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2025年4月9日水曜日

また喉が痛くなった。

4月5日ごろに喉の調子が7日は喉が痛くなってきた。

熱は無くたまに痰が気道に入って咳が出ます。

このままでは辛いので病院に行くことにしました。

病院はいつものサミティベート病院です。

行く前に保険窓口に電話を入れキャッシュレス診察をお願いしました。

その中の話で2月に行った病気と同じですかと聞かれた。

喉が治っていなくてその継続ですかという意味でした。

なぜそのようなことを聞くのかと尋ねたところ

新しい病気であれば(新規)日本を出発して90日クレジットカードの付帯保険が

有効で90日を過ぎると保険は使えない。

しかし継続の病気だと新規で病院にかかった時から180日継続して

治療が受けれるということでした。

ということは日本を出国して89日目にケガ等で診察してもらったら

そのケガの継続治療ならその後180日診察が受けれるということです。

そういえばクレジットカードの付帯保険のところに書かれていたような気がする。


喉の方の診察は咽頭炎ということでした。

検査好きなサミティベート病院ですのでコロナかインフルエンザの検査をして

その後薬を出すのと

最初から検査なしで薬を貰うか聞いてきました。

検査なしで薬を貰うとなると

もしコロナとかインフルエンザだとその薬では効かない(治らない)

ことになります。

それならと検査をすることにしました。

検査は喉の奥に綿棒でこすってそれを検査しました。

結果は1時間後となっていたので病院でスマホをいじって時間つぶしをしていました。

検査結果は両方とも陰性で通常の薬を用意してもらいました。

7,000バーツかかりましたがキャッシュレス診察なのでお金は払っていません。

2025年2月24日月曜日

クレジットカードの付帯保険リセット旅行後病院に行った。

クレジットカードの付帯保険90日間が切れるので

リセットのため那覇に短期旅行に行った。

今年の1月14日に切れるのがわかっていたので

去年の11月15日に飛行機のチケットを買っていました。

できるだけ安い料金を探していて1月28日に那覇に行くことになった。

飛行機代だけで4.7万円くらいだった。

これにプラス2泊3日のホテル代とか食事代等がある。


那覇から帰ってきて1週間も経たないうちに喉の調子が悪くなった。

睡眠時間も少ししか取れないので病院に行くことにした。

カード会社(保険会社)に連絡してキャッシュレスで診察を受けた。

1回では治らず2回病院に行きました。

1回目の料金は6,856.85バーツ

2回目は4,921.60バーツでした。

合計11,778.45バーツです。

今のレート1万円ー2,200バーツだと53,538円くらいです。

飛行機代だけならいい方は悪いが元は取った。

1月30日に那覇を出たので保険が使える期限は4月29日までです。

次回日本に行くのが4月23日ですので

もし体の調子が悪くなって病院に行くようになっても保険が使えます。

2025年2月22日土曜日

喉の調子が悪いです。

1月30日那覇旅行から帰ってきて2月1日頃から喉の調子が悪くなった。

痰が絡みそれで咳が出る。

寝ているときも痰が絡み咳が出るので何度も起きる。

全然よくならないので2月6日(カード不正利用でカード会社に連絡を入れた日)に

病院に行くことにした。

まずはカードの付帯保険会社に連絡だ。

相変わらず電話番号が見つけずらいです。

ここに控えとして番号を載せておく。


最初楽天LINKアプリから電話をかけた。

これならお金発生しないからだ。

でも繋がらなかった。

どうしようかなと考えてタイの電話からかけることにした。

上の表の保険会社の電話番号は無料の番号でした。

話す内容は簡単でカード情報とかオイラの本人確認

そしていつ日本を出国したかだ。

キャッシュレス診察をお願いして2時間後くらいに病院に行った。

病院は以前から使っているサミティベート病院(スクンビット)です。

2階(道路がある階を1階として)に

日本人受付窓口があるのでそちらに行きました。

直ぐに受け付けてもらいました。

今回は日本人専用がある棟で内科に行きました。

前回(去年)は耳鼻咽喉科で通訳が必要でしたが

今回は先生が日本語ができるのでそのまま診察をしてもらいました。

3日分薬を出してもらい飲んだのですが

良くなってきません。

2月9日に再度保険会社に再診の連絡を入れ病院に行きました。

その時は抗生物質を処方してもらいました。

抗生物質の薬5日分を飲み切る前にだいぶ良くなってきました。

寝ているとき痰が絡んで起きることも少なくなってきました。

ただ2月16日現在痰の量は減ってきているのですが

まだ喉に絡み咳が出ます。

お茶でうがいをして軽減しています。

2023年7月17日月曜日

タイベトジェットエアーの安い航空運賃を調べた。

7月にタイベトジェットエアーを使って福岡に行ってきました。

乗った感想は次回も使ってもいいかもというところです。

タイ出発時間は日付が変わった0時30分で福岡には5時間ほどで着きます。

福岡出発は朝8時くらいです。(2時間の時差があるのでこんな時間です)

