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2023年6月30日金曜日

エポスカードの付帯保険が利用付帯に変更になるので今の保険リセット旅行を考える

2023年10月1日からエポスカード付帯保険が自動付帯から利用付帯に変わります。

ネットで多くの人が改悪と書いているのですが

オイラにとっては改善と思っています。

理由は以前書いた記事にあります。


オイラは7月にカード付帯保険をリセットするために超短期一時帰国をします。

飛行機のチケットやホテル等で4万円は使います。

病気や怪我で病院にいったらこれ以上の治療費が必要になってきますので

保険料の代わりとして4万円使うのは高くはないと思っています。

しかし10月からエポスカードの利用付帯保険が使えるなら

超短期一時帰国も必要ありません。


今年7月に超短期一時帰国します。

その後10月に1ヶ月ほど一時帰国します。

日本出国は10月末くらいですのでエポスカードの付帯保険が

利用付帯で使えるようになります。

そうなると来年1月末に超短期一時帰国の計画は不要になります。

1月末にエポスカードでタイの公共交通機関(たぶん地下鉄MRT)で使えば

次の日本の通常一時帰国は4月末くらいに計画すればいいことになります。


7月初め超短期一時帰国(1日)

10月初め通常一時帰国(1ヶ月)

1月末エポスカードで公共交通機関を使う(VISAタッチ)

4月末に通常一時帰国

こんな感じでやっていこうと思っています。

2023年3月22日水曜日

タイに戻るための荷物の準備

2月に歯の治療目的で2ヶ月ほど日本に滞在しています。

タイに戻るときの荷物を少しづつ買っています。

殆どが日本の食材です。

タイでも手に入りますが値段が日本の3倍から4倍します。

今なら4倍と計算してもいいくらいです。

少しでもお金をかけないように日本で購入して持って行きます。

飛行機に無料で預けれる重量は32㎏×3個です。

32㎏×3個だと重量に気をつけなくてもいいです。

スーツケース2個と軽いバッグで持って行きます。

取りあえずスーツケース1個はパッキング終了しました。

28㎏くらいになっています。

こちらのスーツケースは宅急便(無料)を使ってセントレアに送る予定です。

当日セントレアで受取してチェックインします。

もうひとつのスーツケースはまだパッキング中です。

当日に入れるものがあるので重量に余裕をもたせてあります。

軽いバッグの方はほぼ入れるものが揃いました。

こちらは軽い物(嵩張るもの)を入れます。

バッグの1/3くらい容量をとっているのが冷感マットです。

すでにタイに1枚あるのですが洗濯の時の予備として今回購入しました。

冷感なのでこの2月3月は日本のお店(コーナン)ではないと思い

アマゾンで購入しておきました。


あとはバッグの大きさに調整した段ボールに軽めの物を詰め込みました。

そんな感じにしてバッグの重量は9㎏ほどとなりました。

2020年6月16日火曜日

JAL便で日本ータイ間は7月も飛びません。

毎日JALのHPで飛行機の運行予定を見ています。

6月9日の状況は6月いっぱいはタイ行きの飛行機は運休でした。

翌日の6月10日にチェックしたら7月いっぱいタイ行きは運休になっていました。



そうなると8月からタイに行けるようになっても

オイラは9月中旬まではタイに行くことができません。


これにより今年予定しているJGC修行解脱の計画は

一度タイに戻ってから

タイー東京ー那覇間を2往復するということになります。

機内泊1回と那覇で1泊の旅行となります。

もし9月にタイに戻れなくても12月の最初までにタイに戻れる予定が立てば

タイー那覇間の2往復ができるので最終決定はそこらへんになります。

しかしオイラにはビザの更新があるので

そこら辺の兼ね合いもかんがえなくてはなりません。

タイに戻れる日が決定してからもう一度計画を考えます。

2020年3月8日日曜日

タクシーを呼ぶときには料金がかかる。

「タクシーを呼ぶときには料金がかかる」そんなの当たり前とオイラは思っていました。

でも全ての地域で迎車料金がかかるわけではないようですし

迎車料金の他に予約料金(正式には時間指定配車料金)もかかる場合があるようです。

また金額も違うようです

最悪、運賃+迎車料金+予約料金となる場合もあるようです。

オイラの家の方では迎車料金100円が余分にかかります。

いつも前日に翌日の予約をいれていますが予約料金はありません。

他の地域でタクシーを使ったことが殆どないからタクシーを呼んだときは

100円だけ余分にかかると思っていましたが間違いのようです。

迎車料金400円以上もあるようです。

その他にはタクシーを待たせた場合「待機料金」が発生するのもあるらしい。

これは以前経験しました。

実際に待機させたわけではなく予約時に5分とか10分タクシーを待たせたら

料金が発生しますといわれた。

クレーム防止用に言っているのだろうけどいい感じは受けません。

初めての予約のお客なら伝えても仕方がないが

オイラのようにタクシー会社に登録されている者に対しては

このタクシー配車係の印象悪いと思われます。

配車係にはオイラの電話番号が登録されていて

いつもオイラの名前を伝えなくても分かっているようです。


さてなんで今タクシーの迎車料金を調べた?

