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2024年11月1日金曜日

パスポートが新しくなったのでビザスタンプの移動と銀行で変更手続きに行きました。

10月21日にパスポートの切替申請(更新)に行きました。

受け取りは10月25日になりました。

当日受け取りに行きました。

9時半ごろ大使館に着き整理番号を貰いました。

前には誰もいなくすぐに呼ばれました。

持っていったのは古いパスポートだけです。

10年パスポートでしたので手数料4,010バーツを支払い

新しいパスポートを受け取りました。

申請の時に写真を2枚渡したのですが

今回受け取り時に1枚帰ってきました。

多分作成時のミスの時に使うのかな?


その後その日に旧パスポートにスタンプされているビザを

新しいパスポートに移してもらうために

ビザをお願いした会社に向かいました。

銀行の通帳が必要でした。

手数料はビザ移動代が3,000バーツで

マルチビザの転記が500バーツかかりました。

10月25日行って30日に受け取りです。

オイラがイミグレーションに行く必要はありませんでした。


30日にパスポートを受け取りに行きました。

その日に銀行に届けてあるパスポート番号の変更届に行きました。

オイラは3つの銀行に口座があるので3件行かなくてはなりません。

とりあえずメインで使っている銀行のを手続きしました。

銀行内に入って整理券を貰うのですが

整理券の近くにいるスタッフにパスポート アップデートと

いえばでどこの窓口なのかわかってもらえ

そこのカウンターの整理券を出してくれます。

変更には通帳と新旧のパスポートが必要でした。

特に難しいことはありませんでした。

手続き終了後この手続きはどこの支店でもできるのか尋ねました。

通帳と新旧のパスポートがあればどこの支店でもできますということでした。

昔は口座を作った支店でしかできなかった。

当日は他の用事があったので残りは後日することにしました。


後日残りの2銀行に行きました。

まずはバンコク銀行です。

ここもパスポートアップデートと言って

必要な場所の整理券を出してもらいました。

幸い他のお客さんはいなかったのですぐに窓口に行けました。

手続きができるものと思っていましたが

口座を開いたお店でしかできないといわれた。

銀行によって扱いが違うのかな?

