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2023年8月23日水曜日

タイのリタイアメントビザをとってきました。

来月リタイアメントビザが切れるので今月ビザ更新を手伝ってもらえる業者にいき

準備を進めていきました。

今月の3日に業者に行きお手伝いのお願いをしてから17日目の8月21日にビザが取れました。

オイラの方で書類を早く準備をしていればもっと早く更新ができたと思います。

アパートの契約書の準備で1週間かかりましたので

次回はそれを見越して早めに行動すれば10日間より早くビザが更新できるはずです。


当日の12時に会社に行きそこからイミグレーションに行きアパートに戻ってきたのが

17時を過ぎたところでした。

5時間ほどかかった。

イミグレーションへの往復で2時間かかっていますので

手続きで3時間かかったということになります。


手続きは全て業者にお願いしているので付いていくだけです。

イミグレーションに入ったらまず当日の銀行預金残高証明書を貰いに行きます。

イミグレーション地下1階に色々な銀行の支店がありました。

丁度お昼休みなので13時まで暫く待ちました。

その後手数料100バーツを支払って証明書を貰います。

これで必要な書類等は揃ったので1階にあるイミグレーションに行きます。

沢山の人がいましたが早く終わりました。

最初はビザの更新のスタンプを押してもらいます。

その次は場所を移動してマルチエントリーの窓口に行きます。

そしてマルチリエントリーのビザを貰い終了です。

全て業者スタッフに付いていくだけでしたので不安はありませんでした。

今回は全て込みで4万バーツくらいになりましたが

来年のビザ更新は1.5万バーツくらいで収まるはずです。

今回高いのは更新前のビザをとったのが地方だったので

取得地をバンコクに切り替えるため高くなっています。


全て一人でできればとても安く更新ができるのですが

オイラはまだそこまでなっていませんので仕方ないです。

2023年8月19日土曜日

タイのバンコクでリタイアメントビザ取得準備のその後

前回の記事でリタイアメントビザ取得地を地方からバンコクに戻すと書いていました。

今回はその続きというか忘備録的なものになります。


ビザ取得地をバンコクでするにあたり必要な物は

アパートの契約書、大家さんの身分証明書のコピー、その他

が要ります。

直ぐに準備ができないものがあるので次回ビザ更新の時は

先に準備をしていた方がいいものを書いておきます。

アパートの契約書は管理の人に依頼してからその書類を受け取るまで1週間かかるので

ビザ更新可能日が近づいたら早めに連絡を入れ書類を準備しておく。

大家さんの身分証明書のコピーは無理なのでお手伝いしてもらう会社にお願いする。

銀行の残高証明(過去の分で去年1年分と今年の初めから当日までの証明書)の

発行には3営業日くらいかかるだったが今回は6営業日となったので

ビザ申請可能日よりも前に会社に行って手続きをする。

写真はビザ用1枚とリエントリー用に1枚で計2枚必要です。

残りのパスポートや銀行の通帳は常にあるので問題ない。

その他にアパートでの写真が必要だった。

アパートの看板が写っていてオイラの全体が写っている物が必要。

その次は部屋の番号が写っていてオイラが写っている物。

それから部屋の中にいるオイラの写真が必要。

いずれも自撮りではダメのようです。

これらが用意出来たら会社に行って色々な書類(コピー)にサインをします。

沢山サインをしました。


オイラが準備したものはアパートの契約書、銀行の証明書、パスポート、写真

銀行の通帳でコピーが必要な物は業者の人がしてくれた。

それらの書類に沢山サインをしました。


↑のものが18日(金)にできたので翌週の21日(日)に

イミグレーションに行くことになりました。

2022年12月4日日曜日

タイの90日レポートをした。

9月にタイに入国して12月の途中で90日を向かえます。

タイに入国すると90日ごとにイミグレーションに90日レポートを出さなくてはなりません。

コロナ前は90日になる前に日本に行っていたので提出することは少なかったです。

今回は飛行機代が上がっていて何回も簡単に日本に戻るわけにはなりません。

90日レポートは15日前からできるので業者にお願いしました。

自動車の免許更新用の住所確認も一緒にしてもらいました。

2種類の書類関係ですが1週間で手続きが完了しました。

オイラの場合地方で手続きをするので時間がかかっています。

90日レポートの方は来年の2月中頃までOKです。

日本帰国は3月の予定ですのでもう一度90日レポートを提出しなくてはなりません。

自動車の免許更新は今月するのですがうまく行くか心配です。

何しろ筆記試験があるから大丈夫かな?