帰りのタイ行きは朝9時くらい出発で12時くらいにタイに着きます。

朝ごはんしっかり食べていれば機内食もいりません。

所要時間に関して問題は無いです。

機材ですが古いようでリクライニングが効かない座席がありました。

オイラの座った列の3席リクライニングできませんでした。

行きも帰りも同じ機材」(飛行機)で同じ場所に座ったので確実です。

座り具合は5時間ほどの飛行でお尻が痛くなることもありませんでした。

座席間も狭くは感じませんでした。

モニターはありませんでしたがスマホに動画をダウンロードして

見るなら退屈はしません。

行きは寝るのを予定していましたので問題ない。

帰りのタイ行きは弾丸旅行の為できるだけ目を閉じていましたので

動画の用意をしていませんでしたが問題ありませんでした。


こんなんで次回もし使うならタイベトジェットエアーと思い

来年1月くらいの運賃を調べました。

安い運賃があまりありません。

9月と10月に安いのが少しあるだけで高いのが多いです。

10月からは片道3,000バーツで燃油サーチャージやその他は入っていません。

たぶん予定当日に近くなれば片道500バーツくらいのが出てくると思っていますので

焦って買う必要はありません。

オイラは選択する日にちに余裕があるので安い日を買えばいいと思っています。


今の予定では1月末くらいなのですがクレジットカードの付帯保険が

利用付帯で使えるのが手に入る予定なのでも

しかしたら1月末は福岡に行かないかもしれません。

福岡よりは那覇に行きたいです。

でもピーチのバンコクー那覇が復活していないので行くことができません。

2023年6月30日金曜日

エポスカードの付帯保険が利用付帯に変更になるので今の保険リセット旅行を考える

2023年10月1日からエポスカード付帯保険が自動付帯から利用付帯に変わります。

ネットで多くの人が改悪と書いているのですが

オイラにとっては改善と思っています。

理由は以前書いた記事にあります。


オイラは7月にカード付帯保険をリセットするために超短期一時帰国をします。

飛行機のチケットやホテル等で4万円は使います。

病気や怪我で病院にいったらこれ以上の治療費が必要になってきますので

保険料の代わりとして4万円使うのは高くはないと思っています。

しかし10月からエポスカードの利用付帯保険が使えるなら

超短期一時帰国も必要ありません。


今年7月に超短期一時帰国します。

その後10月に1ヶ月ほど一時帰国します。

日本出国は10月末くらいですのでエポスカードの付帯保険が

利用付帯で使えるようになります。

そうなると来年1月末に超短期一時帰国の計画は不要になります。

1月末にエポスカードでタイの公共交通機関(たぶん地下鉄MRT)で使えば

次の日本の通常一時帰国は4月末くらいに計画すればいいことになります。


7月初め超短期一時帰国(1日)

10月初め通常一時帰国(1ヶ月)

1月末エポスカードで公共交通機関を使う(VISAタッチ)