仕方がないので残りの銀行に向かいました。

ここは口座開設した支店ですので問題なくできると思っていました。

ここも整理券の機械付近にいるスタッフに

パスポートアップデートといって必要な整理券を出した貰いました。

直ぐに呼ばれカウンターに行きました。

この銀行でも通帳と新旧パスポートで手続きができました。

電話番号が変わったのか聞かれました。

作った時の電話番号と今の電話番号が違うようです。

でも問題なく手続きは終了しました。


残りはバンコク銀行です。

こちらは街の方の支店でBTSに乗っていきました。

こちらもパスポートアップデートで必要な場所の整理券を貰いました。

バンコク銀行も通帳と新旧パスポートで手続きができました。

最初英語でいいかと聞かれたのでタイ語の方がいいですと答え

以後タイ語でやり取りしましたが

全然難しくないタイ語でしたので詰まることなく

手続きが完了しました。


3銀行とも手続きは簡単でした。

次回は10年後となるのだが

多分タイにはいないだろうからすることもないでしょう。

2024年8月3日土曜日

ビザの更新に行ってきました。

9月にタイでのロングステイビザの期限が来るので

ビザ更新手続きの手伝いをしてくれる会社に行ってきました。

更新は期限が切れる45日前からできます。

去年は必要書類準備する関係で直ぐにイミグレーションに行けなかったので

今回もそうだと思っていたら会社に行った翌日に更新することになりました。

その前に会社には必要な物を持って行きました。

パスポート、銀行の通帳、アパートとの契約書、写真2枚です。

ビザ代と手数料で25,500バーツでしたが

お金を払った当日会社から電話がありました。

6,000バーツ更にいるという連絡でした。

何故追加でお金がいるのか質問しました。

今のビザ(一昨年)を他県でとったので

それの関係で追加のお金がいるということでした。

でも去年のビザの時お金を余分に払って

バンコクでとれるようにしておいたのに

納得がいかない答えでした。

追加のお金を払わないなら

パタヤに行ってとることができると言ってきましたが

それが嫌で去年余分にお金を払って

バンコクに切り替えたのに意味がない。

もっと話をしていてオイラの方から「これは賄賂ですか」と尋ねました。

そうだという感じでした。

どうしようもない国ですね。

今の政府になって賄賂をなくすようなことを言っていたのに

政府が頑張ってもやっているものが腐っているから

いつまで経っても賄賂がまかり通っています。


オイラは家計簿をつけているので

一昨年、去年、今年のビザ手数料を調べました。

一昨年43,000バーツただしコロナ禍で日本にいて

ビザは切れていましたので初めてのビザ取得でした。

去年は38,500バーツで他県で取得したビザを

バンコクでとるようにした分のお金が入っています。

今年は最初25,500バーツでしたが

+賄賂6,000バーツとなり31,500バーツとなりました。


このビザ更新後9月に日本に一時帰国して

バンコクに戻ってきたときパスポートの更新をします。

パスポート更新は日本大使館でとるので賄賂は絶対発生しないのですが

旧パスポートのビザを新パスポートに移す時

賄賂を請求されないか心配というか

しないだろうね。


ここまで記事を書いておいてビザ更新に行ったら違っていました。

追加の6,000バーツ現金で持っていたのに

ビザ更新時そしてリエントリー取得時も何も要求されませんでした。

最終的には最初の25,500バーツ(リエントリー代5,500バーツ含む)で

ビザ更新が完了しました。

訳の分からんビザ更新でした。


イミグレーションには11時くらいに着いて

12時少し過ぎにビザの更新が終わりました。

その後13時まで休憩でした。

休憩後再開されましたが

約1時間ほど待ってからリエントリー取得となりました。

全て会社のスタッフがやってくれたので

オイラはついていくだけでした。

自分一人でやれれば2,000バーツ(リエントリーは別)くらいでできるのですが

手間賃18,000バーツと割り切れば仕方がないでしょうね。

2024年6月16日日曜日

タイにビザなしで180日間在住するのは難しい

現在タイでは日本人に関してビザなしで

入出国できるのは1年間で180日間までのようです。

スタート日が1月1日なのか

タイ入国してからなのかはわかりません。

最近その180日に引っ掛かってタイに入国できなかったが人がいました。

その人はビザなしでタイに30日近くいて出国し

日本に1週間とか2週間滞在後タイに戻ってきて

そこから30日ほどタイに在住していました。

オイラ的にはビザランとは感じていないのですが

入国審査官はビザランと判断したようで

タイ入国拒否となったようです。

以前オイラはビザを持っていて入国拒否になりかけました。

その記事


その人が再タイ入国するにはビザをとる必要があります。

日本で観光ビザ(60日)か1年ビザをとるかですが

タイでとるより大変面倒なはずです。

2024年6月8日土曜日

タイビザ無し30日から60日になるらしい

現在日本人はタイ入国してビザ無しで30日滞在できます。

6月から30日から60日に変更されるというニュースが入ってきましたが

6月1日にタイ入国したときに押されるスタンプは30日までのようです。

6月7日くらいにその運用が6月末から7月くらいになるようだと

ニュースが入ってきました。

オイラはビザがあるのでほとんど関係ありません。

もしこれが60日でなく90日となると微妙に関係してきます。

今オイラはクレジットカードの保険のリセットするため

90日くらいで日本に帰っています。

ビザ無しで90日滞在可能となると

1年ビザ取得時に業者に払っているお金が不要になります。

何とか90日ビザ不要にならないかな。

2024年4月4日木曜日

タイのビザ更新条件を確認してきた。

オイラは今タイのビザを持っていて今年の9月に有効期限が来ます。

有効期限の45日前から更新の申請ができます。

更新条件がありますのでいつもお願いしている会社に聞きに行ってきました。

今のビザ期限が今年の9月12日ですので

45日前の7月30日から更新手続きができます。

