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2025年6月9日月曜日

日本年金機構のHPに繋がらない。

ネットで6月に年金機構からくるハガキをよく見てくださいと

いうようなことをいっていたのでパソコンから年金機構のHPを見ようとしたのだが

こんなのが何日も何日も出て繋がらない。


見ることができない。

6月現在はオイラはタイにいるのでハガキを手にすることができません。

そこでネットで見ようとしました。

いつまで放置しているのでしょうか。


見ようとしているのは

6月からの2ヶ月毎の受取年金額と年間での年金受取額を見ようとしていました。

多分職務怠慢でいつまでもこの状態が続くだろうと思うので

何とか見る方法を考えてみた。

そういえばマイナンバーカードと年金と繋がっているので

そちらからアクセスできるかもしれないと思いやってみる。

マイナンバーカードは手元にあるし

読み取る機械(今回はスマホ)があるのでそちらから接続を開始しました。

マイナーポータルのアプリからやっていきます。

4桁の暗証番号を入れスマホにカードをかざし接続します。

うまく繋がりました。

保険とかありますが今回は年金関係の方をタッチしていきます。

そこに6月からのお知らせが2件ありましたので

とりあえずスマホにダウンロードです。

スマホで確認はできるのですが文字が小さいので

パソコン側でも観れるようにDropboxにコピーしました。

でも実はパソコン画面でも観ずらいのでモニターで見ています。

やっとモニターから年金機構からのお知らせを確認することができました。


ここまでやらないと見れないのは問題だ。


ここで記事を完了して6月9日にアップしようと投稿の予約を設定した。

ところが予約設定後メールを見たら日本年金機構からお知らせが来ていた。

年金ネットログインして通知書を確認してくださいとの内容です。

繋がるかわからないがパソコンからログインすることにした。

IDとかパスワードを入れ秘密の合言葉も入れたら

ログインできました。

そして肝心の通知書も見ることができました。

何なんでしょうね?