4月末に通常一時帰国

こんな感じでやっていこうと思っています。

2023年6月24日土曜日

エポスクレジットカードの付帯保険が自動付帯から利用付帯に変わるようです。

YouTubeを見ていて表題のことが載っていました。

現在エポスカードの付帯保険は自動付帯なのですが

2023年10月1日から利用付帯になるという情報です。

自動付帯とは旅行に行くだけで保険が有効になるもので

利用付帯の方は旅行代金とか公共交通機関での支払いをすると有効になるというものです。

多くのクレジットカードの利用付帯は日本出国まえに使った場合のみ有効なのですが

エポスHPから調べてみたら海外での利用付帯でも保険が有効になるとかいてありました。

となると自動付帯と利用付帯をうまく使うと自動付帯の90日

そして利用付帯の90日で合計180日クレジットカードの保険が有効になります。


海外で乗車した電車、バス、タクシーの項目があります。

利用付帯になって一部保障額がアップしています。


タイの交通機関でクレジットカードが使えるかということですが

オイラはタイでクレジットカードを使ったのは病院での支払いで使っただけで

交通機関では使ったことがありません。

最近ネットでバンコクの地下鉄(MRT)でVISAタッチで使えるのを見ました。

その他には一部の路線バスやチャオプラヤー川の定期船(電動ボートのみ)が

あるようです。

オイラが持っているエポスカードは昔の物でVISAタッチのカードではありません。

残念使えないと思っていたのですがちょっと前にカードの更新案内が

来ていたのを思い出しました。

更新されるカードがVISAタッチになるのかわかりませんが

もしタッチでなくてもタッチできるカードに変更ができるようなことが書いてありました。


2023年2月26日日曜日

タイベトジェットエアーの安いチケットを購入しました

まだ日本にいるのにバンコクー日本への往復チケットを購入しました。

前から気になってチェックをしていたタイベトジェットエアーで

片道3,150円というのがありました。

往復で6,300円で超格安です。

この他には燃油サーチャージ代や空港税等がいるので30,800円となっています。

このほかに座席指定(往復)と

バンコクでの優先チェックインカウンター使用を予約しましたので

30,800円+5,500円の36,300円となりました。

預入荷物は無しです。

この金額でタイー日本が往復できます。

ちなみに日本は福岡です。

目的がクレジットカードの付帯保険リセットなので

日本で安いところならどこでもいいというわけです。

日程は7月4日日付が変わってからバンコク出発で当日の朝福岡空港に着きます。

そして翌日の7月5日の朝バンコクに出発です。

福岡は1泊だけです。

ホテルは空港に近いホテルを予約しました。

ホテル等の予約サイトを使うと高めの価格でしたが

ホテルのHPからの直接予約だと4,719円となっていたのでそちらから予約をしました。

その結果飛行機代+ホテル代で41,019円となりました。

4万円で保険リセットならまあまあです。

去年11月に熱がでたときタイのサミティベート病院で診察を受けたら

16,000バーツくらいでした。

1万バーツくらいの治療費がかかると4万円の元はとれます。

病気にならないのが一番ですけどね。

記事


この飛行機の予約をしたのが朝だったのですが

夕方に再度同日を確認してみると安いのは無くなっていて

片道だけで1万円オーバーとなっていました。

1万バーツくらいの治療費がかかると4万円の元はとれます。

病気にならないのが一番ですけどね。

2023年1月19日木曜日

マイナンバーカードで保険証利用すると限度額適用認定証の申請が要らなくなるようです

ネットで色々な情報を仕入れています。

河野太郎氏のツイートで以下のようなのが載っていました。


マイナンバーカードで保険証利用すると

限度額適用認定証(高額医療費)の申請が要らなくなるとなっていました。

限度額適用認定証というのは医療機関での支払いが高額になった時

お役所が補填してくれるといった感じのものです。

以前オイラが病院で入院、手術したとき市役所で申請しました。

緊急でないときは自分で申請手続きができますがそうでないときは大変です。

マイナンバーカードを保険証として使ったなら支払い金額を気にせずにいられます。

入院手術を受けなくてもいいように過ごせた方がいいのですが

いつ何時必要になるかもしれませんのでオイラにとってはありがたい状態です。

2023年1月15日日曜日

クレジットカードの付帯保険リセットするために日本に戻る計画をたてる

コロナ(武漢ウイルス)が落ち着きません。