更新時には銀行に80万バーツの預金が必要で

3ヶ月前には80万バーツ維持していなければなりません。

この3ヶ月前が何日を基準にしているかわからなかったので

確認してきました。

この3ヶ月というのはビザ更新申請日を基準にしているとのことでした。

オイラの場合ビザが切れる9月12日でなく

ビザ申請に行く日が基準になるので

申請ができる7月30日の3ヶ月前から

80万バーツが銀行に預金されていなくてはなりません。

これが8月10日に申請に行くなら

8月10日の3ヶ月前から銀行に

80万バーツが維持されていなければならないということです。

7月30日に申請するなら5月1日くらいから80万バーツが維持されていないと

正規に更新ができないということです。


ビザの更新申請にあたり必要な書類等があるので

早めに会社に行って準備をするつもりです。

ビザ更新ができたらパスポートの更新をする予定です。

パスポートが更新できたら今度はビザの内容を

新しいパスポートに移すのでまたイミグレーションに行かなくてはならないです。

面倒くさいです。

2024年3月19日火曜日

パスポートの更新時期を考える

今年の9月とか10月にパスポートの有効期限残り1年を切ります。

1年未満になるとパスポートの更新ができます。

その他にタイでの1年ビザがこの付近で切れます。

そして9月か10月に日本に一時帰国する計画をしています。

この3件を加味して計画しないと面倒が起きます。


例えば先に日本帰国のチケットを取るとします。

その際(予約とか発券)にパスポート番号の記入があります。

日本のパスポートは更新されると番号が変わりますので

先にチケットを取ってからパスポートを更新すると

チケットに紐づけ?されているパスポート番号が違ってしまいます。

そうなると空港でのチェックインに不都合が発生するかもしれません。

そうならないようにパスポートの更新を先にしてから

飛行機のチケットを手配した方がいいのではと思っています。

あとでJALに問い合わせたら

お客様情報の中でパスポート番号は必修項目ではないようです。

入れなくてもOKらしい。

入れなくて予約発券したあと

パスポート番号を新たに登録できるようですし

当日空港のチェックインカウンターでやってもいいらしいです。

但し当日パスポート番号を登録できない国もあるようです。

例えばアメリカ合衆国とかです。

オイラの場合は日本ですので問題ありません。


↑は飛行機のチケットとパスポートの更新だけなので

それほど問題はないです。

でもオイラはこの時期にタイの1年ビザの更新があります。

そこが問題です。

飛行機の手配にはそれほど問題はないのですが

ビザとパスポートの関係に問題があります。

それはビザの有効日がパスポートの有効期限と関係するからです。

パスポートの有効期限が残り6ヶ月の時ビザを更新すると

パスポートの有効期限までしかビザが貰えないのです。

つまり1年ビザが貰えるところが6ヶ月しか貰えない状況になります。

オイラの場合ビザがパスポートの有効期限1年以上前

(1年と1,2ヶ月前)ですのでまずはビザを先に更新して

その後パスポートの有効期限1年未満になったら

パスポートを更新するのがいいかと思います。


今後の順序としては

7月とか8月に10月の日本行きのチケットを予約発券する。

その時はパスポート番号は入力しない。

あとから入力できる。

ビザ更新ができる日にちになったら更新をする。

ビザ更新できたらパスポートの更新をする。

この時注意するのは転記書類を貰うことを忘れないようにするです。

これは古いパスポートのビザ情報を

新しいパスポートに転記するためです。

これで一安心です。

2023年8月23日水曜日

タイのリタイアメントビザをとってきました。

来月リタイアメントビザが切れるので今月ビザ更新を手伝ってもらえる業者にいき

準備を進めていきました。

今月の3日に業者に行きお手伝いのお願いをしてから17日目の8月21日にビザが取れました。

オイラの方で書類を早く準備をしていればもっと早く更新ができたと思います。

アパートの契約書の準備で1週間かかりましたので

次回はそれを見越して早めに行動すれば10日間より早くビザが更新できるはずです。


当日の12時に会社に行きそこからイミグレーションに行きアパートに戻ってきたのが

17時を過ぎたところでした。

5時間ほどかかった。

イミグレーションへの往復で2時間かかっていますので

手続きで3時間かかったということになります。


手続きは全て業者にお願いしているので付いていくだけです。

イミグレーションに入ったらまず当日の銀行預金残高証明書を貰いに行きます。

イミグレーション地下1階に色々な銀行の支店がありました。

丁度お昼休みなので13時まで暫く待ちました。

その後手数料100バーツを支払って証明書を貰います。

これで必要な書類等は揃ったので1階にあるイミグレーションに行きます。

沢山の人がいましたが早く終わりました。

最初はビザの更新のスタンプを押してもらいます。

その次は場所を移動してマルチエントリーの窓口に行きます。

そしてマルチリエントリーのビザを貰い終了です。

全て業者スタッフに付いていくだけでしたので不安はありませんでした。

今回は全て込みで4万バーツくらいになりましたが

来年のビザ更新は1.5万バーツくらいで収まるはずです。

今回高いのは更新前のビザをとったのが地方だったので

取得地をバンコクに切り替えるため高くなっています。


全て一人でできればとても安く更新ができるのですが

オイラはまだそこまでなっていませんので仕方ないです。

2023年8月19日土曜日

タイのバンコクでリタイアメントビザ取得準備のその後

前回の記事でリタイアメントビザ取得地を地方からバンコクに戻すと書いていました。

今回はその続きというか忘備録的なものになります。


ビザ取得地をバンコクでするにあたり必要な物は

アパートの契約書、大家さんの身分証明書のコピー、その他

が要ります。

直ぐに準備ができないものがあるので次回ビザ更新の時は

先に準備をしていた方がいいものを書いておきます。

アパートの契約書は管理の人に依頼してからその書類を受け取るまで1週間かかるので