この後もう一度最初の日本年金機構のHPをクリックしたのだが

最初の


これが出てきます。

わからん。

2022年1月17日月曜日

マイナンバーカードで年金機構にあるデータが見れるようです。

今年早々にe-taxで確定申告をしました。

オイラの収入は年金ですので年金機構から送られてくる源泉徴収の連絡ハガキが必要です。

しかしオイラは10何年も前に年金機構にあるデータを見れるようにしています。

その中の一つに源泉徴収票があります。

ハガキでの連絡は1月中旬以降のようですが

オイラはネットでこの源泉徴収票部分を確認することができます。

これを参考にして1月11日には確定申告を提出しました。

ネットで見るようにするには手続きが必要でIDとかパスワードの設定が必要で

更に獲得には何日かかかります。

でもそれをしないでマイナンバーカードがあれば

年金機構に入れデータが見れるようです。

その方法はマイナーポータルからできます。

以下がその方法


マイナーポータルのアドレスは赤枠内です。

青矢印からログインします。


初めての人は赤枠から始めます。

登録している人は青枠からです。


この画面が出たらICカードリーダを繋ぎマイナンバーカードを差し込みます。


マイナンバーカードを作った時設定した4桁の番号を入れOK


赤枠内がログイン中となります。


下の方に年金のデータが見れるとなっています。




赤枠をクリックすると


年金機構からのお知らせが見れます。

今回は一番上にある令和3年の源泉徴収票をダウンロードします。


ダウンロードされた源泉徴収票です。


作業が終わったら数回順番にログアウトしていきます。

この画面が最終のログアウト画面です。


順番にやっていけば見れるはずです。

2018年5月13日日曜日

公的年金受給証明を受けてタイのロングステイビザを取得する準備

オイラは現在タイのロングステイビザでタイに住んでいます。

50歳以上でタイの銀行に80万バーツの預金が3ヶ月ある場合ビザ申請ができます。

又は年金で80万バーツ受けているか

年金と銀行預金で80万バーツあれば申請できます。

年の方は十分クリアーしています預金の方がクリアーしてません。

今は裏技で業者にお願いして余分にお金を支払ってビザを取得しています。

今年から年金額が増えたので年金+預金でお金の問題をクリアーしようと思っています。

銀行の方は証明書を貰うだけなので問題はないはずです。

年金の方はよくわからないので調べてみました。

在タイ日本大使館で「公的年金受給証明」をしてもらうのですが

証明に必要な書類が以下の物のようです。



今年の6月にハガキが来るはずなので

それを次回日本に戻った時持ってこなくてはならないと思います。

来なければ年金事務所に行って申請しなくてはなりません。

あとは日本大使館に行って証明してもらえばいいはずです。

あまり早い時期にいってもダメかもしれないので

10月か11月に行くことにしましょう。

2018年2月22日木曜日

公的年金等の受給者の扶養親族等申告書がきた

一時帰国で帰国中に

郵便物を整理していたら「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」が

届いていました。

オイラは扶養者いないのでA欄の所だけ書けばいいです。

健常者であれば太い黒枠のところだけです。

名前(漢字)、マイナンバー、印鑑、性別、太い黒枠ではありませんが

電話番号を書く欄もあります。

この書類にとても腹がたっています。

くそ御役所様なんですね。

マイナンバー書くだけではダメでコピーも入れろとな。

どこの家にもコピーがあると思ってんのか

それと送るのに封筒に切手を貼れと

腹立つ!!!!!!!!!!!

2018年1月7日日曜日

年金支払額をチェックしてみました

47年位前に高校を卒業後、早期希望退職が募集されるまでずーっと働き

年金を収めてきました。

もうすでに年金を受け取っている状態です。

久しぶりに年金機構にログインして今までいくら年金を収めてきたか調べてみました。

年金を収めている間に(10数年以上前)年金機構にログインできるよう

手配していたので問題なくログインできました。

IDとかパスワードは当然必要です。

もう何年もログインしていませんが

必要なIDとかパスワードはノートに控えてあるので大丈夫です。

さてオイラはいくら年金を収めてきたのでしょうか。

1000万円+α(ちょっと)でした。

そして60歳から今まで受け取った年金額は500万円+α(ちょっと)位です。

単純に考えると5年位で収めた年金額の半分位受け取っているように見える。


65歳からの年金額は200万円に届きません。

200万円×3年=600万円

あと3年で収めた額を上回る?

そんなことないですね。

物価上昇分とかお金の価値から考えるとそう簡単には計算できません。

さてどう計算するか?

56歳の希望退職で会社を辞めた時付近の年金を収めた金額を参考にするといいのかな?

厚生年金の時最終付近に収めた1年間の年金収め額は200万円位

これに厚生年金加入年を掛けると大まかな収めた年金額がでるか?

その他に会社を辞めてから収めていた国民年金額を足せばいい。

とりあえず入社時から退職時までの収めた保険料をチェックしてみました。

入社した昭和46年は3回あって13万円位、S.47 は5万位、S.48は14万円位

S.49からS.51はそれぞれ10万円位、H.1は何故か60万円位

H.2と3はそれぞれ30万円位

H.15には170万円位、会社をやめた前年H.20は250万円位

どうすればいいか

ザックっと計算 100万円×38年位=3800万円位

これに国民年金納付額足すのだが、ざくっと計算で4000万円にしとくか。

すでに500万円受け取っているので4000万円-500万円=3500万円受け取ると

チャラ?

3500万円÷200万円(65歳からの受取額)=17.5年

65歳+17.5=82.5歳

平均寿命(81歳)位でチャラでは計算が違うな。

ザックっと計算の100万円を80万円にするとどうかな?

80万円×38年位=3000万円位

3000万円+200万円=3200万円

3200万円-500万円=2700万円

2700万円÷200万円=13.5年

65歳+13.5=78.5歳

78.5歳 これくらいが妥当かな

年金機構では1000万円だが実際は3200万円収めたと考えた方がいいかもね。

ただこの収めた金は会社も半分だしていると思います。

この計算でいいか?

ちょっと調べてみた。

厚生年金保険料率は18.5%



オイラの最終年収が500万円だったら(これくらいだったかな?)

500万円×18.5%=92.5万円(保険料)

80万円から100万円が妥当な額となるかな?

