2026年10月13日火曜日

【タイ旅行記】ANAで快適フライト!機内食ミッションの裏技からスワンナプーム空港のリアル入国事情まで

10月のタイ旅行の様子をレポートします!

今回はANA(全日空)を利用しました。

航空券の総額は、税金や燃油サーチャージ込みで約68,000円。

今の時代を考えると、なかなかお得に手配できました。

機内の搭乗率は7割から8割といったところ。

私は3人掛けの席でしたが、幸い真ん中の席が空いていたため、

スペースにゆとりがあって精神的にも非常に楽なフライトでした。


🍱 タイに行く前から始まった「機内食ミッション」


実は出発前から、密かに楽しみに(そして心配に)していたことがありました。

事前に調べておいた今回の機内食のメニューは「ドリア」か「あんかけ丼」。


機内食メニュー


私はドリアがあまり得意ではないため、

絶対に「あんかけ丼」を食べようと決めていたのです。

しかし、私の座席は飛行機のかなり後ろのほう。

機内食の配膳は前列から始まることが多く、

後ろに着く頃には人気のメニューが売り切れてしまう可能性があります。

そこで、事前にAIに相談して対策を練っておきました。

日本の航空会社なので日本語で通じるはずですが、

万が一に備えて「丁寧で紳士的なタイ語のフレーズ」も教えてもらい、

何度も推敲して準備は万端!

それがこれです。

สวัสดีครับ こんにちは。 こんにちは。

 รบกวนครับ  お忙しいところ恐れ入ります。 お邪魔します。

ผมที่นั่ง 38G ครับ  私は38Gの座席の者です。 私の座席は38Gです。

ผมไม่ชอบโดเรียครับ  私はドリアが苦手でして、 私はドリアが好きでない。

ถ้าได้ก็ขอเก็บข้าวอันคาเกะด้งไว้ให้หน่อยได้ไหมครับ もし可能であれば、あんかけ丼のご飯を取っておいてもらえませんか? こちらはこのままのかんじです。

赤字が私が訳すとこんな感じになります。

カタカナ発音
「サワディー・カップ。ロップクワン・カップ。ポム・ティーンナン・サームシップペード・ジー・カップ。ポム・マイ・チョープ・ドリア・カップ、ター・ダイ・ゴー、コー・ケップ・カオ・アンカケドン・ワイ・ハイ・ノイ・ダイ・マイ・カップ?」

【日本語の意味】 「こんにちは。お忙しいところ恐れ入ります。私は38Gの座席の者です。私はドリアが苦手でして、もし可能であれば、あんかけ丼のご飯を取っておいてもらえませんか?」


当日、機内が少し落ち着いたタイミングを見計らい、

飛行機後方のギャレー(調理スペース)へと向かいました。

CAさんに声をかけると安心の日本語が返ってきたので、

用意していたお願いを丁寧にお伝えしました。

その甲斐あって、無事に狙っていた「あんかけ丼」を確保!