ビザ更新可能日が近づいたら早めに連絡を入れ書類を準備しておく。

大家さんの身分証明書のコピーは無理なのでお手伝いしてもらう会社にお願いする。

銀行の残高証明(過去の分で去年1年分と今年の初めから当日までの証明書)の

発行には3営業日くらいかかるだったが今回は6営業日となったので

ビザ申請可能日よりも前に会社に行って手続きをする。

写真はビザ用1枚とリエントリー用に1枚で計2枚必要です。

残りのパスポートや銀行の通帳は常にあるので問題ない。

その他にアパートでの写真が必要だった。

アパートの看板が写っていてオイラの全体が写っている物が必要。

その次は部屋の番号が写っていてオイラが写っている物。

それから部屋の中にいるオイラの写真が必要。

いずれも自撮りではダメのようです。

これらが用意出来たら会社に行って色々な書類(コピー)にサインをします。

沢山サインをしました。


オイラが準備したものはアパートの契約書、銀行の証明書、パスポート、写真

銀行の通帳でコピーが必要な物は業者の人がしてくれた。

それらの書類に沢山サインをしました。


↑のものが18日(金)にできたので翌週の21日(日)に

イミグレーションに行くことになりました。

2023年8月5日土曜日

タイのバンコクでリタイアメントビザ取得準備

オイラはすでにタイのリタイアメントビザを持っています。

一人では更新ができないのでお手伝いしてくれる会社にお願いしています。

今年4月タイ入国時空港のイミグレーションで入国拒否にあいました。

通常のカウンターであなたはダメと言われ他の係員を呼びました。

そして近くのイミグレーション待機場?で話を聞きました。

ビザがあるのになぜダメなのか話していました。

分かったことはバンコクに住んでいて地方(田舎)でビザをとったのが

問題と言われました。

その時の記事

そのようなことがあったので次のビザはバンコクでとりたいと思っていました。


ビザ更新手続きができる日になったので前回お世話になった会社に行ってきました。

スタッフと話をして田舎でとったビザをバンコクのビザに変更はできるということでした。

ただしお金が余分にかかります。

このまま田舎のビザでの取得なら25,000バーツ+αですが

ビザ取得地をバンコクにするなら30,000バーツ+αと5,000バーツ余分にかかります。

ただし次回バンコクでのビザ取得時の手数料は9,900バーツ+αとなります。

来年以降もビザを更新していくなら取得地をバンコクにした方がいいです。

ただバンコクで取得となると若干面倒くさいです。

それは必要書類を用意するのが面倒です。

1. ひとつはアパートとの契約書がいる。

2. もう一つは大家さんの身分証明書のコピーがいる。

その他の物は地方でビザをとるときにも必要な書類です。

必要な書類1.は準備ができるようですが

書類2.は何故かできないと大家さんの方から言われました。

このことを会社の人に伝えたらお金が余分にかかるが大丈夫と言われました。

これで何とかバンコクのイミグレーションでビザが取れそうです。


ビザ取得に必要な書類は

賃貸契約書、大家さんの身分証明書のコピー、パスポート、銀行の通帳

写真2枚(マルチリエントリーの分で2枚となっている)

過去4ヶ月の銀行取引証明書、銀行の通帳の最新版となっています。

ビザは遅くても8月末には受け取れるのではと思っています。

9月25日に日本に一時帰国するのですがそれまでには確実に取得できると思います。

2023年7月2日日曜日

7月の超短期一時帰国にはタイの銀行の通帳を持って行きます。

7月に日本に超短期一時帰国します。

行きは問題ないのですが帰りのタイ入国が気になります。

今年4月のタイ入国時に入国を拒否られました。

その記事

その時お金は持っているのかと聞かれ当座の生活費として日本円を沢山持ってきました。

それを見せたら書類にその金額を書きそしてサインさせられました。

その後入国OKとなったわけですが

今回7月の超短期一時帰国ではそんなお金は持っていません。

入国審査でまた金持っているかと聞かれたときは

タイの銀行の通帳を見せようと思っています。

ビザ取得用にお金が入っています。

通帳の日付なのですがビザ用の通帳は殆どお金の出入りがありません

(記帳していない)ので結構古い日付になっています。

そこで帰国1週間前に100バーツ入金して旅行日近くの日にちを記帳をしました。

これなら問題ないと思っています。

それでももしダメならビザをとってもらった会社に連絡を入れるつもりです。

タイ入国当日はお昼くらいなので会社も営業していて連絡が取れるはずです。

それとファストレーン(オイラは71歳↑なので使えます)で

審査を受けようと思っています。


何もなく入国できるといいのですがどうなることやら。

2022年6月17日金曜日

タイビザ取得のためエージェントにお願いをしました。

6月からノービザでタイに来ています。

入国から30日間はこのままでタイにいることができますが

それ以降はノービザということになるので

以前お世話になった会社にお願いすることにしました。

最初の3ヶ月とその後の12ヶ月の15ヶ月迄のビザとなるようです。

ビザ取得に必要な80万バーツはコロナ前から銀行に入っていますので問題ありません。

どこで取得するかですがバンコク内だと結構面倒くさいようです。

地方だとパスポートを預け手数料を払うだけでビザが受け取れます。

最初だからどうかはわかりませんが3週間ほどかかるようです。

受取時に更新する時は日数がどのくらいかかるか聞いておいた方いいと思います。

お世話になっているアジアビザツアーさんはプロンポンにあります。

以前は建物の2階でしたが今回は1階に移動していました。

最初入った時以前の場所から小さくなったなと思っていましたが

奥の方にもう一部屋あるようです。

日本語で進めていけるので楽です。


6月6日にタイについて翌日の7日に行きました。

ノービザで入国後30日は要れるのですが

ビザ取得には切れる前15日間が必要なので注意が要ります。


来年の9月までビザがOKのはずです。

2020年8月10日月曜日

今年中にバンコクに戻れなくなった時どうするか?(続きかな?)