2020年4月26日日曜日

タイ滞在期限を延長

タイ政府が3月26日以降滞在期限が切れる全ての外国人に対する

滞在期限の自動延長措置を4月30日から7月31日に延長することを決めた。

というのが入ってきた。

ビザの種類問わずとなっているので

ビザなしでタイに来た外国人(日本人は30日間)が滞在期限を過ぎても

自動で7月31日までタイに入れるようだ。

またオイラのようにリタイヤメントビザを持っていて上の期間でビザが切れても

自動で7月31日までタイにいれるようだ。

オイラのビザは来年の1月上旬まであるので

それまでにコロナ(武漢ウイルス)が治まっていれば問題はない。

個人的希望はタイの入国制限が6月末で解除されるとうれしいです。

オイラのタイへの発券してあるチケットは6月4日です。

それまでにJALに連絡をしてどうするか考えなくてはなりません。

4月23日現在東京ーバンコク(JAL)は5月31日まで運休となっています。

2020年1月1日水曜日

タイのビザ更新のその後

2020年最初のブログは前回書いたタイのビザ更新の続きです。

ビザのスタンプを見て違和感があったので

12月14日ビザ更新の手伝いをしてもらった会社に行きました。

矢印の部分がバンコクになっている。

この日はタイに入国してから90日毎にだす90日レポートをお願いするために行きました。

タイに入国したのが9月30日です。

その日を含めて90日目には

90日レポートをイミグレーションに提出しなくてはなりません。

出さないと罰金があります。

90日目は12月28日ですが、その15日前からレポート提出ができます。

そこで12月14日に会社にレポートをお願いをしにいきました。

受取は19日となりました。


ここからが本題ですが

ビザのスタンプにBANGKOKが載っていました。

今まではシラチャーとかなっていたので

もしかしたら次回の更新はバンコクでできるのかと思い会社の人に尋ねました。

最近入った社員で日本人がいましたのでその人に聞きました。

新入社員なので内容はタイ人の社員に聞いていました。


結論ですが

BANGKOKのスタンプはリエントリーのもので

リエントリーはどこのイミグレーションでもできるということで

今回はバンコクになっていたようです。

本命のビザ更新場所はパタヤのシラチャとなっていました。




残念ながら次回のビザ更新もパタヤか違うところになりそうです。


これ以降の記事のアップは1日おきになります。

2019年12月4日水曜日

タイのビザの更新をしてきました。医療保険は要らなかった。

来年の1月早々にタイのビザが切れるので

更新可能になる45日に更新手続きに行くつもりでした。

その前の方の日から準備をしなくてはならないので

45日前の更に4日前に更新を手伝ってもらえる会社に行ってきました。

約1週間後にビザ更新に行くことになりました。

早めに会社に行って正解でした。

去年のを調べてみると更新可能な45日前の更に10日ほど前に会社に行っていました。

オイラは家計簿をつけているので去年の11月をチェックすれば分かります。

それで去年は更新可能日の翌日にイミグレーションに行っていました。

こちらはグーグルのカレンダーに載っていました。

今回は会社に行くのが遅かったので更新可能日の5日後に

イミグレーションに行くことになりました。

正規の手続きではないのでバンコクのイミグレーションでなく

他のイミグレーションまで行かなくてはなりません。

更新前から気になることがありました。

それは11月1日からのビザ更新には医療保険が必要という記事を見ていたからです。

良く調べるとタイ国外で取得した人のビザはこの保険が必要で

タイ国内で取得したのは関係ないようなことが書かれてありました。

オイラはタイ国内で取得したのでたぶん大丈夫だろうと思っていましたが

実際に更新できるまでは分かりませんでした。

11月下旬に手続きをして更新されたビザを受け取ったのは12月に入ってからでした。

1週間後に会社にとりに行ったらありました。




パタヤのイミグレーションに行くのはしんどいです。

午前10時に会社に集合、銀行の手続き等をして12時前にバンコクを出発です。