お味もとても美味しく、大満足の機内食となりました。


🛬 夜22時のスワンナプーム空港と入国審査のリアル


飛行機は夜22時頃にスワンナプーム空港に到着。

そこから15分ほど歩いて入国審査の仕分けゾーン(イミグレーション)へ。

事前に情報を耳にしていた「自動化ゲート」を使おうと探したのですが、

最初はどこにあるのか見つかりませんでした。

結局、案内が見当たらなかったため有人カウンターへと進むことに。

その時は6〜8つほどのゲートが稼働しており、前に5〜6組ほどが待っている状態でした。

人数的には少なそうに見えましたが、

私の前にいた西洋人の方が審査にかなり時間を取られていたようで、

感覚的には20分近く並んだ印象です。

幸い、私の番になってからはすんなりとスムーズに審査が完了しました。

普段なら入国審査を抜けても、まだ預けた荷物が出ていなくて待つことが多いのですが、

今回は入国審査に時間がかかった分、

ターンテーブルに到着したときにはすでにマイバッグが回っていました。

すぐに受け取ることができたのはラッキーでした。


🚕 誠実なドライバーさんとの出会い、そしてホテルへ


荷物をピックアップした後、1階のタクシー乗り場へ。

幸い整理券発券機には行列がなく、すぐに発券を済ませることができました。

タイの空港タクシーといえば、

いまだにメーターを使わずに「一律500バーツね!」などと言ってくる運転手もいて

問題がなくなりません(※メーター不使用は違法です)。

しかし、今回当たった運転手さんはとても礼儀正しい方でした。

車に乗り込むと、「運賃のほかに、50バーツの空港入場料がかかりますよ」と

タイ語で丁寧に教えてくれたのです。

私は何度もタイを訪れていて、少しタイ語も分かるのでシステムは知っていましたが、

こうして最初に誠実に説明してくれるのは安心感がありますよね。

夜中ということもあり、今回は高速道路(別途70バーツほど)を使わずに

一般道でホテルへ向かいました。

ホテルまでの乗車時間は30分ほどで、メーターの運賃は280バーツくらい。

今回の目的地は、スクンビット・ソイ61の入り口から入って

20メートルも進んでいない場所にあるホテルだったので、アクセスも抜群でした。

空港入場料の50バーツを足して合計330バーツほどでしたが、

最初から最後まで気持ちよく対応してくれた運転手さんへの感謝の気持ちを込めて、

チップ込みで400バーツを支払いました。

旅の始まりに素敵なドライバーさんに出会えると、

それだけでタイがもっと好きになりますね。


💡 【後日談】自動化ゲートはどこにあったのか?