前に書いた記事でタイ入国制限が12月に解除されたら1ヶ月半程我慢して日本にいる。

そして1月中旬にタイに行き新しくビザを申請し正規で取得する。 

今あるビザは1月4日までですので中旬にタイに行くと

ビザなしで入国ということになります。

JGC修行は再スタートとなります。

ここまでは前の記事と同じです。

最近考えたのはJGC修行にかかるお金です。

JGC修行でサファイアになるにはFOPが5万ポイントが必要です。

この5万ポイントの得るには

タイーセントレアを2往復、タイー那覇を2往復でなれるようです。

タイーセントレア1往復で10,980ポイント、2往復なら21,960ポイント

タイー那覇1往復で14,144ポイント、2往復なら28,288ポイントです。

21,960+28,288=50,248でボーナスの5,000ポイントを足さなくても5万を超します。

そこで1月にタイに戻る時のポイントです。

1月にタイに戻るチケットは既に支払っていますので

このチケットを払い戻しをしてお金を貰う。

そしてタイに行くチケットはマイルを使って特典航空券で行く。

マイルを使うのでお金はかからない。

でもFOPはもらえない。

もらえなくてもJGC修行には影響がないのでOKだ。

来年のJGC修行の金額は

タイーセントレア2往復で約25万円

タイー那覇2往復で30万円で合計55万円

1月のチケットをキャンセルすると約6万円戻っていきますので

その分を引くと49万円でJGC修行が完了となるはずです。

その他にはタイーセントレア2往復約9万円は毎年修行無しでも行っているので

その分のプレミアムエコノミー分を引くとプラス40万円で修行が完了となり感じです。


修行計画は

(1月中旬タイ行き、修行ではない)

4月ー5月中旬はタイーセントレア

7月タイー那覇

9月ー10月中旬はタイーセントレア

12月タイー那覇

こんな感じでやればクレジットカードの付帯保険も切れないのでOKだ。

2020年8月8日土曜日

来年のプライオリティーパスの更新とJGC修行、ビザを考える。

オイラは楽天プレミアムカードを持っています。

その特典で各国の空港ラウンジが使えるプライオリティーパスが発行できます。

パスカードの有効期間は2年となっていて自動更新されません。

自分で更新手続きをしなくてはなりません。

いつでも発行できるのではなく期限切れの5ヶ月未満になると手続きができます。

今のカードは来年3月末までなのでその5ヶ月前となると

今年の11月になれば手続きができます。

今のコロナでの入国制限解除がいつになるかによって

このカードの更新手続き日が変わります。

その他にJGC修行、ビザ更新も考えなくてはなりません。


1.10月から制限解除となった場合
  パスは来年の3月期限切れ近くまでそのままにして
  3月末のスワンナプーム空港に行く前に手続きをする。
  4月日本に戻った時に受け取る。
  今年中に2回バンコクー那覇実施しJGC修行を完了させる。
  予定は10月と12月
  ビザ更新は今までと同じ

2.11月から制限解除となった場合
  これも上のと同じようにする。
  JGC修行の方は11月にバンコクに戻ったら直ぐに那覇行きを実施する。
  バンコクに戻ったらビザ更新手続きをする。
  ビザ更新が完了したら12月中旬に那覇行きを実施する。

3.12月から制限解除となった場合
  この辺になると来年の1月に切れるビザ更新があるので
  修行はあきらめ来年から再スタートするか
  12月戻って直ぐに2回連続位で那覇行きをする。
  その後ビザ更新をする。
  その他に12月制限解除となってもバンコクに戻らず
  ビザが切れてからバンコクに戻り正規の方法でビザを取る。
  (これだとJGC修行は再スタートとなります。)
  この方法だとビザ更新時に遠くのイミグレーションに行かなくてよいし
  手数料(業者)も安くてすむ。