じつはJGC修行で6月末に沖縄那覇市に行くことになり

バンコクに戻る早朝に那覇でタクシーを使わなくてはならない状況ですので

調べていてこうゆうのが出てきたわけです。

那覇空港7時10分発ですのでこれに間に合うようにチェックインするには

6時前には空港に着きたい。

できれば5時半位がいいのかも?

これに間に合う乗り物はタクシーしかないということで

那覇市民には失礼だが5時ごろにタクシーは予約できるかを探していて

上の様なのが出てきたわけです。


沖縄那覇市で呼べるタクシー会社

迎車料金無しがあり、また24時間営業でした。

これで当日(7月)ですがタクシーは確保できそうです。

ついでにホテルから空港までの料金と時間を調べたら

770円で10分くらいとなっていました。

こちらのタクシー料金を調べるでチェックしました。

今年1月の家ー名鉄岐阜駅間の料金を調べたら大体あっていました。

なんで1月に使ったタクシー料金を覚えているのかですが家計簿から調べました。


家計簿はいいよね。

色々な情報が記録されている。

毎日付けるのもオイラは気にならないです。

2020年1月13日月曜日

JALのJGC修行を考える。

JALのステイタスにサファイアというのがあります。

これの下にクリスタル、上にはプレミアムとダイヤモンドがあります。

色々な特典が受けれるのがサファイアからです。

このサファイアになる方法は2つあります。

ひとつはJAL関係の飛行機に50回乗ることです。

国内、国際問いません。

単純往復なら2回とカウントされます。

もうひとつはJALのFLY ONポイント(フライオンポイント)を1月から12月までの間で

50,000ポイント稼ぐ方法です。(FOP)

人それぞれで自分に合った方法でステイタス獲得を目指しています。

オイラはいまのところステイタスは目指していませんが気になり

オイラがやるならどうするか考えてみました。

暇人で時間がいっぱいあるのでトライです。


先ずは回数の方からです。

回数で達成するなら日本国内線の利用になります。

安い路線を何回でも飛ぶ。

といっても飽きてくると思います。

そこでJALではホッピングツアーなるものを用意しています。

沖縄の方の島を巡るツアーです。

1泊2日で16回稼げるのがあります。

料金はホテル込みで14万円からあります。



かなりハードな感じ。

16回×2回=32回

16回×3回=48回で1泊2日16回コースで達成となります。

費用は14万円×3=42万円ですがこれに東京とセントレアの往復チケット代

そして東京では1回の修行で2日ホテルを利用しなくてはなりません。

2日×3回=6日分のホテル代を計算すると50万円以上かかることになります。

回数修行は疲れるだろうね。


次はFOPの50,000ポイントではどうでしょうか?

こちらの方は国際線がメインです。

オイラの場合バンコクにいるので海外発券のチケットとなります。

バンコクー東京ー那覇の往復で調べました。

通常の一時帰国の時はエコノミーで短期1回、長期2回です。

修行の時はFOPが沢山獲得できるプレミアムエコノミーの使用となります。

こちらのバンコクー東京ー那覇の往復で獲得するFOPは13,343ポイントです。

これを3往復すると

13,343×3=40,029ポイントとなります。

3往復なら45万円ほどかかります。

50,000ポイントには9,971ポイント足りません。

但し今はJALからキャンペーンで5,000ポイント貰えるので

9,971-5,000=4,971ポイント不足の計算となります。

この不足をどうするかです。

この修行だと日本の家には帰っていませんので

その部分を考え計算してみました。

バンコクー東京ーセントレアのエコノミーでの

長期往復で5,877ポイント受け取れます。

これで不足ポイントは補充できます。

運賃は7.5万円ほどです。

こちらもステイタス獲得には50万円ほどかかるようですが

回数修行よりこちらの方が楽そうに感じます。


ステイタス獲得に50万円ほどかかるのですが

オイラは3回日本に戻っているのでその分の運賃20万円強を引くと

30万円ほどの出費となる感じですか。

50万-7.5万-7.5万-5万=30万

ステイタス獲得に50万円かけるのではなく30万円かけるということです。

バンコク-東京-那覇の往復で13,343ポイント(プレミアムエコノミー使用)

バンコク-東京-セントレアの往復で5,877ポイント(エコノミー長期)

バンコク-東京-セントレアの往復で10,179ポイント(プレミアムエコノミー)