タイにいる間に、最近のYouTubeで知ったのですが、

スワンナプーム空港の自動化ゲートにはある「カラクリ」があったようです。

入国審査の手前にある「外国人レーン」と「タイ人レーン」の仕分けで、

外国人レーンに進んでしまうと、

確実に有人カウンターへ案内されてしまう構造になっているとのこと。

なんと、日本人も使える自動化ゲートは「タイ人レーン」の中に進んだ奥に

設置されているそうなのです。

但しこれは2026年10月7日現在の情報で変更があるかもしれません。

これを知らないと、私のように「自動化ゲートがどこにもない!」と迷ってしまうので、

これからタイへ行かれる方はぜひこちらの動画を参考にしてみてくださいね。

👉 タイ旅行最新情報:自動化ゲートの順路と注意点まとめ

こちらのYouTubeでわかります。


今回のブログは今までと感じが違うように感じられるかもしれません。

2026年10月11日日曜日

終活(相続編不動産)02+クレジットカードの整理

終活の金融関係は細かいことは残っているかもしてないが

今度は不動産関係を書いて行く。

不動産は今住んでいる家とその土地だけです。

他に不動産は無いのでこれをどうするか。

これは登記簿の写しをどこにあるかわかるようにしておくだけでいい。

これは後に遺言書を書くのでその時の参考になるようだ。


不動産関係が少なかったのでクレジットカードについて書いていく。

多数のカードを持っているのでこれを整理していかなくてはならない。

6月21日の記事でひとつカードを解約したことを書いてあった。

カードの裏に表示してある電話番号から簡単にできたようだ。

ただスマホのアプリに紐づけしてあるのもあるので

注意して解約をしていかなくてはならない。

それとポイントがもらえる予定のがあるかもしれないので

解約は来年の2月まで待つことにする。

ポイントをすでにもらっているようなものは2月まで待たずに解約だ。

paypayカードはアプリでできるようだ。

今はタイにいてpaypayアプリでの操作ができないので

日本に帰ったらポイントを確認してから解約をしよう。

2026年10月9日金曜日

ANAのオンラインチェックインをやってみる。

10月7日にバンコクにANAを使って行きました。

今まで何度もバンコクに行っていますが

一度もオンラインチェックインはしたことがありませんでした。

昔はタイ航空を使っていました。

その後JALの会員になりJALを沢山使っていました。

そしてコロナでタイー日本間の行き来が難しくなり日本に2年間ほど居ました。

その間にJALの上級会員になることを決め東京ー那覇間を何度も往復して

JGC会員になることが出来ました。

JGC会員になったことによりチェックイン時に専用カウンターが使えるようになり

一般のチェックインカウンターの長い行列が出来ている方に並ばなくても良くなりました。

そんな感じでJAL使用時はオンラインチェックインをするメリットがありません。

その他のメリットは沢山あります。

飛行機のチケット代が高くなってきた最近はLCCを使う機会がありました。

しかし一度もオンラインチェックインをしたことがなく

ましてLCCはどうなっているのか分からず一般のチェックインカウンターを

利用していました。

LCCを使ったその時オンラインチェックインした人はどうなっているのか

空港に行った時調べていたらオンラインチェックイン済の人用カウンターが

あるのを見つけ次回利用する時はオンラインチェックインをしておくつもりになりました。


今回利用したANAですがオンラインチェックインのメリットがあるように

ネット(AIを参考にした)にかかれてありました。

オンラインは出発の24時間前からできるのでその時間を過ぎてから

オンラインチェックをしました。

方法はPCからもできるようですがスマホのアプリがら進めていきました。

座席指定(その他も)ができるようになっていましたが

チェックインだけにしました。

これで当日長い行列を回避できる思っていました。


当日は14時セントレア発なのですがセントレアでゆっくりするため

9時21分名鉄岐阜駅発のミューに乗りました。

セントレアには10時18分に着きました。

8号車の最後尾車両に乗ったのでセントレアに着いてから改札まで長く歩きました。

このことは最初から分かっていました。

最後尾を選んだのは岐阜駅で先頭の1号車までアスファルト塗装で

狭めのホームを歩くよりセントレアのタイル?スルスルのところの方が

歩きやすいしもし雨が降っていたら

岐阜のホームを雨を避けて歩かなくてもいいからです。

ゆっくりですが歩きANAのチェックインカウンターを探しました。

丁度ANAチェックインカウンター近くにANAの服を着たスタッフがいたので

オンラインした人はどこに並べばいいかと聞くと

オンラインチェックインした人でも一般の列に行くように言われました。

当日のカウンターはLでした。

私の情報をうまく伝えていなかったようでしたのでもう少し詳しく伝えました。

セントレアから成田に行きそこから国際線でバンコクに行くということをです。

すると隣のKカウンターの国際線乗り継ぎカウンターと教えてくれました。

この時点でオンラインチェックインをしても

一般のカウンターを使うということがわかりました。

カウンターが開くのは出発時間の3時間前となっていて

その時は10時半くらいでまだ30分待たなくてはなりませんでした。

30分待つって長い行列に並ぶと同じではと思っていました。

並ぶところはまだテープ?がありカウンター近くまではいけない状態でした。

いったん戻ろうとしたとき近くにいた別の担当カウンターのスタッフが

こちらで出来ますよと言ってくれた。

待ち時間なく直ぐにチェックインを進めていきました。

ここまで書いていてふと思ったことがあります。

国内線だけの人はLカウンターですが

国際線乗り継ぎの人はKカウンターということで

沢山の人がセントレアから国際線のある空港に行くわけではないということをです。

例えば単純に国際線がある空港に乗る人は多数ではない可能性があるということです。

国際線の飛行機が200人の定員だったとして

200人全員がオイラと同じようにセントレアから出発ということは無いということです。

つまり極端な状況、オイラだけがセントレアー成田ーバンコクという一人だけなら

カウンターに並ぶ(利用する)のはオイラだけということです。

オンラインチェックインでは座席指定が解放されるので

予約した席を変えたければできるようです。

この部分だけがメリットかな?