パタヤのイミグレーションに着いたのは午後3時ごろです。

それ程時間がかからずに手続きは完了しました。

そしてバンコクに戻っていきました

アパートに着いたのは午後5時半頃でした。

1日仕事でした。


これでまた1年タイに居られます。


これを書き上げたのがパスポートを受け取った12月3日です。

ビザ部分の写真を見てなんか違和感がありました。

続きは14日にビザの会社に行って確認するのでそのあとです。

今の時点では何かいいことがあるようなないような。

2019年10月19日土曜日

台風の影響で飛行ルートが変更されました。

9月30日JL737便でバンコクにやってきました。

定刻時間通りの出発でした。

途中でアナウンスがありました。

当日は通常の飛行ルートでは台風18号の影響があるので

迂回をするというものでした。

それにより通常の飛行時間より20分位余分にかかるということでした。

フーンそうかと聞き過ごして映画を観ていました。

2本目観て次を探したが面白そうなのは無い

あっても最後まで観れないのだったりして映画はやめました。

そんな時に迂回のことを思い出しマップで確認しました。

確かに通常のルートと違っています。

いつもは台湾の下の海上を飛んでいるのですが

今回は中国の陸上を飛んでいました。

翌日ネットで飛行ルートを確認しました。

九州の上から上海までは海上ですが
その後は全て陸の上でした。

当日は着陸の順番待ちなのでしょうかで少し蛇行飛行しています。

通常はこのように台湾の下の海上を飛んでいます。
変更しても台湾の上の海上くらいです。

殆ど陸の上を飛んでいました。

飛行当日は揺れもありませんでした。


スワンナプーム空港には20分ほど遅れて到着しました。

当日は搭乗率も低かったかもしれません。

オイラは一番後ろから3番目の通路側の席を予約したのですが

隣は開いていました。

窓がある2座席の方は一人掛けの人が多かった感じでした。

今回の入国審査の人は少なかったです。

いつもは長い行列ができているのですが

今回はそれ程待つこともなく審査が受けれました。

審査は指紋と顔で審査をうけました

前回した時は指の指紋全てを取ったと思ってましたが

今回は右手の人差し指から小指までの4本(一度に乗せる)だけで終了でした。

次は預けたスーツケース2個の受取です。

こちらも早めに受け取ることができました。

あとは税関通過です。

今回は沢山お金を持ってきているので申請しました。

以前書いたのを持っているのでそれを参考にして直ぐに書き終わりました。

最後はアパートまでのタクシーです。

こちらもお客さん少なく待ち時間無しでタクシーに乗れました。

いつもは高速道路を使っていいか聞いてくるのですが

今回は何も言わず一般道路を走りました。

渋滞もなくアパートに到着でした。

これを書いたのが10月1日です。

1日からは中国の国慶節で7連休となっています。

1日の空港はすごい状態になっていたのではと思ってます。

2019年5月28日火曜日

タイのロングステイビザ更新時には医療保険が必要の報道で

ネット見ていて「タイのロングステイビザ更新時には医療保険がいる」と

書かれてあった。

内容は

通院時の4万バーツ以上とか入院時の40万バーツ以上を保証する健康保険がいる。

タイで年寄りが保険に入ろうとしても年で契約できない。

来年1月にビザが更新できないようになったらタイでの生活は終わりを迎える。

そう思いながら5月17日こちらのブログのコメント欄を見て

報道されていたのが正確でなかったと今のところ分かった。

そのブログ

「チェンマイ独居老人の華麗なる生活」

そしてもう少し分かりやすく書いてあるブログ

「チェンマイ楽々日記」

内容はわかりやすく書いてあるブログを読めばよくわかる。


タイでロングステイビザで生活している人の中には

タイでビザなしで入国しタイでロングステイビザをもらった人と

タイ入国前に日本にあるタイ大使館でビザをもらった人がいる。

今回の報道の対象者はタイ入国前にビザ発行を受けた人がそうなるようだ。

オイラみたいにタイ入国後ビザの発行を受けた人は

この医療保険の部分はないと書いてあった。

一安心かな?