Aを3回、Bを1回で45,000ポイントをオーバーできる。

チケット代は53万円弱となる。

一番下の表の回数を変えればFOPや運賃に連動するので

シュミレーションがし易くなっています。


この1月13日の投稿時は日本にいるのでバンコクに戻る23日までは

ブログ一時停止します。

理由日本でのネット環境を再開しないからです。

10日ほどの帰国でネットにお金を使うのがもったいないからです。

再開は24日からとなります。

2020年1月11日土曜日

JALのプレミアムエコノミーだと短期往復も長期往復も値段が変わらない。

JALで調べ物をしていて分かったこと。


オイラは年3回日本に帰っています。

その内2回は1ヶ月半の長期です。

約2週間までのエコノミー短期往復は片道5,400バーツとチケットが安いです。

この安いというのは短期往復と長期往復を比べてのことで

他の航空会社やLCCと比べている訳ではありません。

ちょっと前は4,900バーツでした。

値上がりの記事

2週間(15日か16日)を超えると片道8,000バーツと価格が上がります。

2週間(15日か16日)以降は長期となるからだと思います。

これがプレミアムエコノミーになるとどうなるか?

短期往復の片道は16,000バーツと倍に跳ね上がります。

そして長期往復の方はというと同じ16,000バーツです。

長期も短期も値段が変わりません。

下図それぞれの青枠部分の円表示を参照

どうしてかはわかりません。


他のことも気になったので調べてみました。

予約クラスが変わっていないか調べました。


先ずは長期の方です。



国際線はRクラスで国内線はYクラスです。(赤枠部分)

では短期の方は



長期と同じで国際線はRクラスで国内線はYクラスです。(赤枠部分)


運賃が高いので予約クラスは変わらないのでしょうか?