無事に早めにチェックインが終わった(10時半ちょっとすぎた時間)ので

昼食をとることにしました。

あらかじめ調べていた四代目鍵三郎 宮きしめん食べれるお店は混んでいたので

前回利用した中華そば 半蔵製麺で早めの昼食をとりました。

ここは貝の出汁で美味しくいただきました。

2026年10月7日水曜日

ウォーキングデッドのシリーズについてAIと質問(話)をしています。

ウォーキングデッドのシリーズについてAIと質問(話)をしています。

何日間やったかわかりませんが相当やりとりをしています。

ウォーキングデッドは最後のシリーズまで(シリーズ11)見終わりました。

ここで質問等を終わってもいいのですが

最近観だしたアニメで「LV999の村人」があります。

その中で王都ヘキルサルドリアという名前の都市がありました。

このドリアという部分が気になりウォーキングデッドで質問していたスレッドで

「このドリアという単語はウォーキングデッドで出ていた

アレクサンドリアと同じ意味の単語か」を質問しました。

そして帰ってきた回答が「ドリア」でなく「リア」という部分ということでした。

~リア(-ria)」という部分が「場所」や「~の土地」を意味する接尾辞

(言葉の後ろにつくパーツ)ということです。

国のオーストラリア、オーストリア、イタリアのリアは土地となります。

AIで調べてみると中々面白いです。

但し嘘もあるので注意です。


2026年10月2日金曜日

終活(相続編金融機関)01

終活の準備で金融機関関係を整理して行く。

持っている金融機関の一部に7銀行があります。

この銀行に口座を作ったのはその時ポイントを集めていて

ポイント交換で貯まった物(お金)を受け取るために作ったと記憶しています。


7銀行にあるお金の引き出しはコンビニでATMを使って引き出せますが

硬貨は少なくともオイラがいる地域では引き出せない状況です。


AIに質問していき色々な嘘(間違い)の回答がでてきました。

モバイルスイカに送れる、アマゾンのギフトカードに変えれる

nanacoに変えれる、楽天エディーに変えれる等でてきましたが

結局全て嘘(間違い)で使い物になりませんでした。

最終回答で振込というのになりました。

これを検証することは今のところでできていませんが

たぶん大丈夫を思います。

7銀行から他の金融機関に振込手数料は165円です。

7銀行のATMに行って振込作業をするのは面倒だなと思い

逆のオイラの金融機関から7銀行はどうかなと調べると

385円となっていました。

これなら7銀行ATMからの振込と思ってAIに聞くと

振込は7銀行のアプリからですとなっていました。

硬貨分の振込はできないということでした。

アプリなら硬貨分も振り込めるということでした。

移動しなくてもいいならありがたい。

もう少し時間をもって振込をしようと思います。

今は振込作業をする心の余裕がありません。


2026年9月27日日曜日

相続についてAIに聞く。

相続の事で気になりAIに聞いてみた。

以前書いた記事はこちら

この時は何もしなくても相続人が相続できると書いたのだがちょっと違うようです。

何故相続できないとなったのかですが

「民法第727条の文面だけを見て、その先にある最高裁の例外ルール(連れ子同士にはきょうだい関係が発生しないという原則)

この最高裁の例外ルールにより連れ子同士には兄弟関係が発生しないことにより

今回の場合相続ができないということになるらしい。(AI回答)

↑の回答になるまで相当やりとりをしました。


このまま何もしないとオイラが亡くなった時

財産は国に行ってしまうようだ。

何とかしなくてはならない。

どうすればいいのか?遺書を書けばいいのはオイラでもわかる。

ただ簡単に遺書を書くといってもその遺書が無効になっては元も子ともない。

自分で書く?なんかハードルが高そうだ。

弁護士や司法書士に頼む?

