月)ですがタクシーは確保できそうです。

ついでにホテルから空港までの料金と時間を調べたら

770円で10分くらいとなっていました。

こちらのタクシー料金を調べるでチェックしました。

今年1月の家ー名鉄岐阜駅間の料金を調べたら大体あっていました。

なんで1月に使ったタクシー料金を覚えているのかですが家計簿から調べました。


家計簿はいいよね。

色々な情報が記録されている。

毎日付けるのもオイラは気にならないです。

2020年3月3日火曜日

LCCのピーチは使わない方向で行きます

去年はLCCのピーチを使って1月と7月に那覇市に行きました。

目的は観光もありますがクレジットカードの付帯保険リセットする目的もありました。

今年の1月もリセットするために那覇市行を考えていたのですが

細かな経費の計算をするとピーチとJALの価格差がそれほどないことが分かりました。

ピーチの方が運賃が安いのですが座席指定とか預け入れ荷物の料金を入れると

JALとの差が縮まります。

そして那覇だとホテル代が必要になってきて更に差が縮まることになります。

そんなことから今年の1月は自宅に戻ることにしました。

結果的には決定後に用事ができたので丁度よかったです。


これからはピーチ使うかどうかですが

このコロナの影響で3月いっぱい近く運休するとなっています。

他の路線、那覇への路線です。

ピーチは中国の方にも飛ばしているので

その飛行機の調整で那覇行が割りを食ったのだと思います。

とにかくLCCは機体を止めていないので

朝那覇に到着した機体は直ぐに他の方に飛んで行きます。

その飛んで行く方が中国であったりするのです。

そんなことからバンコクー那覇間の飛行機は運休になったのだと思います。

運休は仕方がないとしてもその保証がどうか問題です。

お金で返してくれるならいいが

6ヶ月有効期間のピーチポイントで返されたらたまらんです。

使わなかったらお金を捨てることになる。

少なくともJALはそんなことにはならないです。

今回のコロナの件でのキャンセルならキャンセル料金は発生しないし

お金も取られません。

オイラの場合クレジットカードなのでそちらに返金されます。

こんなことを考えるとLCCのピーチは今後使わない方向になります。


ピーチを使うメリットが見つからない。

2020年1月13日月曜日

JALのJGC修行を考える。

JALのステイタスにサファイアというのがあります。

これの下にクリスタル、上にはプレミアムとダイヤモンドがあります。

色々な特典が受けれるのがサファイアからです。

このサファイアになる方法は2つあります。

ひとつはJAL関係の飛行機に50回乗ることです。

国内、国際問いません。

単純往復なら2回とカウントされます。

もうひとつはJALのFLY ONポイント(フライオンポイント)を1月から12月までの間で

50,000ポイント稼ぐ方法です。(FOP)

人それぞれで自分に合った方法でステイタス獲得を目指しています。

オイラはいまのところステイタスは目指していませんが気になり

オイラがやるならどうするか考えてみました。

暇人で時間がいっぱいあるのでトライです。


先ずは回数の方からです。

回数で達成するなら日本国内線の利用になります。

安い路線を何回でも飛ぶ。

といっても飽きてくると思います。

そこでJALではホッピングツアーなるものを用意しています。

沖縄の方の島を巡るツアーです。

1泊2日で16回稼げるのがあります。

料金はホテル込みで14万円からあります。



かなりハードな感じ。

16回×2回=32回

16回×3回=48回で1泊2日16回コースで達成となります。

費用は14万円×3=42万円ですがこれに東京とセントレアの往復チケット代

そして東京では1回の修行で2日ホテルを利用しなくてはなりません。

2日×3回=6日分のホテル代を計算すると50万円以上かかることになります。

回数修行は疲れるだろうね。


次はFOPの50,000ポイントではどうでしょうか?

こちらの方は国際線がメインです。

オイラの場合バンコクにいるので海外発券のチケットとなります。

バンコクー東京ー那覇の往復で調べました。

通常の一時帰国の時はエコノミーで短期1回、長期2回です。

修行の時はFOPが沢山獲得できるプレミアムエコノミーの使用となります。

こちらのバンコクー東京ー那覇の往復で獲得するFOPは13,343ポイントです。

これを3往復すると

13,343×3=40,029ポイントとなります。

3往復なら45万円ほどかかります。

50,000ポイントには9,971ポイント足りません。

但し今はJALからキャンペーンで5,000ポイント貰えるので

9,971-5,000=4,971ポイント不足の計算となります。

この不足をどうするかです。

この修行だと日本の家には帰っていませんので

その部分を考え計算してみました。

バンコクー東京ーセントレアのエコノミーでの

長期往復で5,877ポイント受け取れます。

これで不足ポイントは補充できます。

運賃は7.5万円ほどです。

こちらもステイタス獲得には50万円ほどかかるようですが

回数修行よりこちらの方が楽そうに感じます。


ステイタス獲得に50万円ほどかかるのですが

オイラは3回日本に戻っているのでその分の運賃20万円強を引くと

30万円ほどの出費となる感じですか。

50万-7.5万-7.5万-5万=30万

ステイタス獲得に50万円かけるのではなく30万円かけるということです。

バンコク-東京-那覇の往復で13,343ポイント(プレミアムエコノミー使用)

バンコク-東京-セントレアの往復で5,877ポイント(エコノミー長期)

バンコク-東京-セントレアの往復で10,179ポイント(プレミアムエコノミー)


Aを3回、Bを1回で45,000ポイントをオーバーできる。

チケット代は53万円弱となる。

一番下の表の回数を変えればFOPや運賃に連動するので

シュミレーションがし易くなっています。


この1月13日の投稿時は日本にいるのでバンコクに戻る23日までは

ブログ一時停止します。

理由日本でのネット環境を再開しないからです。

10日ほどの帰国でネットにお金を使うのがもったいないからです。

再開は24日からとなります。

テレビドラマの大空港~GATE24を観ていて

何となくテレビ朝日系の番組で「大空港~GATE21」を見ていての感想です。 ちょっと見ただけでものすごい違和感がありました。 入国審査と税関が繋がっていてそれぞれ話ができる。 日本の空港ではこのようにはなっていません。 預入荷物を受け取ってから入国審査→税関の流れ。 通常先に入国...