たぶんプレミアムエコノミーは使わないと思いますが勉強になりました。

2019年11月1日金曜日

首里城から出火の記事

10月31日朝起きていつものようにPCのスイッチを入れブログやらYou Tube等を

チェックしていたら那覇にある首里城が火事というのを知った。

エー、ウッソーと思いながら記事を探した。

正殿、北殿、南殿等が火災にあったとなっていた。

今年1月に那覇に旅行に行きその時は1泊で余裕がなく首里城にはいかなかった。

そして7月は急遽家のある方に帰ることになり那覇行をキャンセルしようと思ったが

現金での返金でなくピーチポイントでの返金で

それも有効期限が6ヶ月なのできっと使えないなと考え

那覇行を決行しました。

たしか3泊だったので首里城に行くことにしました。

残念ながらオイラはこのような物にはあまり興味が無いので

ザーと見て回っただけでした。

こんなもんかという感想だったと思います。

今思うにザーとでも首里城が見れたのは良かったと思っています。

これから再建されていくのでしょうね。


2019年10月21日月曜日

飛行機のチケットは往復で買った方がいい。

タイ在住のオイラは日本に行くときは往復でチケットを購入しています。

家がある方に行くとき通常往復を買います。

片道チケットだと異常に高いからです。

7月の一時帰国時は歯の治療のために片道チケットを買いました。

この時は貯まったマイルを使ったので通常価格(マイル)での購入でした。


最近行きだした那覇も往復を購入しています。

ピーチなので片道でも価格は変わりません。

でも超短期間なので往復で購入しています。

キャンペーンで超安いのがでるときがあります。

那覇出発とかが安い時があります。

これを購入するにはバンコクから那覇への片道

そして那覇からバンコクへの片道購入しかありません。

旅行の時何も問題が起きなければこのような買い方をしてもいいのですが

もし片方(行き)の飛行機が欠航となると大変面倒になります。

往復で買っていて行きの飛行機が欠航になった場合

帰りの飛行機は自動でキャンセルとなるようです。

それが片道づつの購入だと飛行機会社の都合で結構になったとき

ペナルティーなしで払い戻しが受けれるのが行きのチケットだけで

帰りのをキャンセルするときはペナルティーが発生するようです。

今年は1月と7月に那覇に行きました。

1月は台風が関係ないけど7月は台風の影響があるかもしれません。


来年の日本への移動予定は

1月の中旬から下旬くらいに那覇へ2、3日の旅行です。

そして4月の初旬に家のある方行きます。

そして5月中旬にバンコクに戻ります。

その次の日本行は9月初旬でバンコク戻りは10月中旬にしようと思っています。

2019年7月21日日曜日

2019年7月沖縄旅行の3日目

沖縄旅行3日目の行動は

前日よりは1時間早い5時起床

6時過ぎまでテレビ視聴

その後朝食のおにぎりとお茶

またダラダラとテレビを見ながら時間を潰す。

今日はYou Tubeで知った龍柱を見に行くことにした。

ホテルから歩いて行ける距離です。

行く途中に福州園があったが水曜日定休日でした。

龍柱の所に来ました。






フーンといった感じです。

やはりこうゆうものには興味がありません。

次はまた近くにある波の上ビーチです。

名前から波の上にビーチがある?どうなっているのかと思っていましたが

この近くに波の上宮がありそこからつけられたようです。

中央にある丘の上にあるのが波の上宮です。


グーグルマップで調べると近くに対馬丸博物館があるようなので行くことにしました。

入場料がいるのですが外観からの感じで入らない方がいいように感じたので

入場はしませんでした。

その後は国際通りに戻り昼食です。

ここではソーキそばを食べました。

沖縄そばとソーキそばの違いは

沖縄そばは豚の角煮みたいなのが入っている。

ソーキそばは骨付きの豚の角煮みたいなのが入っているの違いの様です。

食後は歩きで疲れたので1日目に行ったマッサージ店に行きました。

マッサージはお店よりの術師の技術で違います。

1日目のマッサージ師は上手だったな。

術後はホテルに戻って休憩です。

旅行なのだがホテルでの休憩が多い。

夕方まで休憩後近くの天ぷら屋で夕食です。


ビールいっぱいと天丼セットを注文しました。
歯が悪いからか天丼セット美味しくなかった。


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2019年7月17日水曜日

2019年7月沖縄旅行の1日目

2019年7月1日スワンナプーム空港を飛び立ったのが約30分遅れでしたが

頑張ってもらってほぼ定刻に那覇空港に着きました。



1月の時は遠く離れたLCC専用ターミナルでしたが

3月からは一般のゲートになりました。

ボーディングブリッジというらしいのだが

飛行機から屋根付きの通路を渡ってターミナル内に入り入国審査を受けます。

天候も関係ありません。

雨が降ってもOK、風が吹いても大丈夫です。

入国審査も待ち時間殆どなく通過できました。

次は荷物の受取ですが1月のLCC専用ターミナルと違いターンテーブルから

荷物が流れてきます。

荷物を受け取ると税関審査です。

ここもすんなりと通過です。

税関審査も終わり制限エリア外に出たので朝食をとることにしました。

前回と同様にポーたま(ねり梅)ともずくスープです。



今回は材料が不足しているのかお客さんがはけていかず行列が中々進みませんでした。

店の中で食べ終えホテルに電話です。

チェックインが15時なのでそれまで荷物を預かってくれるかの確認です。

大体は預かってくれるはずですが念のために確認電話をしました。

ホテルはゆいレールの県庁前駅で歩いて5分位でしょうか。

先ずはGパンを短パンに履き替えそして荷物を預けました。

ついでに記帳というのでしょうか受付もしておきました。

身軽になったので近くの国際通りに向かいました。

ブラブラしていたら12時近くになったので

以前昼食で食べた石垣牛丼を食べることにしました。

前回と同じように肉は柔らかくて美味しかったです。

食後の行動は

国際通りにあるマッサージ店に行きました。

1月に行ったところは無くなっていました。

近くにもマッサージ店があったのでそちらでマッサージを受けました。

1時間3000円位です。

タイのが断然安いです。

その後は

この那覇旅行の後直ぐに日本に戻り歯の治療をします。

在日期間が長くなりそうでユニクロでタイの季節に合った

服が買えるか分からないので、ゆいレール小禄駅直結のイオンにある

ユニクロで服を買うことにしました。

非移住者ということで消費税カットで服3着を購入です。

会計で非移住者を伝え免税手続きをしました。

あとは帰りに税関にあるボックスに用紙を投入するだけです。

買い物後イオン内を散策していたらチェックイン時間に近づいたので

ホテルに戻りました。

ホテルリブマックス那覇です。


飛行機内であまり寝れなかったので夕方までベッドで休憩です。

室内の様子はこんな感じです。















狭い部屋でしたが1月に利用した部屋よりは使い勝手がいいです。

休憩後は1月に行ったマキシロマンで夕食兼いっぱいです。



夕食後はホテル近くのコンビニで朝食用のおにぎりを買って戻りました。

1日目の行動はこれだけです。


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2019年7月15日月曜日

2019年7月沖縄旅行の前日から那覇空港到着まで

2019年7月の沖縄旅行前日、6月30日

いつものように居酒屋たまごで時間まで過ごす。

21時半たまごからタクシーでスワンナプーム空港へ

いつもはスクンビット通りを行くのだが今回はこんな感じで逆方向に向かった。



渋滞を避けているのかな?