制限解除が12月になったらビザのことがあるので1ヶ月半ほど日本で我慢してから

1月中旬にバンコクに行きビザを正式に取得する方法がいいかもと思っている。

我慢して日本にいるというのは変かもしれませんが寒いのを我慢ということです。

プライオリティーパスの更新は1.2.3.通りどの方法でも

来年の4月に日本に戻る直前に手続きをするということになります。

2020年1月1日水曜日

タイのビザ更新のその後

2020年最初のブログは前回書いたタイのビザ更新の続きです。

ビザのスタンプを見て違和感があったので

12月14日ビザ更新の手伝いをしてもらった会社に行きました。

矢印の部分がバンコクになっている。

この日はタイに入国してから90日毎にだす90日レポートをお願いするために行きました。

タイに入国したのが9月30日です。

その日を含めて90日目には

90日レポートをイミグレーションに提出しなくてはなりません。

出さないと罰金があります。

90日目は12月28日ですが、その15日前からレポート提出ができます。

そこで12月14日に会社にレポートをお願いをしにいきました。

受取は19日となりました。


ここからが本題ですが

ビザのスタンプにBANGKOKが載っていました。

今まではシラチャーとかなっていたので

もしかしたら次回の更新はバンコクでできるのかと思い会社の人に尋ねました。

最近入った社員で日本人がいましたのでその人に聞きました。

新入社員なので内容はタイ人の社員に聞いていました。


結論ですが

BANGKOKのスタンプはリエントリーのもので

リエントリーはどこのイミグレーションでもできるということで

今回はバンコクになっていたようです。

本命のビザ更新場所はパタヤのシラチャとなっていました。




残念ながら次回のビザ更新もパタヤか違うところになりそうです。


これ以降の記事のアップは1日おきになります。

2019年12月4日水曜日

タイのビザの更新をしてきました。医療保険は要らなかった。

来年の1月早々にタイのビザが切れるので

更新可能になる45日に更新手続きに行くつもりでした。

その前の方の日から準備をしなくてはならないので

45日前の更に4日前に更新を手伝ってもらえる会社に行ってきました。

約1週間後にビザ更新に行くことになりました。

早めに会社に行って正解でした。

去年のを調べてみると更新可能な45日前の更に10日ほど前に会社に行っていました。

オイラは家計簿をつけているので去年の11月をチェックすれば分かります。

それで去年は更新可能日の翌日にイミグレーションに行っていました。

こちらはグーグルのカレンダーに載っていました。

今回は会社に行くのが遅かったので更新可能日の5日後に

イミグレーションに行くことになりました。

正規の手続きではないのでバンコクのイミグレーションでなく

他のイミグレーションまで行かなくてはなりません。

更新前から気になることがありました。

それは11月1日からのビザ更新には医療保険が必要という記事を見ていたからです。

良く調べるとタイ国外で取得した人のビザはこの保険が必要で

タイ国内で取得したのは関係ないようなことが書かれてありました。

オイラはタイ国内で取得したのでたぶん大丈夫だろうと思っていましたが

実際に更新できるまでは分かりませんでした。

11月下旬に手続きをして更新されたビザを受け取ったのは12月に入ってからでした。

1週間後に会社にとりに行ったらありました。




パタヤのイミグレーションに行くのはしんどいです。

午前10時に会社に集合、銀行の手続き等をして12時前にバンコクを出発です。

パタヤのイミグレーションに着いたのは午後3時ごろです。

それ程時間がかからずに手続きは完了しました。

そしてバンコクに戻っていきました

アパートに着いたのは午後5時半頃でした。

1日仕事でした。


これでまた1年タイに居られます。


これを書き上げたのがパスポートを受け取った12月3日です。

ビザ部分の写真を見てなんか違和感がありました。

続きは14日にビザの会社に行って確認するのでそのあとです。

今の時点では何かいいことがあるようなないような。

2019年5月28日火曜日

タイのロングステイビザ更新時には医療保険が必要の報道で

ネット見ていて「タイのロングステイビザ更新時には医療保険がいる」と

書かれてあった。

内容は

通院時の4万バーツ以上とか入院時の40万バーツ以上を保証する健康保険がいる。

タイで年寄りが保険に入ろうとしても年で契約できない。

来年1月にビザが更新できないようになったらタイでの生活は終わりを迎える。

そう思いながら5月17日こちらのブログのコメント欄を見て

報道されていたのが正確でなかったと今のところ分かった。

そのブログ

「チェンマイ独居老人の華麗なる生活」

そしてもう少し分かりやすく書いてあるブログ

「チェンマイ楽々日記」

内容はわかりやすく書いてあるブログを読めばよくわかる。


タイでロングステイビザで生活している人の中には

タイでビザなしで入国しタイでロングステイビザをもらった人と

タイ入国前に日本にあるタイ大使館でビザをもらった人がいる。

今回の報道の対象者はタイ入国前にビザ発行を受けた人がそうなるようだ。

オイラみたいにタイ入国後ビザの発行を受けた人は

この医療保険の部分はないと書いてあった。

一安心かな?