でも料金が高そうだ。

丸投げで20万円~25万円らしい。

どうしようかAIに聞く。

公証役場を利用するのがいいらしい。

こちらだと5万円から10万円くらいのようです。

遺書は自分で書くが公証役場での確認が入るので無効になることはないはずだ。

公証役場を使うのはいいが必要書類は全て自分で用意しなくてはならない。

戸籍関係(本籍含む)とか印鑑関係は市役所で一回でとれる。

本籍と現住所が同じ市になっているので簡単だ。

次は土地関係だが法務省でとれる。

ここは以前行ったことがあるし家から近いので大丈夫だ。

次は金融機関関係だ。

オイラは3つの金融機関に口座を持っている。

メイン以外にはわずかだがお金が入っている。

わずかでも相続人は3つの金融機関で手続きをしなくてはならないので大変だ。

そこでメインの金融機関にお金を移動するか

現金を引き出し手元に置く。

今はキャッシュレスでの買い物が殆どなので現金が減っていかない。

現金を手元に置くと相当長い間現金がある状態になる。

安全のためメインの金融機関に移動しましょう。

ただクレジットカードとかキャッシュレスの補充に使っているので変更が必要だ。

片方だけ解約して残り1つは最低金額を入れておくことにしますか?

それだとキャッシュレスが乗っ取られても被害が最小ですみます。

クレジットカードの方は順次解約していく予定となります。

多数持っているクレジットカードはこれから順次解約して少なくしていく予定です。

ここまでAIからの助言です。


これからは順次相続の書類等の準備状況を少しづつ書いて行く予定です。

2026年9月25日金曜日

xD-Picture Card(xDピクチャーカード)を売る予定。

8月6日の記事で不用品を買い取ってもらったのを書きました。

カメラ、ビデオカメラ、腕時計、PC、その他で5千円以上で買い取ってもらいました。

その中で業者がデジタルカメラに入っていたメモリーを

抜いてオイラに渡してくれました。

16MBと2GBのxD-Picture Card2枚でした。

こんなもの貰ってもゴミになるなと思っていました。

何かに使えないかとAIに聞くとフリマとかで売れますと返答してくれた。

xD-Picture Cardは今は生産していないようで買い手があるようです。

いくらくらいになるかですが16MBは安いらしいのですが

2GBの方は需要があるようで2枚で5千円前後くらいにはなるそうです。


そういえばメモリーを入れるケースを持っていたことを思い出し探してみたら

更にお宝がでてきました。

同じカードで64MB1枚、128MB2枚、256MB1枚と

ソニーのメモリースティック16MBと128MBです。

更にこれらのカードが読めるカードリーダーがでてきました。

AIに聞くとメモリーだけで1.5万円くらいだろうといっていました。


まずは売るための準備でメモリーの動作確認と初期化です。

メモリーを読み書きするカードリーダーですが

物持ちが良いオイラはカードリーダを持っていました。

それも3台です。

早速メモリーの中を見ると写真が入っているのが1枚だけありました。

これをPCに移動してその後6枚⁺2枚のメモリーを初期化(完全フォーマット)しました。

AIはカードリーダーはメモリーほしい人がすでに持っているはず

カードリーダーも売るとなると送料が高くなると教えてくれました。

そんなわけで送料を安くするためにメモリーだけをヤオフクに出すことにしました。

単品だと送料がそれぞれかかるのでセットで売ることにしました。

まずは写真の準備ですが10月は用事があるので10月後半からやることにしました。


【タイ旅行記】ANAで快適フライト!機内食ミッションの裏技からスワンナプーム空港のリアル入国事情まで

10月のタイ旅行の様子をレポートします! 今回はANA(全日空)を利用しました。 航空券の総額は、税金や燃油サーチャージ込みで約68,000円。 今の時代を考えると、なかなかお得に手配できました。 機内の搭乗率は7割から8割といったところ。 私は3人掛けの席でしたが、幸い真ん中の...