所要時間とか運賃はそれ程変わりは無く300バーツ位でした。

空港には22時10分に到着

カウンター前には十数名ほど待っていた。

前回と同じように22時25分に受付が始まった。

M9.10.11のカウンター


直ぐにチェックインが終わった。

今回も機内持ち込み荷物の重量を測らなかった。

搭乗するゲートでも計らなかった。

チェックインが済んだので保安検査場に向かう。

ビザのリエントリー場所を確認した。

保安検査すんでエスカレーターで下に降りたらその右端にカウンターがあった。

係員は暇そうにスマホをいじっていました。

出国審査も待ち時間少なくて早く済みました。

あとは搭乗時間まで待つのですが

今回は楽天プレミアムカードの特典で貰ったプライオリティパスがあります。

4月セントレアで使って今回で2回目です。

今回のピーチのゲートはC1ですのでその近くのミラクルラウンジに入りました。

小さなラウンジでした。

ソファーと普通の椅子がありました。

ソファーの方は開いていなかったので普通の椅子ですごしました。

ラウンジではソフトドリンク、アルコール、軽食等がありました。

今回はコーラとサンドイッチをいただきました。

歯が不調のためこのくらいの物しか食べれません。

室内にはゲート情報が表示されていたので参考になりました。




テーブル下にはコンセントがあるのでPCとかスマホの充電とかができます。

ゲートが開いている時間になったのでそちらに向かいました。

ほぼ時間通りに搭乗開始となりました。

飛行機のドアが閉まったのもほぼ定刻通りでしたが

実際に飛行機が地面から離れたのはその約30分後でした。

30分位の遅れなら途中の飛行速度を上げてその遅れを取り戻せます。



こんな感じで定刻より5分遅れで那覇空港に着きました。

機内は空いている席がありました。

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2019年6月25日火曜日

那覇空港をリアルタイムでチェック

この記事のアップは6月25日ですが、書き始めたのが6月11日です。

7月1日からの那覇旅行に向けてピーチの運行状況をチェックしていました。

6月10日バンコクスワンナプーム空港発那覇行きの出発到着が大幅に遅れていました。

10日のは出発が2時間遅れていました。

正常なら01:25発なのですが3時半発になっていて

那覇到着も10時過ぎになっていました。

真夜中の2時間遅れはキツイね。

翌日のスワンナプーム発も30分遅れで那覇到着も30分遅れでした。

このくらいなら許容範囲内です。

朝、暇なオイラは那覇空港のLIVEカメラを見ていました。

11日30分遅れでピーチのMM990が着陸してきました。

ピーチの機体遠くからでもよく分かります。

右上に写っているピンクの機体がピーチです。

LIVEを見ていると気象も分かります。

10日の朝、那覇では雨が降っていたようです。

10日朝那覇空港は雨が降ってました。

那覇県庁前の通りも傘をさして歩く人が見えました。

写真では見えていませんが右建物の奥に那覇県庁がある。

7月の那覇滞在中天気がいいと嬉しいのだが。

2019年6月5日水曜日

ホテル等に郵便物や宅配物を送れるのを知った。

毎日の欠かさずYou Tubeを見ています。

その中で知ったことがありました。

ホテル等に物を送れるということです。



ホテルへ旅行の荷物を先に宅配で送れるくらいはわかっていますが

アマゾンで注文した物も同様にホテルに送れるのを知りました。

「気付」で送るというらしい。

知らない言葉なので調べてみました。


施設(Aホテル)に滞在してる人に送る場合

Aホテルの住所  Aホテル気付 ○○ △△ 様

こんな感じの様だ。

オイラ自身に送るときは「様」無しでいいだろう。

アマゾンでの注文品を送る時も「様」は要らないというか

アマゾンの受取先に「様」が付いている。

送料はオイラの場合プライム会員になっているので

アマゾンから直接送るものについてはかからないようだ。

この人(ダイさん)は行きはバックパックだけど預け入れ荷物無し

帰りはアマゾンの段ボールに詰めてその分の料金を払ったようだ。



預け入れ荷物無しの動画



アマゾンの段ボールに入れて持ち帰ってきた動画

7月にピーチで那覇に行くのだが既に預け入れ荷物行きも帰りも手配してある。

ダイさんのようにすれば行きの預け入れ荷物料金3,200円が浮く。

行きの荷物を手荷物7㎏以内に収めれば3,200円が浮く予定だ

アマゾンでの注文品は無いが

帰りのお土産用にバッグを用意するのもいい考えだと思う。

ひとつ賢くなりました。

