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2025年8月24日日曜日

タイの日本大使館に在留届(帰国)をネットで提出した。

タイの日本大使館へ在留届(帰国)をネットから提出した。

最初の在留届(タイ入国)は2013年だった。

この時は大使館に行って申請していました。

今回はオイラが在タイ中にネットから再申請したようで

帰国の届け出はネットからできるようになっていました。

タイを出てからしかできないと思い日本に帰ってから申請しようと思っていましたが

申請時に予約でタイ不在になる日が設定できるようになっていました。

「オンライン在留届 タイ」で検索して「在タイ日本大使館ウエッブサイト」から

申請することができました。


IDとかパスワードが必要でしたがオイラの場合自動で入力されました。

あとは届けてあることが間違いないか確認していき

最後の方で帰国日を入力して終わりでした。



2024年10月25日金曜日

パスポートの切り替え(更新)に行ってきました。

今年の9月にパスポート残存有効期間が1年を切りました。

タイ入国時に残存有効期間が6ヶ月以上でないと入国許可となりません。

日にち的には余裕がありますが

飛行機の予約を入れるときパスポート番号を入れたりすると

色々面倒になるので日本から戻った翌週にパスポートの切り替えを申請しました。

更新でなく切り替えというらしいです。

タイの日本大使館で申請しました。

BTSトンロー駅から電車に乗ってプルンチット駅で降ります。

アソーク駅で地下鉄に乗り換えても行けますが

プルンチット駅で降りた方が行きやすいです。

駅からはモーターサイで行きました。

50バーツでした。

持っていったのはパスポートと写真2枚です。

大使館内適当に人がいました。

10年用パスポート申請用紙に記入していきます。

特に難しいこともなく記入が終わりました。

オイラはビザを持っているのでそのビザを新しいパスポートに移すための

転記レポートという用紙に必要事項を記入していきます。

こちらも難しいこともなくすぐに書き終わりました。

その後は整理券を受け取り待ちます。

オイラの前には10名いましたが

まあまあ早く順番がまわってきました。

申請書にタイの住所を書くところがあったようで

その場で記入し申請終了となりました。

申請受理票をもらい4日後の25日に新しいパスポートが貰えます。

10月23日は祝日ですので休日がなければ24日となったでしょう。

帰りはプルンチット駅まで歩いて行きました。

30分ほどの距離ですので時間があれば歩いたほうがいいです。

2023年8月31日木曜日

タイでの在留証明書の発行をネットでしました。

9月に日本に帰ります。

10月にタイに戻ってきます。

日本でタイに持って来るものを買う予定です。

海外在住者なら色々条件がありますが免税で買えるものがあるので

その準備をすることにしました。

以前なら特に書類等要りませんでしたが

今年の3月か4月に条件が変わり書類が必要となりました。

その書類が在留証明書というものです。

以前貰うにはタイにある日本大使館に行き申請し

日にちが経ってから再度大使館に行き受け取らなくてはなりません。

最近ではネットで申請ができるようです。

そこで今回ネットから申請することにしました。

オイラはすでにネットで在留届をしてあるので証明書申請もネットからできます。

こちらから始めました。

申請にはこちらを参考させてもらいました。

特に問題なく進むことができたと思っていました。

最後に注意するのが今回の免税処置を受けるにあたって

本籍地が載っていないとダメなようですので

必ず本籍地も表示されているようにします。


申請した当日にメールが届きました。

不足している書類を出してくれという内容です。


1.パスポートの顔が写っている部分

 こちらは以前取っておいてファイルに保存していたので簡単

2.海外の住宅に住んでいる証明(とっておいた家賃請求書と領収書の写真を出しました)

 こちらは幸いとっておいたのでよかったです。

 2016年からのが見つかりましたがもっと探せば最初のが出てくるかもしれません。

3.長期滞在の許可印のページ(ビザの写真を出しました)

 最近(8月)ビザをとったので写真を撮ってUPしました。


↑でOKかと思っていたが夕方に更にメールが来ていて

アパートの住所とか契約期間の証明をしてくれと連絡が来ていた。

↑の2のなかに契約書の写真を入れたはずだがおかしいと思いながら

更に契約書で住所の表示されている部分と契約期間が表示されている部分の

ページとそれぞれの拡大写真を撮って再UPしました。


パスポートとかビザ部分は簡単だけど海外に住んでいる証明って難しいだろう(怒)

幸いオイラは保存していたからいいけど国税局免税のハードル上げすぎだと思う。

今回は日本での免税処置を受けるための在留証明書だったので

追加の書類が必要だったようですが他の場合

日本の国際免許証(証明書)を使ってタイの免許証をとるだったら

もう少し簡単だったと思います。


翌日の10時には申請の審査完了のメールが来ていました。

午後大使館に行き書類を受け取りましたが

その時もパスポート確認、アパートの契約書、家賃の請求書領収書の

チェックがありました。

免税受けるの面倒くさいです。

2023年1月25日水曜日

タイ在留届オンライン化

タイの日本大使館に行き在留届をしてきました。

オイラはタイに来た時(2013年)に大使館に在留届をしています。

住居は変わらなかったのですが2015年にパスポートを更新していて

大使館に届け出をしてあるパスポート番号が変わっています。

その変更届と在留届のORRnetというのをするために大使館に行ってきました。

大使館にはBTSトンロー駅からアソーク駅まで行き

アソーク駅から乗り継ぎで地下鉄のスクンビット駅からルンピニ公園駅まで行きます。

そこから歩いて大使館に行きます。

大使館へはもう何年も行っていませんが道に迷うことはありません。

大使館(領事館)に入る前にセキュリティーを受けます。

パスポートチェックと荷物のチェック、ボディーチェックでしす。

その後建物内に入り右手にいた人に来た内容を伝えると

申請の整理券を機械で受取待つように言われました。

3名ほど前にいたので20分ほど待ちました。

オイラの番が来たので内容を伝えパスポートを渡します。

ネットからの情報では後日大使館から送られてくる

メールから変更するようなことになっていたのですが

現場で全てやってくれてORRnet化は終了しました。

後日ネットから情報を見ることができました。

これで在留届とか退出届はネットからできるはずです。


大使館での用事は済んだので帰りは

BTS駅のプルンチット駅まで歩いて帰ることにしました。

周りの景色を見ながらの移動でした。

いつも散歩している地域と違う風景で新鮮でした。

テレビドラマの大空港~GATE24を観ていて

何となくテレビ朝日系の番組で「大空港~GATE21」を見ていての感想です。 ちょっと見ただけでものすごい違和感がありました。 入国審査と税関が繋がっていてそれぞれ話ができる。 日本の空港ではこのようにはなっていません。 預入荷物を受け取ってから入国審査→税関の流れ。 通常先に入国...