オイラのビザは青枠ないの方です。

2019年5月18日土曜日

電子税関申告アプリを入れました。

7月に那覇に行くのでネットで那覇空港の入出国の審査が

顔認証システムになっていないかを調べていました。

那覇空港にはまだ導入されていないようです。

その調べていた中で「税関検査場電子申告ゲート」なるものが載っていました。

内容はこんな風でした。

2019年4月15日から成田空港で試験運用がされているようでした。

オイラがよく使うセントレアはまだまだのようです。

いつからセントレアに導入されるか分かりませんが

とりあえずどんなものかアプリを入れてみました。

そのアプリ



新規登録から始めました。

旅券番号、住所、職業、その他を入力しその後通常の質問事項が続きます。

全てを入力するとQRコードが作れました。



これを税関にある認証機にかざせば税関手続きは終わり日本に入国できるようだ。

このアプリはオフラインで使えます。

事前に入力しておいて審査の時にちょいちょいとQRコードをかざせばOK。

これをしても税関職員が不審と思ったら検査があると書いてあった。

それは今でもそうだ。

通常はパスポートを見せて通れるのだが係官が不審と思った時は

鞄の中身をチェックされたりする。

オイラの場合10回に1回も無かったと思います。

今まで年に2回日本に戻ってきていて

2回くらいチェックが入っただけと記憶している。

タイに移住する前だから40回位で2回だと思う。

2019年4月30日火曜日

4月22日バンコク行の状況や時間割

4月22日の起床からバンコクのアパートまでの状況とか時間割。

年に2回家に帰るだけなのでバンコクに行くときいつも朝何時に起きればいいのかとか

タクシーを何時に予約すればいいのか考えています。

一度ここに備忘録みたいに書いておけば次回からは

それ程考えなくていいのではと思い書いておくことにした。


飛行機の出発時間は10時。

  前夜にしたのは雨戸閉め、ガス元栓閉め

  コンセントに刺さっている冷蔵庫以外のプラグを外す。

  翌朝冷凍庫のコンセントを外す。

  この数日前にガス会社と水道局そしてコミュファ光へ停止の連絡はしてある。

  電気は連絡は要らない。

起床:3時半

  空港のラウンジで朝食をとるつもりなので家での食事は無し。

  冷蔵庫にあるタイに持っていくものをパッキング。

  明太子とかチョコレート等

  最終スーツケース重量チェック

  ちょうどこの日はゴミ出しの日だったので5時に出しに行く。

  タクシーが来るまでに家の最終チェック。

タクシー乗車(予約時間):5時半(いつもほぼ5分前か丁度に車が来る)

駅到着:5時40分位

電車発車:5時57分 乗るまでの時間に余裕ある。

  今までタクシーが遅れてきたことが無いのでいいのだが

  大幅に遅れると大変だ。

セントレア到着:7時位(ミュースカイなのでセントレアまで1時間かからず)

チェックインカウンター到着:7時10分位

  カウンターはオープンしていて

  エコノミーカウンターには若干の行列ができていた。

  並ぶのが嫌なのでJALのCULB-Aゴールドカードの特典でビジネスカウンターで

  手続きをした。

  待ち時間なしでチェックイン終了。

保安検査:10分位の待ち時間

出国審査:行列無し(顔認証レーン)

スターアライアンスのラウンジ到着:7時半 結構人がいたが入場規制は無かった。

  ちょうど今回乗るJALの駐機場(18ゲート)前に座ることができた。

  ここのラウンジは窓があるので飛行機が見れます。

  今回乗る飛行機はまだついていなかった。

ラウンジ内で朝食:おにぎり2個とウーロン茶

  その他沢山あったが(カップ麺、カレー、アルコール類)食べる気も飲む気も無し

ラウンジを出る:9時20分

ゲート付近で搭乗時間を待つ。

途中でトイレに入った。

ウォシュレットが付いていた。

海外では付いていないので注意。

搭乗開始:9時40分(ただし優先搭乗後なのでもう少しあと)

  搭乗開始時間の20分前にラウンジを出るのがいい感じだ。

出発時間:10時(飛行機の扉が閉じた時)

飛び立った時間は:10時15分

スワンナプーム空港到着:14時(タイ時間)