2017年12月13日水曜日

65歳からの年金手続きその後

以前のブログに65歳からの年金手続きについて書きました。

1年繰り下げをしようかなと思っていたのですが

1年間年金が入ってこない、そしてその1年間受け取れなかったお金が

チャラになるのが6.23年後です、

72歳だな。

よーく考えて繰り下げはしないことにしました。

さて65歳からの年金受給申請用紙が12月7日に来ました。

本当は12月1日位に投函されて郵便局には2日か3日に来ていたのだろうと思います。

オイラは転居届をだしてあるので

そこから転居届先に転送されたのだろうと思います。

記入したのはこの用紙だけです。



以前ブログに載せた写真とチョット違っています。



殆ど問題ない無かったのですが、一か所だけちょっと分からなかった。

「管掌期間」と「記号番号等」の欄

たぶんこれだろうということで記入を依頼しました。

本人以外が書いてもいいようで

「自筆署名の場合は押印は不要です」と書いてあった。

これで来年の2月には増額された年金が振り込まれるはずです。

手違いで入っていなくても来年の一時帰国の時に確認するから問題はないです。

2017年12月1日金曜日

タイでのロングステイビザの更新を考える

今のところ毎年1月の初旬に1年間のビザが切れます。

ビザ更新は45日前からできるようです。

タイでビザ更新前に銀行に3ヶ月間80万バーツがあった証明がいります。

又は「日本の年金額+タイの銀行の貯金」で80万バーツが必要です。

80万バーツが用意できない人は裏技で何とかビザを更新します。

オイラは2017年の12月に65歳になります。

65歳からは年金額が増えます。

どのくらいになるかというと残念ながら200万円にはちょっと足りません。

200万円越しても80万バーツにはなりませんけど。

80万バーツなら今だと(1万円→2900バーツ~3000バーツ)270万円位は必要かも。

ザクっと計算で100万円程不足となります。

あっ、このレートは民間両替(スーパーリッチ)なので銀行のだともっと円がいる。

100万円程なら何とか3ヶ月くらい銀行に預けていられるような気がします。

そこで今回のビザ更新には間に合いませんが次回のビザ更新の時は

年金+銀行の貯金でビザを取得しようと思います。

2017年11月7日火曜日

65才からの年金手続き

オイラは今年金を受け取っています。

オイラの年代の人は60歳から年金を受け取っています。

そして65歳から更に増額された年金を受け取れます。

10月の一時帰国時に年金事務所に行ってきて色々聞いてきました。

65歳になったら何か手続きがいるかということです。

聞きに行ってよかった。

色々分かった。

まず65歳になる月の始め頃に年金事務所から連絡が来る。

郵便で来るようです。

この郵便物について聞いてみました。

以前からブログで書いているようにオイラの住所あての郵便物は転送するように

郵便局に手続き(転居届)をしています。

通常の郵便物は転送されますが、「転送不要」の郵便物は即差出人に返送されます。

年金事務所からの郵便物がもし転送不要だったらオイラの元には届きません。

そこで年金事務所に確認に行ったわけです。

65歳になる前に送られてくる郵便物は通常(転送不要の郵便物ではない)でくるか。

そんな訳で心配不要。

実はここまで来るまで色々と話を聞きました。

ますは65歳前にくる郵便物(年金請求書)について

年金コード、生年月日、住所、氏名等を書くのですが

その他に「老齢基礎年金のみ繰り下げ希望」とか「老齢厚生年金のみ繰り下げ希望」

を選択する項目があります。



これをどうするのかというと

65歳から年金を受け取る、老齢基礎年金のみ繰り下げ

又は老齢厚生年金のみ繰り下げの場合は記入してそれを送り返す。

65歳からの年金を受け取らない老齢基礎年金も老齢厚生年金も繰り下げる時は

その請求書は送り返さなくてよい

詳しい説明(書き方)はこちらのサイトがよくわかる。

繰り下げ希望をしようと思っているので「❹」となり

年金請求書は送り返さなくてよい。



送り返さないということは65歳になったら年金が振り込まれないということです。

ただし年金が必要になったら事務所に連絡をとれば年金が復活する。

繰り下げ1年たつと割り増し権利が発生する。

年に8.4%だ。

年金を100万円受け取っていたら108.4万円受け取れるということだ。

繰り下げは1年以上でないとダメ、ただし1年たったら月単位で割り増しが付く。

月0.7%です。

月0.7%、年8.4%凄いと思ってもよく考えなくてはなりません。

1年間繰り下げということは1年間年金が入ってこないということです。

1年繰り下げでいつもとが取れるか計算してみました。

6.23年で1年間受け取れなかった金額が入りますので

それ以降は儲け?というのでしょうか。

繰り下げで66歳から年金受取、そして72歳とちょっとで65歳から受け取れなかった

年金分が手に入る。

それ以降は損は無い。

これをどう考えるかは自分次第。

繰り下げ1年確定後年金を受け取る手続きの書類は以下の通りです。




年金事務所に行き手続きをしなくてはなりません。

たぶんハガキとか連絡書等こないだろうな。

必要なものは世帯全員の住民票と顔写真が載っている証明書(免許証とかパスポート)