オイラのビザは青枠ないの方です。

2019年5月14日火曜日

タイのロングステイビザを正規の手続きでとっていないと面倒です。

去年の11月にロングステイビザを更新しました。

80万バーツのお金は銀行にあり正規でビザがとれると思っていましたが

以前とったビザが正規の手続きでとってなく住所がパタヤということで

パタヤまで行きとってきました。

それも割増料金でした。

次回の時はバンコクでとれるようにと思いビザをお願いした会社に行ってきました。

住所変更ができるか確認してきました。

あいにく日本語ができるスタッフはいなくタイ語で伝えました。

そしたら社長に電話してくれて直接話を聞くことができました。

いままでのビザ取得方法が非正規だったので今のビザを生かしたままの

ビザ更新はこれからも非正規方法でしか取れないということでした。

住所変更しても非正規方法しか取れないらしい。

正規方法でとるには一度ビザを失効してからとらないとできないらしい。

そうなるとオイラのビザは来年の1月4日までなので

その日になる前にタイを出国しビザが切れた1月4日以降にタイに入国し

そこから正規に観光ビザそしてロングステイビザととれば

その後はバンコクでビザ更新をしていけるようになるらしい。

当然ビザ発行の条件は満たしていなければなりません。

何か面倒くさいが日程を検討することにした。

2018年12月12日水曜日

タイのビザ更新で注意

タイに長くいるにはビザが必要です。

オイラが持っているのは1年間有効のロングステイビザです。

正式な名前は違うかも。

来年の1月早々にビザが切れるのでその前に更新をしなくてはなりません。

45日前からできるので11月中旬くらいから手続きができます。

今回は正式にビザが取れるように銀行に80万バーツ3ヶ月間確保してきました。

オイラ一人ではたぶん更新が難しいのでお手伝いをしてくれる会社に相談にいきました。

80万バーツあるし安く更新ができると思っていたのですが違った。

前回ビザを裏技でとったのでちょっとできないらしい。

内容はオイラはバンコクにいるのですが裏技のために

他の地域のイミグレーションに行ってとりました。

バンコクで再度ビザをとるには

住所をバンコクに持ってこないとできないといわれました。

そして今は住所の移動ができないということ、

ただ今のところパタヤでは住所が変更できるのでパタヤならいいらしい。

今回はパタヤで更新してまた1年経ったとき住所変更ができるようであれば

バンコクでビザの更新ができるということだ。

正規の手続きで更新手数料を少なくしようとしていたのですが

今回は残念ながら無駄になりました。

21,300バーツが更新手数料になりました。

これには5,000バーツのマルチエントリーも入っています。

せっかくお金を準備していて裏技と同じ手数料では申し訳ないということで

2,000バーツまけてもらい19,300バーツになりました。

負けてもらっても損した気分です。

1年前一緒にビザをとりに行った人がオイラ以外に3人程いたと思います。

そのうちの一人の方はいつもはお金が準備できていて通常の手続きでビザ更新を

していたらしいのですが、その時は準備できなくてオイラと同じように

裏技で更新しました。

その人も同じようにエーと言った感じになるのではと思っています。


パタヤで更新の他に、他のやり方もあると聞きました。

それはビザが切れる前にタイを出国して、ビザが切れた状態(ビザが無い状態)で

タイに入国するということです。

ビザが切れてからの出国はオーバーステイになるので注意です。

ビザが無くても入国できるの?

できます。日本人は30日間はノービザでタイに入れます。

日本のパスポートは世界最強第1位のパスポートです。

190ヶ国にノービザで入れます。

ビザ無しでタイに入国してそこから3ヶ月の観光ビザだったかなこれをとり

その後ロングステイビザに切替ると1年間のビザになります。

ただその時の手数料(業者に払う)が高いかも

観光ビザ+ロングステイビザなので高くなるはず。


タイ自由ランドの新聞広告に別の会社のが載っていました。

それは

送金証明や80万バーツ、3ヶ月預金などの条件クリアされていない場合

日本の警察で無犯罪者証明書を取得して80万バーツを持参して預ければ

タイに来て弊社ラオスビザツアーで簡単に新規のビザが取得できると書いてあった。

どこまでができるか確認が必要だがこの情報を知っていても損はない。

無犯罪者証明書は日本なら10日から15日ほどで取れるようだが

タイの日本大使館だと2ヶ月かかるようだ。

この無犯罪者証明書を使ってのビザ獲得方法を考えてみた。

ビザが切れる3.4ヶ月前(9月か10月)にタイの日本大使館に行き

無犯罪者証明書を申請する。

そして2か月後無犯罪者証明書を受け取る。(11月か12月)