  飛行機を降りるまでの時間にCAさんと話していたら

  当日は2座席だけ空いていたのを知った。

  オイラはいつも飛行機の一番後ろ位を予約するのですが

  後ろから見てどの席にも人の頭部分が見えるなと思っていました。

  やはり満席だったようです。

スワンナプーム空港について飛行機を降りた時間:14時15分位

その後1Km近く離れた入国審査場に行く。

降りたゲートは一番端の様でした。

沖止めだとバスで近くのゲートまで載せていってくれるので

オイラは沖止めの方が好きです。

近くに荷物用の小さなカートがあれば利用すると楽。

2ヶ所ある審査場の最初のところに着く。

以前は無かった審査場の混み具合が分かるモニターが新しくついていた。

最初の審査場は一杯の様で入り口で次の審査場に行くように案内していた。

えらい進歩だな。

今までは個人次第で審査場が2ヶ所あるのを知っている人は恩恵を受けていた。

オイラもその一人でした。

もう一つの審査場はすいていました。

ここで何故か二方向に行列が分かれます。

向かって左はファラン(西洋人用)、右は中国人、アセアン諸国用となっていました。

オイラの場合は右ですが左が空いていれば左でもOK。

審査前に空港スタッフがパスポート等をチェックしています。

そこを過ぎると好きな審査カウンターに並びます。(列の少ないレーンを選びます)

ここで大体5、6人の人がいますが、まあまあ早いです。

審査が終わったら荷物を受取です。

機内でも案内がありますし、飛行機を降りた時にも案内板を掲げています。

審査後の近くのモニターにも荷物が出てくるレーンの番号が表示されています。

オイラみたいにスーツケース2個の場合重たいので先に近くにある

カートを取りに行きます。

背中に担いでいるバッグが重たい。

その後レーンで荷物を待ちます。

荷物受取後税関審査です。

申告するものがない人は緑のレーンを素通りです。

たまにX線チェックを受けます。

今回オイラは申告するものがあるので赤いレーンに行きます。

2ヶ所あるのですが大体片方は閉まっています。

赤いレーンにいる係員に申告するものがあるのを伝えます。

時々X線のレーンで荷物チェックがあります。

オイラの場合はお金だったので更に奥にある別室で申告書を書きます。

係官の指示通りに記入して終わりです。

1階のタクシー乗り場に行きます。

整理券を取り表示してある番号に進みます。

運転手に整理券を見せ間違いがないのを確認する。

目的地を伝え出発です。

料金メーターが動いているのを確認します。

今回のタクシーメーターに帽子を被せて見えないようにしていましたが

見せるように言い、ちゃんと動いているのを確認しました。

ここは日本と違うので自分自身で身を守りましょう。

着いたら1000バーツと言われたら腹が立つからね。

大体スワンナプーム空港からオイラがいるトンローまでは300バーツ位で

プラス空港入場料(タクシー)50バーツが要ります。

今回結構大回りしてナナ付近まで行き戻ってきたがどうなんでしょうね?

5月に現国王の式があるようで結構規制がかかって渋滞しているので

遠回りなのかわかりません。

50バーツくらいオーバーになっていたが仕方がないか。

アパートに着いたのは16時位でした。

荷物が片付いたのは2日後でした。

2019年4月18日木曜日

セントレアでプライオリティパスが使えるか?

今年3月の一時帰国で楽天プレミアムカードを作りました。

カードの特典のひとつのプライオリティパスを発行しました。

空港のラウンジが使えるカードです。

このプライオリティパスは万能ではありません。

ラウンジが混んでいるとプライオリティパスの人はご遠慮くださいとなります。

セントレアは出国審査後にプライオリティパスが使えるラウンジが3つありますが

一番いいと思っているのがスターアライアンスのラウンジです。

タイ航空を使っていた時利用した経験があります。

窓があり外を見ながら時間が潰せます。

4月22日の10時くらい発のJALでバンコクに行くのですが

利用できるか調べてみました。

セントレアは24時間空港ではないので発着ができるようになる

午前中は人が一杯になっています。


オイラが乗るJAL737は10時くらいに出発です。

チェックインカウンターが6時45分には開いているようです。


セントレアのHPから出発便の状況を調べていて

6時半に搭乗手続き中になっているのを確認した。

今回は5時57分岐阜駅発のミューを使います。

6時58分にセントレアに着きます。

着いた時間にはカウンターは開いているようです。

カウンターが混んでいるかどうかですが

混んでいても大丈夫!