ここに書いて置けば1年後たぶん1年と4ヶ月か5ケ月くらいに参考になるでしょう。

ここのサイトの最後の方でこのようなことも載っています。


2013年2月10日日曜日

いよいよ年金給付だ

2月9日 日本年金機構からハガキがきました

年金振込通知書だ

最初の振込早くて3月と書いていたが

お役所さん頑張りました

えらい

2月15日に最初の年金が振り込まれます

2月のは12月と1月の2ヶ月分ですが

12月生まれのオイラは1月分しか入金されません

明細見て一言

介護保険料 所得税 住民税引かれていません

そのうち引かれると思うがどれくらいだろう

それと復興特別所得税これが問題だ

テレビで報道していたが一昨年の地震の復興に使うとして

税を取るらしいが 復興と託けてどこか遠くの県の道路補修とか

関係ないような物に使ったものだ

はっきり言ってそんな物にオイラの大事なお金取ってほしくない

馬鹿民主党がやったやつだ

民主党は政治を担当できる党ではなかったな

二度と民主党の時代はこないだろう

2012年12月27日木曜日

年金手続き終了

手続き終了といっても 手伝ってもらったんだけど

いいね 知っている人に手伝ってもらうのは

必要書類も教えてもらって

取りに行くのは自分だけど

書くのも 「ここと ここと」 と

教えてもらい

なんの問題もない

書類の提出は 誕生日過ぎ(満60歳になってから)に出すのだか

それも信金の人がやってくれた

その人と話していて

最初のお金の振込は

早くて3月大体は4月でしょうといっていた

昨日「年金請求書の受付控え」読んでたら 次のようなことが書かれていた

--------------------
本日○○様の年金請求受付いたしました
年金請求書の新か結果については 受付年月日から2カ月以内に「年金
証書・年金決定通知書」等で お知らせするよう努めております
やむを得ず 「年金証書・年金決定通知書」等のお知らせが 2ヶ月を
越えてしまう場合は その旨ご連絡いたします

なお 初めての支払いが行われるまでには 年金が決定され「年金証書・
年金決定通知書」がお手元に届いてから おおむね50日かかります
--------------------

このことから初めての年金給付は

証書がくるのが 最初の2月以内⇒2月末

証書が届いてから50日⇒4月中旬

そうです 4月中旬頃です

信金さんが言ってた通りです

早ければ3月ともいっていたが

お役所仕事だから 4月中旬だろうな


2012年12月19日水曜日

円安 株高とな

選挙で自民党が大勝した

今日現在株価1万円を超えている

為替は84円台

株価↑で オイラの持っている生命保険みたいなの

グググゥゥっと上がって+20万円位になっている

5年満期なのであと1年半ほどこのまま持ってなきゃならないが

その時どうなっているか 心配だ

為替の方は問題だ

今1万円をタイのバーツに交換すると3640バーツ

今年の1月書いたブログでは 4120バーツだったのに

差は480バーツ

オイラがタイでの生活費25万円で考えると

480×25=12000バーツ

タイ高卒男子の初任給と同じくらい

改めて 円⇒バーツの交換タイミングを考えさせられた

何とか 株価↑と円高にならんかね

2012年8月29日水曜日

年金関係続き

年金もらっていて オイラがお亡くなりになった時どうするか

年金受給停止しなきゃならないが

当然オイラはできません

で どうするか

日本に住民表があって住基登録している

いつまでも 年金が振り込まれるので

なんとか オイラが亡くなっているのを知らせなくてはならない

そこで

1、 向こうに住むようになったら タイにある日本大使館に 在留届を出す

   基本 タイに3ヶ月以上連続でいる時は 在留届を出さなきゃならない

2. 亡くなったら彼女に 大使館に死亡届をしてもらう

   その時日本にも連絡行くか 事前にオイラが聞いておく


日本に連絡行かないとなると どうすればいいか

1. 日本にいる家族(親戚)に年金停止願いを年金事務所に行って出してもらう

   若干オイラと家族の関係を示すもの(戸籍等)がいるかもしれない

   年金停止願いが受け付けられると 年金給付は止まる

   もしオイラが健在なら お金が入ってこないので オイラから問い合わせができるから

   本人が何も言ってこなければ 問題無いと判断される



日本に住民票を置いてない時

 生きているか確認のハガキ等がくるので それを書いて返信していれば大丈夫

 返信しないと そこで給付一時止まる

 あくまでも一時停止なので 後日連絡すれば

 止まっていた分も含めて また給付開始される

 

