タイ旅行の最終日の出来事を日本に帰ってきた翌日の6月9日に書いたのですが
タイ旅行2026年5月25日から6月8日でその他とかを予約投稿していて
投稿日がだいぶ後になっています。
6月8日最終日です。
朝8時くらいにスワンナプーム空港を出発となっているので
4時くらいに起きる設定をしていましたが
いつも通り目が覚めて目覚ましのアラームが鳴る前に起きてしまった。
大体のパッキングは済んでいたので身支度した後最後のパッキングをしていたら
5時過ぎになっていました。
朝が早いのでチェックアウトができるかでしたが
前日できますということなので安心していました。
デポジットで預けておいた500バーツを返してもらいタクシーを拾うために
通りに出ます。
5時なのでタクシーが捕まるかどうかと思っていたのですが
直ぐにタクシーが来ました。
ちゃんとメーターも使ってくれます。
高速道路はどうかと言ってきたのでOKと言って高速道路で行きます。
約30分くらいでスワンナプーム空港に到着です。
300バーツまで行っていなかったので300渡しておつりはチップです。
チェックインカウンターは5時25分からオープンですのですでに開いていました。
オイラはエコノミー席ですがJGC会員ですのでビジネスカウンターの方に並びます。
エコノミーカウンターには沢山人がいました。
チェックインも直ぐに終わり今度は保安検査です。
保安検査も人が少ないので直ぐに終わりました。
次は出国審査です。
こちらも並ぶこともなく自動出国機を使って通過です。
次は時間までさくらラウンジで過ごします。
ラウンジに入ると受付をするのですが何故か行列ができていました。
全然進みません。
待っている間に次から次へと人が入ってきます。
オイラの後ろに5名ほど並びました。
ここで堪忍袋の緒が切れて受付に行きました。
行く前にオイラの後ろの人に少し挨拶をしていきました。
一旦列を抜けまた戻ってきますの意志です。
受付ではふたりで対応していました。
ラウンジに入るためのチェックでなく飛行機に乗る人の調整をしているような感じでした。
ここから受付の人との話です。
「どうして長く待たなきゃいけないのか?
いつもは搭乗券をチェックするだけじゃないのか?
オイラの後ろに並んでいる人もチェックするだけの人です。」
このような事を全てタイ語で話しました。
直ぐに出てこない単語の搭乗券は券を見せて
指差しして「チェックするだけじゃないの」で通じています。
後ろに並んでいる人→「ほかの人」で通じます。
タイ語勉強していてよかったです。
話は通じてすぐに搭乗券のチェックをしました。
当然オイラの後ろの人にもカウンターに来るように言ってチェックが完了しました。
チェック後時間までラウンジにいてその後ゲートに向かい搭乗です。
機内では2本ほど映画を見ていました。
あっという間という時間ではないのですが
約6時間後成田空港に着陸しました。
オイラは一番後ろの座席でした。
降りる人を待っている間CAさんとお話ししたところ
今回はほぼ満席ということ、エコノミーには19名の日本人だけで
あとはタイ人とファラン(西洋人)ということでした。
日本円が安いのが原因なんでしょうかね?
降りてからは入国審査です。
先ほどのCAさんの話から日本人の入国審査エリアにはほどんど人がいない。
並ぶ人が無い状態でした。
入国したということで今度は手荷物の受取です。
JGC会員ですので早く出てくるタグを付けてもらっているので早めに鞄が出てきました。
その後は税関なのですが入り口でスマホに情報を入れているか確認していました。
若干行列ができていましたので並んで待っていてオイラの番になった時
横から入ろうとした人(輩:やからと言いたい)がいました。
すかさずオイラは後ろに並べと注意です。
税関通過後は国内線チェックインです。
税関を出て右だったか左だったか忘れましたがJALの文字が見えたので
そちらに移動しチェックインです。
最終地の家に着くのは22時位なので成田空港で食事をしていくことにしました。
チェックインカウンターのスタッフに聞くと丁寧に説明(おしえて)くれました。
国内線の保安検査後のレストランはやっていない。
この建物の4階にレストラン街があるということ。
行き方も丁寧に教えてくれました。
4階に上がりそばを食べたかったのですが直ぐには見つからなかったので
ラーメンにしました。
食後は国内線の保安検査に行きその後さくらラウンジで時間まで待ちました。
国内線出発は遅れていたのですがスピードアップでほぼ定刻に着きました。
荷物も10番目以内で出てきて21:47の電車に余裕で乗れました。
帰宅後はシャワーを浴びて直ぐに寝ました。