去年発行したJALのCLUB-A ゴールドカードの特典のひとつの

ビジネスカウンターが使えるのです。



去年実際に利用しました。

次は保安検査です。

記事は2017年11月で若干古いですが

国際線の保安検査場の混雑時間帯8時20分~9時45分となっています。



これなら7時に搭乗手続きをしてもすんなり終わりそうです。

次の出国審査は顔認証があるので問題なく早いでしょう。

もし混んでいても指紋認証のカウンターがすいていれば

そちらを利用すればいい。

オイラは指紋認証の登録をしてあります。



この時出国スタンプを押してもらうのを忘れてはいけません。

理由はタイで病気になった時クレジットカードの付帯保険を使うときに

すんなりできるようにするためです。

搭乗券の半券でもいいのですがスタンプの方がパスポートをなくさない限り

証拠が残るからスタンプを押してもらいます。

出国審査が済んだらラウンジに行けます。

8時前には余裕でラウンジ前に着くでしょう。

この時に入室規制がされていなければ

入室OKとなりラウンジでゆっくり時間を潰せます。


ラウンジが使えることを前提で当日の朝食は家では食べないことにしています。

もしスターアライアンスのラウンジが使えなくても

他に2つラウンジがあるので大丈夫でしょう。

窓がなく外が見れれませんがOK。

ビールと朝食がとれればOK。

2019年3月10日日曜日

バンコクスワンナプーム空港のプレミアムレーン使用条件

スワンナプーム空港の入出国の時、入出国審査と保安検査をしなくてはなりません。

いつも混んでいると感じています。

入国審査の時は2ヶ所あります。

最初の審査場が人一杯の時は通り越してもう一つの審査場に行きます。

両方とも混んでいれば仕方なくどちらかに並び審査を受けます。

これは一般の人の場合でビジネスクラス等で来た人は別のプレミアムレーンで

審査を受けれます。

プライオリティ・レーンともいわれています。

ここはあまり人がいないので早く通過できます。

このレーンを使える条件が分かりました。

まずは出国の場合

先ほど書いたビジネスクラス等以上で来た人、クルー、そしてタイでのBOI企業の人

オイラが知っているのはここまででした。

ネットで調べているともっと対象者があるようでした。

タイらしくお坊さん(タイのお坊さんだけだろうかな)

その他は以下の通り



ここでオイラが反応したのは「70歳以上の高齢者」です。

オイラはまだそこまでは行っていないのですがいずれ利用できるかもです。

もうひとつ気になるのが幼児です。

日本の児童福祉法では満1歳から小学校に入るまでとなっているようです。

ただタイではどうなっているか分かりません。



ゲートの両脇に上から8番目にOVER 70が読めます。

出国審査後の保安検査も別レーンであるので早く済みます。


入国審査も同様なレーンがありますので早く審査が終わります。

入国には保安検査はありません。

2018年11月9日金曜日

タイに入国したらイミグレーションに24時間以内に届け出が必要となTM30

アパートのエレベーター内外にこんな張り紙がありました。



最初は英語の張り紙だったので意味が分からなかったのですが

その後日本語の張り紙も貼られて意味が分かりました。



以前から政府から通達があったものです。

TM30というらしい。

タイに入国の都度24時間以内にアパート等のオーナーが届けろということです。

なにかタイに住みにくくなってきている感じがする。

ビザの更新もやり難くなっているし。

調べるとチェンマイではすでに2年前くらいからやっているそうだ。

罰金の対象が旅行者でなくアパート等のオーナーが受けることになるのだけど。

ホテルなんかどうなるのでしょうね。

テレビドラマの大空港~GATE24を観ていて

何となくテレビ朝日系の番組で「大空港~GATE21」を見ていての感想です。 ちょっと見ただけでものすごい違和感がありました。 入国審査と税関が繋がっていてそれぞれ話ができる。 日本の空港ではこのようにはなっていません。 預入荷物を受け取ってから入国審査→税関の流れ。 通常先に入国...