7月の手荷物が何㎏になるかチェック中です。

2019年6月1日土曜日

慌てる乞食は貰いが少ない

この「こ〇き」という言葉が差別用語とかで使っていいか分からなかったので

ちょっと調べたらことわざの中の言葉なので問題は無いようだ。

何が「慌てる乞食は貰いが少ない」だが

少し前にピーチ航空からメールが来ていてキャンペーンで運賃が安くなっていた。

スワンナプーム空港から那覇市に行く予定を立てていた。

7月1日から4日までです。

このキャンペーンは6月30日までで外れていた。

予定日を早めればキャンペーンが使えるのですが

早めにするとこの後の予定に影響があるのでキャンペーンを外しました。

どうせ7月1日から4日までは那覇に行くので航空券を予約しました。

ピーチバリューセット、預け入れ荷物1個、座席はスマートシートで予約して

11,520バーツ、39,800円でした。

予約した数日後またピーチよりキャンペーンのメールが来ました。

今度は7月1日からのがありました。

一番安いシンプルピーチがキャンペーンになっていて往復で3,760バーツでした。

これに預け入れ荷物1個、座席のスマートシート分(往復)2,500バーツを

入れると7,260バーツになります。

11,5207,260=4,260バーツの差です。

14,700円位損した。

この14,700円は那覇でのホテル3泊分相当になります。


今回は勉強代ということで諦めましょう。

次回(来年)は

「果報は寝て待て」とか「待てば海路の日和あり」にしますか。

2019年2月26日火曜日

ピーチ航空でバンコクから那覇に行きその後色々考えた。その2

今年の7月に日本に短期一時帰国を予定しています。

以前書いたようにピーチを使って那覇市に行こうと思っています。

前回は1泊だったので首里城観光には行きませんでした。

次回は2泊か3泊して首里城その他を観光しようと思っています。

そんなことを思いながらJALのHPで7月に日本(地元)に帰ったらどうなるのか

見てみました。

期間は那覇旅行と同じ期間です。

片道,5500バーツと出ていました。

往復で11,000バーツ+燃料サーチャージで15,500バーツとなっていました。

何か変です。

オイラが一時帰国の時は8000バーツ×2+燃料サーチャージです。

8,000バーツと5,500バーツなんでこうなるのか?

滞在期間で料金が変わったような感じです。

そういえば昔、日本発でタイに行っていた時

タイ滞在が15日間を過ぎるとチケット代が上がるとJTBで聞いたことがあります。

たぶんそれなんでしょうね。

ピーチのチケットには燃料サーチャージ分が入っているので10,000バーツです。

差額は5,000バーツ位、円なら17,000円差

JALはやはり高いというよりレガシーキャリアは高い。

17,000円差なのですが那覇で3泊くらいしたら同じくらいになってしまう。

迷うが地元に帰ると観光など無いしやはり那覇ですか。

2019年1月23日水曜日

那覇空港のLCC専用ターミナル(バニラエアー、ピーチ)が変更するようです。

那覇に行ってから色々調べていました。

1月に行ったときは倉庫に作ったLCC専用ターミナルで入出国をしました。

えらいところにターミナルを作ったなと思っていました。

バンコクに戻ってから調べていると

どうも今年の3月18日に本ターミナルに移動すると書いてありました。

シャトルバスでの移動も無し、倉庫丸出しのターミナルも無しのようです。

那覇空港の国内線と国際線の連結部に移転するようです。

今まではバニラエアーとピーチだけの入国審査、荷物受取、税関審査、チェックイン等

だったのですがこれからは他の航空会社も一緒になり混んだりしないか気になります。

1月に那覇に行ったときラウンジのことはすっかり頭にありませんでしたが、

バンコクに戻ってから調べ物をしていたら思い出しました。

空港ラウンジはどうなっているか?

プライオリティパスが使えるラウンジは無いようです。

カード会社のラウンジ華があるようです。

制限エリア外なので空港に着いた時や出国の待ち時間に使えそうです。

でも情報では席が48しかなく狭そうです。

飲み物もソフトドリンクなら無料ですがアルコールは有料

6月に入ってどんなものか体験しようと思います。

2018年12月15日土曜日

JGC修行のシュミレーションをしてみた。

何年か前に帰国の際の航空会社をタイ航空からJALに変えました。

変更した訳は預け入れ荷物の差が一番の理由です。

エコノミーでタイ航空30㎏、JAL23Kg×2個迄無料

航空運賃はそれ程差がなかったと思います。

CAはJALの方が若い人が多い?