2012年8月26日日曜日

年金関係

22日に信金で年金相談があったので行ってきた

これで3回目だが

勘違いしていたことがあった

オイラに非常に関係のある 加給年金

加給年金とは

配偶者とか18歳未満のこどもがいるとき 余分にお金がもらえるものだ

配偶者がいるときは 月3万位

子供がいるとき +1万位 が 年金にプラスされる

条件は

 加給年金もらえるとき(オイラの場合65歳)

 65歳未満の配偶者がいると もらえる

 子供の時も同じ

この65歳をオイラは60歳と思っていた

65歳は生年月日によって違ってくるから 詳しいことは年金事務所で聞いた方がいい

 配偶者というのは内縁の人でもOKらしい

 それから配偶者の年収

  オイラなぜか80万と勘違いしていた

  本当は850万

850万もらっている配偶者少ないだろう

  あ それから肝心なのが

 加給年金もらえるのは 厚生年金20年以上おさめた人かな

 国民年金の人は無し

オイラの場合ちょっと複雑

配偶者は外国人で 日本にいない

で どうすればいいか 年金事務所で聞いた

年金事務所の人

 外国の日本大使館で聞く

 オイラの場合タイだが 在留届を出す

 年収の証明も

 なければ 申し立てをするといいらしい

 面倒だが

 1番面倒なのが収入証明

 でもやらないと月3万円位損する

 この3万円 タイでは高卒初任給位に相当するから無視できない

あと現在はこのような証明が必要だが

国際結婚が増えてきている現在 5年後条件が緩くなっているかもしれないので

その近くになったら また確認してくださいといっていた

あと 遺族年金も聞いてきた

オイラの場合60歳からもらえる金額の3/4+α(大体50万円位)が

手続きをすると もらえるらしい

ここの部分はオイラがやることができないので

彼女にはハードルが高い


1時間くらい相談していたのでまだ書くことはあるが

またの時にしよう

オイラが亡くなった時どうなるか

次回に続く

2011年12月29日木曜日

年末だね

病気後野菜を取らなくてはならないので、ほぼ毎日スーパーに行っている

以前は週に2回くらいだったが

面倒だな

スーパーに行く時間帯は13時とか14時が多いんだけど

この時間人が少なくてレジも直ぐ通れるので行っている

今日もこのくらいの時間にいったら、人の多いこと

年末年始のお買い物の人が多いんだね

タイでの年末年始の経験はないけどどうなんだろう?

タイでは3回お正月があるようで

通常の1月1日

旧正月(チャイニーズ系の正月)大体2月かな 日にちは年によって多少ずれたと思ったが

あと、タイ人の正月 ソンクラン  4月の中頃

水かけ祭りとも言われている

ソンクランで検索すれば動画もアップされていると思う

タイでの旧正月の経験はある

たしかヤワラート(中華街)に行ったと記憶している

来年はまだタイで正月迎えられないな たぶん

でも再来年はきっと三つともタイで迎えられるでしょう


昨日知っている人と話をしていて

年金受給者の存続確認(生きているか死んでいるかの確認書類)は

住基ネットで確認できるらしいので存続確認のハガキはこないらしいといっていた

暇だから年が明けて落ち着いたら 聞きに行こう

ついでに市役所で海外で医療機関にかかった時 どうすれば日本の国民健康保険が

使えるかも聞いてこよう

前にも聞いた事があるが確認の為に

その時は市役所で書類貰って それを医者の所で書いてもらって(タイ語ですが)

それをオイラが日本語で注釈付ければいいといっていたがその確認

医療費は一時個人全負担だが 日本の医療基準に合わせて掛った医療費が戻ってくるらしい

AIにマクロ作成を頼んだらあっという間だった。

オイラはナンバーズ4を購入しています。 毎回抽選ナンバーを手で入力してその後も手で入力しています。 こんな感じです。 これを最初の抽選番号を入れるだけで全て完了できるようにAIに相談しました。 一気にやりたいことを書くことは難しいので少しづつ相談(命令)していき 完成まで持って行...