タイ政府は1月上旬から中国からの観光客をほぼ無規制で入れています。

コロナに罹っているのが街中に放たれる印象です。

オイラの一時帰国は3月中旬です。

今は保険無しの状態でいますので絶対コロナをうつされたくありません。

とりあえず3月迄は気をつけていこうと思います。

3月に日本に行きタイに帰ってくるのが4月下旬か5月上旬を予定しています。

今回はそのタイに戻ってきてからの計画になります。


大体8月初めには日本に一時戻る計画にしています。

目的がクレジットカードの付帯保険のリセットなので

安い航空券で1泊して戻る予定にしようと思っています。

当然オイラの家に戻ることはありません。

タイから直通便でLCCを使って日本に行く計画です。

コロナ前はピーチが那覇までの便があったのですが今は無い状態です。

色々調べてタイベトジェットエアーが福岡への直通便があるのが分かりました。

HPで調べるとタイー福岡の往復とホテル1泊で5万円以内で行けそうな感じです。

保険会社で長期間旅行保険を契約するよりは安いと思っています。

タイからは日付が変わってからの出発で朝8時くらいに福岡に着きます。

福岡出発は9時くらいです。

福岡では1泊予定です。

1泊なので着替えも少しでパソコンは持って行かない。

お土産も買わないので日帰り旅行と変わらない感じです。

そんな感じですので機内持ち込み制限内で済む予定です。


5月15日くらいにタイに帰ってくるとして

保険が切れる90日前までに(8月15日以前)福岡に行く予定で調べました。

8月2日 00:15スワンナプーム空港出発

同日  07:25福岡空港到着

4,493バーツ

同日  ホテルで1泊

8月3日 08:25福岡空港出発

同日  12:35スワンナプーム空港到着

4,373バーツ

飛行機運賃8,866バーツこれに座席指定100バーツ×2回=200バーツがプラスする。

約9,000バーツくらいなので36,000円くらいですか。

あとはホテル代が1万円かからないので5万円弱で保険リセットです。


↑の予定を調べていてオイラのタイのビザ期限が気になりました。

ビザは7月30日から手続きができますが期限が9月12日まであるので

福岡から帰ってきてからビザ更新をすればいいとわかりました。

2022年4月6日水曜日

5月からのタイ規制が更に緩和されそうな気がする。

4月1日からタイ入国時のPCR検査陰性証明書が不要になっています。

その1日にネットを見ていると5月からは更に緩和する予定と情報がありました。

今はタイ入国時にPCR検査していますが5月からはATK(抗原検査キット)に簡略

そして5日目のATKセルフチェックが廃止する予定とか。

オイラは6月の初旬にタイに行く予定をしています。

もう少し日にちが経ったらチケットを予約するつもりです。

その後コロナ保険(クレジットカード付帯の書類)の準備とかホテルの手配があります。

コロナ保険はチケットが取れたら申請するつもりです。

ホテルの方はもう少し待って検査が付いているホテルにするか

付いていないホテルにするか決める予定です。

ホテルでの検査が不要になれば5,000円位のホテルでOKです。


あとは日本帰国時の規制が緩まればありがたいです。

2021年10月25日月曜日

11月1日より日本からのタイ入国隔離無しのようですが

日本人(たぶん日本からのだと思う)11月1日よりタイ入国時の隔離が無くなったようです。

但し制約があるようです。

オイラを基準にして考えました。

1.空路での入国

 飛行機を使うので問題なし

2.新型コロナワクチン接種証明

 2回打っているので問題なし

3.出発72時間以内のPCR検査(陰性証明)

 コロナにかかっていなければ問題なし

4.5万ドル相当の新型コロナ保険

 このような保険があるのは把握しているがちと難しい

5.SHA+ホテル1泊(到着後のPCR検査)

 ホテルを取ることはできるのだがこのために金を使うのが嫌です

6.追跡アプリの設定

 アプリ導入だから問題なし


4と5が問題です。(厄介)

これとは別に日本帰国時の制約が更に問題です。


まだタイには行かないけれど11月くらいに行くとしたらいくらかかるかチェックしてみた。

他の人が調べたのを参考しました。

1.航空券:10万円(11月27日~12月18日JAL諸経費含む)

 他の航空会社(タイ航空、ZIPAIR等)だと安いのもある。

2.日本での事前PCR検査と陰性証明書:1.5万円

3.タイ入国後の検査待ち用ホテル1泊(検査代込み):1万円

4.コロナ保険:1万円

 1ヶ月くらいだとこのくらいだがロング(6ヶ月だともっと高い)