日本語で話が通じる。

以上のような理由でJALに変更しました。

タイ航空を利用していた時にタイ航空のクレジットカードを作りました。

カード利用でマイルが貯まりました。

しかし今はJALを使っているのでそのカードのメリットがありません。

そこで今回の一時帰国の時にJALのクレジットカードを作りました。

カードを作ってからYou Tubeを見ていたらJGC修行というものが目にとまりました。

なんかステータスを上げるようなものです。

タイ航空にもそのようなものがありました。

タイ航空のステータス上げるのには大変で私には関係ないなと思っていました。

でもJALはそれ程ハードルは高くないように思われましたので

どんなものか調べてみました。

JALのHPのここら辺に載っています。

目指すのはJGCのサファイアです。

サファイアになるには二通りの方法があります。

FLY ON ポイント(以後FOP)で5万ポイントを1月から12月の間で獲得するか

JALの飛行機に同じく1月から12月の間で50回乗るかです。

通常なら達成できる人はすくないです。

でもうまくやれば可能なようです。

まずはFOPで5万Pです。

バンコク→セントレア(片道)エコノミー利用で片道で得れるFOP

2408P(1319P×1.5+400)

1.5は倍率、400は1回搭乗で貰えるボーナスポイント

↑はオイラが利用しているタイプです。

↓は座席をチョットアップしたタイプです。

バンコク→セントレア(片道)プレミアムエコノミー利用で片道で得れるFOP

4416P(2677P×1.5+400)


5万ポイントをこれらの数字で割れば回数が出るのだが

JALカードを持っていると1年に1回初回搭乗で5000P貰えるので

45000Pをこれらの数字で割ると回数がでます。

エコノミー 45000P÷2408P=18.7回 9往復と0.7

チケット料金 65,4106円 18回で計算

プレミアムエコノミー 45000P÷4416P=10.2 5往復と0.2

チケット料金 641,512円 5往復で計算

どちらも64から65万で大差がありません。

でも1年で9往復は現実的ではありません。

5往復も同様です。


次はバンコクから名古屋への直通でなくどこかを経由していく方法を調べました。

バンコクから沖縄の那覇に行きそして名古屋に戻る方法です。

バンコクから那覇に直通はありませんので成田とか羽田経由になります。

バンコク→東京→那覇→名古屋 この方法だと結構FOPが獲得できます。


エコノミー

バンコク→東京 2552P

東京→那覇 2368P

那覇→名古屋 1214P

合計6134P

45000P÷6134P=7.3回


プレミアムエコノミー

バンコク→東京 4704P

東京→那覇 2368P

那覇→名古屋 1214P

合計8286P

45000P÷8286P=5.4回


チケット料金

エコノミー 487,520円 7.3回で計算(往復ではない)

4往復(8回)だと51万円

プレミアムエコノミー 474,266円 5.4回で計算(往復ではない)

3往復(6回)だと52万円


バンコク→名古屋

65万円位 エコノミー、プレミアムエコノミーともに

バンコク→東京→那覇→名古屋

エコノミー51万円位

プレミアムエコノミー52万円位

今オイラは一時帰国の時1回に付き8万円程使っていますので

 2回で16万円その差は52万円-16万円=36万円

大体余分に36万円分を1年間で使うと見事JGCのサファイに入会の権利が発生します。


更に計算してみました。

バンコク→東京→那覇→名古屋プレミアムエコノミーを6回でなく4回にして

そしてバンコク→東京→那覇→名古屋エコノミーを2回にする。

これにすると

87,326×4=349,312円 プレミアムエコノミー

63,868×2=127,736円 エコノミー

合計349,312円+127,736円=477,048円

通常の年2回往復でバンコク→名古屋145,356円引くと

477,048円-145,356円=331,692円

33万円程追加でサファイに入会の権利発生の5万FOPに届きます

しかし那覇⇔名古屋間の飛行機の時間が良くないので

那覇で1泊づつしなくてはなりません。

宿泊代がいるのでもう少しお金がいります。


更に別のシュミレーションです。

JALの飛行機に1月から12月の間で50回乗るです。

回数を乗るのによく使われている路線があります。

九州の福岡、宮崎間です。

運賃も早割とか特割を使うと片道5000円位のがあります。

ここで50回を目指す。

この間を1日で何回乗るか、乗れるかです。

1日3往復(6回)は行けるでしょう。

まずは一時帰国2回で4回の搭乗。

名古屋から福岡に4回の搭乗。

残り42回を福岡、宮崎間で目指す。

42回÷6回=7日間必要

一時帰国の度に福岡に行き3日間と4日間修行をすると達成できるみたいです。

ここから運賃の計算です。

5000円×42回=21万円  福岡と宮崎間

12000円×4回=4.8万円  名古屋と福岡間

21万円+4.8万円=約26万円 ですが修行では福岡に宿泊しなくてはなりません。

7日泊宿代交通費等で7万円位かな?

そうすると26万円+7万円=33万円

あれー

先に計算したのと同じ位お金がかかる。

こうなると回数で疲れるより長距離3回で済ました方がいいように感じます。

オイラの場合サファイア達成には大体50万円が必要なようです。



ここまで書いて修行をやるかやらないか半々でしたが

前回書いた楽天プレミアムカードの出現で修行やらない95%となりました。

修行して得られるさくらラウンジの魅力は楽天プレミアムカードで無くなりました。

さくらラウンジは使えないけど出国審査後に他のラウンジが使える。

あと預入荷物の増量とか優先搭乗それ程魅力ではない。

特別チェックインカウンター(JGC専用)利用もJALのゴールドカードで

ビジネスのカウンターが使えるので魅力もないです。

10月14日のセントレアでは確認済み。

スワンナプーム空港は来年3月の帰国時に確認する予定です。

カウンターが混んでいなかったら使わないかも?。

2018年7月4日水曜日

JAL燃料サーチャージ上がるので早めに一時帰国のチケットを買う

ネットを見ていたら8月1日から燃料サーチャージが上がると書いてあった。

オイラはJALを使っていますので調べてみました。

2018年4月20日発券分から7月31日発券分は

日本ータイの片道で4500円です。

8月1日発券分から9月30日発券分までは6500円となります。

往復で4000円アップです。

前から9月か10月に一時帰国する予定だったので上がる前に買うことにしました。

いつもの様にネットから購入です。

前回は手間取りましたが今回はすんなりと手配できました。

往復運賃8000バーツ×2=16000バーツ

燃料サーチャージ+税金=4180バーツでした。

9000円×0.3000=2700バーツ(燃料サーチャージ分)

差額の1480バーツは

タイの空港税700バーツ、セントレアの空港税2500円

バーツと円だけど大体1480バーツになるようです。


これとは別だが来年2019年1月から日本を出国する時に

出国税1000円がとられるようです。

正確な名称は「国際観光旅客税」というらしい。

使い道は観光振興だとな。

オイラには恩恵が無いような気がします。

2017年4月21日金曜日

タイ田舎(イーサン)の葬式に行った01

13日から18日までウドンタニー行ってました。

ネット環境全く悪くPC持って行ったけどブログも書けなかった。

スマホが一生懸命電波を探すから発熱しバッテリーの減りも早い。

後半くらいから機内モードに切り替えていた。

そうしたらバッテリー持つようになった。

行った場所は相当田舎でした。



12日午後3時頃に友達から電話が掛かってきました。

田舎(ウドンタニー)にいるお祖父さんが亡くなったとの事。

田舎に行くので一緒に行ってくれるかのこと。

行くのは問題ないが時期が大問題だ。

そう13日から15日までタイの正月ソンクラーンなのだ。

バスなんか帰省する人でいっぱい、道路も車でいっぱい

何時間かかるかわかりゃしないがそんなことは言ってられない。

バンコクのイサーン地方行のバスはモーッチットバスターミナルから出ている。

そこからウドンタニーのバスターミナル迄通常は12時間位

更にバス(ソンテオかな)を乗り換え1時間少しかかるところに実家がある。

彼女の方はバスで行くことにしてバスターミナルに向かうという。

オイラの方はネットで飛行機を調べてみた。

以前からチェックはしていたのでどの飛行機があるかはわかっていた。

今回使ったのはタイ ライオン エアーだ。

通常はプロモーションで片道800バーツ弱、ふつうは1000バーツちょっとだが

今回は3780バーツとなっていた。

ネットで購入したつもりだったがメールが送られてこない。

不安を感じながら当日13日の午前2時頃にドンムアン空港に行った。

オイラのアパートからタクシーで300バーツ位高速分を含んでいる。

ドンムアン空港は今回第2ターミナルだ。

チェックインカウンターがある3階に向かった。




出発時間は05:15でチェックインが始まるのは2時間前の03:15なので

タイ ライオン エアーのサービスカウンターを探すことにした。

14番と15番のチェックインカウンターの間にあった。




一人係りの人がいた。

早速ブッキングができているか調べてもらった。

無い

どうしようもないので今ここで05:15のチケットが買えるか聞いてみた。

幸い空席がありチケットを確保できた。

支払はクレジットカードが使えるか聞いてみたらOKのようだ。

これでウドンタニーに行ける。

飛行機は定刻通りに離陸し1時間程でウドンタニー空港に着いた。

一応国際空港なのだが小さい。

預けた荷物も直ぐに出てきた。



ここが出口

さてここからが問題だ。

6時半に荷物を受け取り後バスで来ているであろう彼女に電話した。

コンケンにいるらしい。

ウドンタニーに着くにはまだ時間がかかるようだ。

タクシーを捕まえて電話をくれといわれた。

電話で場所を運転手に伝えるらしい。

さてうまく伝わるでしょうか?

続く

テレビドラマの大空港~GATE24を観ていて

何となくテレビ朝日系の番組で「大空港~GATE21」を見ていての感想です。 ちょっと見ただけでものすごい違和感がありました。 入国審査と税関が繋がっていてそれぞれ話ができる。 日本の空港ではこのようにはなっていません。 預入荷物を受け取ってから入国審査→税関の流れ。 通常先に入国...