5.日本帰国時のPCR検査と陰性証明書:1.3万円

合計15万円ほどになる。

更にオイラの場合日本(羽田空港)に着いてからの移動ができない

(公共交通機関を使っての移動が制限されている)のでここに日本でのホテル代や

レンタカー代がプラスされます。

去年の4月に帰ってきて羽田のホテルに15泊しました。

8万円+レンタカー1万円くらい使っています。

こんなんじゃ気楽にタイにいくのは困難です。

まずは日本入国時の制限(PCR検査及び陰性証明書)無しが最初ですね。

次はコロナ保険無しです。

そしてタイ入国時のPCR検査と陰性証明書無しです。

最後は何故か高くなっている航空運賃が下がることです。

航空運賃以外が無くなったらすぐにでもタイに行きたいです。

2021年8月12日木曜日

4月の高額療養費が戻ってきました。

4月に手術をしました。

13万円ほど支払いました。

高額医療費になるので手術後市役所に行き手続きをしようとしましたが

医療機関から市役所に書類が来るので

市役所から連絡するまで何もしなくてよいといわれました。

そのブログ

いつ連絡が来るのかと待っていましたら

7月に書類が来ました。

必要事項を書いて書類を郵送したのが7月11日でした。

その後8月10日に振り込まれていました。

金額は82,000円ほどでした。

推測では7万円と思っていたのでちょっと得した感じです。

48,000円ほどが自己負担になりました。


この手術までは時間が無かったの全額負担しましたが

余裕があれば市役所で手続きをした方が面倒がありません。

2020年10月8日木曜日

楽天ゴールドカードが改悪

ツイッターで楽天ゴールドカードが改悪されたと書いてあった。

早速楽天カードのHPで確認しました。

改悪内容は

海外旅行傷害保険の利用条件変更のお知らせ

日頃より楽天カードをご愛顧賜り誠にありがとうございます。
楽天カード株式会社は、この度、2020年10月1日(木)をもって

楽天カードに付帯している海外旅行傷害保険の利用条件を変更いたします。

<対象カード>

楽天カード、楽天ANAマイレージクラブカード、楽天PINKカード

楽天カード アカデミー、楽天ゴールドカード、楽天銀行カード

アルペングループ 楽天カード

<海外旅行傷害保険の利用条件変更について>

【旅行開始日が2020年9月30日(水)まで(変更前)】
保険が有効となるには、日本を出国する以前に以下に該当する代金を

楽天カードで支払っていること(旅行開始後、日本出国以前に代金を支払った場合は

支払時以降の旅行期間が対象)。
・自宅から出発空港までの交通費(公共交通乗用具の運賃)
または、
・海外旅行代金(募集型企画旅行の代金)

【旅行開始日が2020年10月1日(木)以降(変更後)】
保険が有効となるには、日本を出国する以前に以下に該当する代金を

楽天カードで支払っていること(旅行開始後、日本出国以前に代金を支払った場合は

支払時以降の旅行期間が対象)。
・海外旅行代金(募集型企画旅行の代金)

【変更点】
旅行開始日が2020年10月1日(木) 以降となるご旅行において

「自宅から出発空港までの交通費(公共交通乗用具の運賃)」のみを

楽天カードで支払った場合は、海外旅行傷害保険は適用されません

確かに改悪だ。 

家から空港までの交通費だけをカードで支払っても

カードの付帯保険は適用されないということです。

以前は適用でした。

ただオイラが持っている楽天プレミアムカードは対象となっていないので

家から空港までのタクシー代や電車代をカードで払えば今のところ問題無いようです。

年会費無料やゴールドカードでも年会費2,000円のは厳しくなったということです。

2020年7月18日土曜日

今年も胃カメラ検査をしました。

毎年胃カメラ検査をしています。

働いているときは人間ドックでバリュウムを飲んで検査をしていました。

ゲップを我慢したり辛かったです。

何か異常があれば胃カメラで再検査をしたことがありました。

こんなことなら最初から胃カメラ検査をした方がいいと思い胃カメラ検査をしていました。

退職してからはしばらくは検査をしていなかったのですが

かかりつけのクリニックに行ったとき辛くない胃カメラ検査というのを知りました。

どんなものかと一度検査を受けました。

鎮静剤を使うのでオイラは検査途中で寝てしまい全然辛さを感じませんでした。

これが結構気に入って一時帰国した時に検査をしています。

今年は例のコロナウイルス(武漢ウイルス)の影響で4月から日本に帰っています。

今の感じだと今年は半年以上日本にいることになりそうです。


いつもは9月頃に検査ですが早めに検査です。

検査前日の午後9時以降は水やお茶以外は食べることができません。

当日クリニックに行って検査しました。

カメラを入れられる前に寝てしまいました。

目が覚めたら検査室とは違うところにいました。

歩いた覚えが全然ありません。

胃カメラ検査の辛さ全然無しです。

目覚めてから検査結果を聞きます。

異常は認められずよかったです。


来年もこのクリニックで胃カメラ検査をするつもりです。

兎に角ここは検査が辛くないのでいいです。

2020年7月6日月曜日

楽天カードの付帯保険が改悪のようです。

スマホのお知らせで楽天カードに付いている付帯保険が改悪されるとなっていました。

スマホの画面では見ずらいのでパソコンでチェック。




確かに改悪している。

付帯保険が使える条件で以前は

家から空港等への交通機関の支払い(利用付帯)だけでも良かったのだが

今回からは(10月)航空券の購入が必要になっています。

それも個人手配ではダメなようで旅行会社のツアー料金を楽天カードで支払った場合は

付帯保険がつくようです。

しかし楽天カードの全てが対象ではないので

オイラのように楽天プレミアムカードなら問題なく付帯保険が使えそうです。

オイラのカードは自動付帯になっています。


他のカードはどうなのかチェックしていかなくてはなりません。

2020年2月21日金曜日

JALのJGCサファイアを目指す。

去年の時点でJGC修行(サファイア)をするなんて考えてもいなかった。

あったとしても数パーセントくらいだ。

それがなぜJGC修行をする気になったのか?

JGC修行をするとなれば時間とお金が必要です。

時間はいくらでもあるオイラですが

お金はそれほどないです。

そんなオイラを後押ししたのが12月の出来事。

ある人からの贈り物になる。

その人の思い出は無いがその人がいなければ今のオイラは存在しない。

最後の贈り物をただの消費で減らしていくより

何かの形(実際は形ではないが)で残していけるように

JGC修行してJGCサファイアになることにした。

JGCのサファイアになればある条件を満たしていく限りJGCサファイアを維持できる。

その条件は簡単な条件です。

JALカードのCLAB-A以上のカードがあればサファイアを維持できる。

オイラはCLAB-Aゴールド会員になっているのでJGC修行でサファイアになり

手続きをしてJGCカードを発行すればOKとなります。


JGCサファイアの道として計画を立てました。

オイラは年に3回日本に戻っています。

今年2020年1月既に1回戻っています。

そして4月も既に飛行機の発券はしてあります。

この2件は修行するとは決めていなかったので率の悪い状態での修行です。

これ以降の修行計画は以下の通りとなります。



3回目の日本は9月でプレミアムエコノミーを使っての帰国

4回目は11月に那覇へのプレミアムエコノミーを使っての旅行

5回目は12月にこれも那覇へのプレミアムエコノミーを使っての旅行です。

11月と12月に那覇へ行くのは台風の心配が少ないからです。

ここまで書いてそういえば去年の7月に那覇に行ったのを思い出しました。

上の計画では5月中旬にバンコクに戻り次の9月1日まで3ヶ月半あります。

僅か半月ではありますがクレジットカード付帯保険が切れます。

それならば去年と同じように7月早々に那覇に行けば保険が切れることがありません。

または6月下旬でもいいです。

という考えで下の表のように日程を変更しました。


11月の分を7月(または6月)にする。

そうすると8月中旬から9月1日までの半月間の無保険が解消される。

そのあとの日本行は9月1日で10月中旬バンコクにもどる。

そして12月(できるだけ中旬付近)に那覇行をする。

これで無保険状態が解消されるし翌年の2021年1月に那覇に行かなくても

3月中旬まで保険がある状態になる。

3月中旬から4月上旬は残念ながら無保険状態となるが仕方がない。


今年この5回の旅行でサファイアへの条件は満たされるはずです。

その条件はFOP1月から12月末までに50,000FOPを獲得するです。

その中でJALカードでのボーナスキャンペーンで5,000FOP貰えるので

飛行機に乗って45,000FOP獲得できればOKです。


費用ですが

修行無しでの費用は大体21万円くらいです。

修行する今年は56万円くらいで差は35万円ほどになりますが

上で書いたように来年1月の日本行がカットできるのでその分の5.5万円ひくと

30万円ほど修行に使うということになります。

考え方によりますがいつも使っている費用にプラス30万円で

JGCサファイアが獲得できるとオイラは思っています。

2019年9月5日木曜日

大腸カメラ検査前診察に行ってきました。

便血検査で2個目の検体が陽性となり

岐阜総合病院での診察を予約して8月19日に行ってきました。

10時半の予約です。

家を9時20分に出て自転車で行きました。

ゆっくりと行きましたので20分ほどかかりました。

9時40分到着で予約の時間に相当早いと思っていましたが

ところがどっこいでした。


まずは受付ですが。

病院に入って少し行くと左に受付がありますので

そちらで紹介状とか診察券、保険証をだし

必要書類を書いてここでの受付は完了です。

ボランティアに2階の消化器内科まで連れて行ってもらいます。

あとは呼ばれるまでひたすら待ちます。

10時前に書類を出し予約時間の10時半が過ぎても呼ばれません。

呼ばれたのは12時付近でした。

ここでは診察は無しでカメラ検査の予約でした。

通常なら9月に入ってからですが丁度キャンセルがあって

先生が押さえておいてくれました。

何故押さえておいてくれたのか?

クリニックの紹介状にオイラが通常日本にいなくて

10月にはタイに行くということが書かれてあったからです。

ありがたかったです。

去年の胆嚢摘出の時も色々と便宜を図ってもらいました。

大腸カメラの診察は8月22日になりました。

3日後です。

診察後1階に戻り当日までに準備することの説明や下剤をもらいました。

その後清算して当日は終了です。

会計は3割負担で1,520円でした。

続く

2019年1月21日月曜日

ピーチ航空でバンコクから那覇に行きその後色々考えた。

去年「来年の日本への一時帰国日を考える。」を書いたのですが

今年那覇に行って考え付いたことがあります。

クレジットカードの付帯保険が切れないように

年2回の日本帰国を3回にしようと思いました。

JAL3回使用はもったいないので1回はLCCのピーチを使おうと思います。



去年の年末に急遽那覇に行こうと思い新年になってから那覇に行きました。

LCCのピーチを使い航空券は1万バーツ程でした。

日本円で約3.4万円くらいです。

1泊だったのでホテル代は4千円弱、食費その他で2.5万円使っていないと思います。

全部で7万円弱ですかね。

今回は1泊で余裕が無かったので観光はほぼ無しでした。

2泊か3泊にしてお土産等を買わなければ10万円も使わないと思います。

今までの年2回帰国費用+10万円で1年間の保険部分が確保できるならいいかもです。


シュミレーションをしました。


とりあえず書いてみたプランです。
タイのビザ更新日が1月4日なので11月末には更新手続きを開始しています。



ソンクラーン時期の移動を変更したプランです。
移動した結果那覇旅行の時台風のリスクが減る感じになりました。
又日本の寒い時期も若干ずれる感じとなりました。
那覇旅行をずらしたプランです。
台風リスクとお盆の飛行機代UPが問題です。

このプランもOKな感じです。



以上のように四つ考えましたがプラン2の方がいいように感じています。

タイにいる時のリスクはないようですが日本にいる時若干寒い時期がありますが

辛抱できる範囲と思っています。

プラン2なら今年の3月日本に帰国するので問題なく進めることができます。

2019年1月13日日曜日

クレジットカードを見直す第2弾

以前クレジットカードを見直すを書きました。

12月中旬に病気になりましたがその時は日本出国後90日以内だったので

クレジットカードの付帯保険ですみました。

そのカードは自動付帯なので日本を出国した時点から90日間保障されます。

それ以後は保険がない状態になるので何とかしようと調べました。

自動付帯でなく利用付帯ならOKなのですが

利用付帯でも旅行前に旅行に関する代金を払わなきゃならないものと

旅行中の外国で公共の乗り物の料金を払うと利用付帯としてもらえるものがあります。

旅行中の外国で公共の乗り物の料金を払うだと自動付帯の保険が切れる前に

公共の乗り物の料金を払えばそこから何日か保険が適用されます。

それだとオイラの場合帰国から帰国までの

約4.5か月から5か月間保険がある状態にできます。

調べましたが簡単には見つかりませんでした。

見つかったのはリクルートカードとセディナカードクラシックその他もありました。

とりあえず3月の帰国時にカードの契約を申請しようと思いますが

すでに楽天プレミアムカードを予定しているのでリクルートカードを

追加で申請しようと思います。

VISAを予定しています。


こちらもVISAカードにしようかと思っています。


もう一つ予定していたアマゾンゴールドカードはその次に延期予定です。

リクルートカードは年会費無料です。


次はどうやって利用付帯にするかです。

現地での公共交通機関での使用になるのですが

飛行機ならOKです。

最近使うようになったラビットラインペイですがBTS(公共交通機関)なので

たぶんOKのはずです。

このラビットラインペイはスマホのアプリからお金を入金できます。

クレジットカードの登録が必要ですが登録ができればOKです。

スマホを確認したところ



JCB、VISA、マスターカードが登録できるようなので

日本で作ったカードが登録できれば使えるようになります。

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