ここまで考えたがタイ自由ランドの広告をよく読んだら

ラオスビザツアーには16,900バーツお金がかかる。

これ以上考えても無駄だ。

お金がかかりすぎる。

ラオスビザツアーはヤメデス。


もし来年パタヤからの住所変更ができなくなっていたら

ビザ無しでタイに入国してそこから3ヶ月の観光ビザをとり

その後ロングステイビザに切替1年間のビザとする。

こちらだと1月のビザが切れる前に日本を含む海外に行って

ビザが切れてからタイに再入国して3ヶ月の観光ビザ申請獲得する。

そしてロングステイビザへの切り替えをすればいい。

なんかメンドクサイ。


何とか次回は住所変更ができるよう願うばかりだ。


後日談

22日にビザ更新の為パタヤに行きました。

会社に10時集合と連絡を受けていましたので15分前に会社に到着して待っていました。

会社の予定表にタイ語でパタヤと「llll」と縦線4本がありました。

たぶん4名でパタヤに行くのだろうと思っていました。

時間になっても人が集まってこないし11時過ぎにオイラと他の人1名で

近くの銀行に行きました。

80万バーツあるよの証明書を貰うためです。

30分位まって書類を受け取り会社に戻りました。

戻ってもまだ出発しません。

13時近くになって車に移動、やっとパタヤに出発と思いきや

お客さん5人で出発?

変だなと思いながら出発、またまた変です。

会社の周辺を回り始めました。

そして近くのマンションかアパートで1名を降ろしました。

訳が分からん。

それからやっとパタヤに向かって出発です。

この時既に13時半を過ぎています。

順調にいけば2時間後の15時半に付きます。

パタヤに着いたのは16時近くになっていました。

それから30分程イミグレーションにいて

16時半頃にバンコクに出発です。

こんな時間だと絶対2時間でバンコクに着かないなと思っていたら

更に近くのシラチャのイミグレーションに寄りました。

多分他の人のパスポート等の受取だと思います。

実質パタヤを出たのは17時を過ぎていたと思います。

夕方の混雑があるし2時間では着かないな。

案の定渋滞があり時間が過ぎていきます。

バンコク近くになったのですが

会社まで戻るには更に渋滞があると思いましたので

BTSが乗れるウドムスック駅で降りてトンローに向かうことにしました。

結局トンローに着いたのは20時でした。

その後の車が順調にいったかは不明ですが、BTSの方が早かったと思います。

当日の食事は朝いつものサンドイッチとバナナそしてアイスコーヒー

昼食パタヤに行く前にコンビニで小さなサンドイッチ。

夕食等は20時過ぎでした。

2度とやりたくないがどうでしょうか?


ビザの手続きが完了したので取りに来てくださいと連絡があったのは

申請日を入れて9日後の11月30日でした。

時間がかかりました。

2018年11月18日日曜日

タイに戻ってきて1ヶ月位なのに次の帰国日を予定しなくてはならない。

10月14日にバンコクに戻りました。

来年の帰国日をいつにしようとJALのHPで調べていました。

大雑把では3月初旬辺り日本で、4月中旬バンコクにという感じで調べていました。

JALの最安値は片道8,000バーツです。

11月初旬にチェック

目安に候補と上げていたのが3月2日(土)で戻りが4月20日(土)でした。

8,000×2=16,000と燃料サーチャージです。

それが11月13日に調べたら同じ日程で8,000バーツと12,500バーツとなっていました。

これに燃料サーチャージが付きます。


これはちょっと早く買った方がいいのか?

3月2日と4月13日はチョット日にちが短い気がする。

これはその帰国時にクレジットカードを作る予定なので日にちに余裕がいる。

ならば3月9日と4月22日~4月25日の間

これは最安値で買える。

ただ4月22日~25日はゴールデンウイークに近いので

ここら辺も近い内に上がるかもです。

近い内に購入しましょう。

ということで11月13日にJALのHPから購入しました。

4月22日の残りの座席数は6とか7座席となっていました。

急いで買ってよかったかもです。

座席も指定出来ました。

好きな座席は最後尾の通路側です。

往復とも同じ座席です。


翌日同じ日をチェックしましたら値上がりしていました。

1日で1,000バーツ、3,400円の値上がりです。


安い日にちも23.24.25日の3日間に減りました。

2018年9月2日日曜日

タイでの振込手数料

オイラは3つの銀行、口座としては4つ持っています。

一番沢山入れているのはカシコン銀行の2つ目の口座です。

お金のやり取り(振込)はカシコン銀行の2つの口座間が多いです。

ATMを使ってお金を引き出すのはこの1つ目の口座です。

外出で持ち歩いているカードはこれだけです。

SCB銀行はカードレスでATMからお金を引き出せるので持ち歩きません。

バンコク銀行は持ち歩きません。

さて本題ですが、急遽一時帰国を早めたのですがまたバンコクに戻った時に

タイのロングステイビザ用にお金を用意することにしました。

カシコン銀行の2つ目の口座に入れてあるのですが

一時帰国期間が不明なのでバンコクでお金が必要になった時

カシコン銀行のアプリからはwifi繋いでの振込ができません。

SCB銀行はできるような感じです

バンコク銀行は既にやってできました。

そこで日本で振込ができるバンコク銀行にビザ取得に必要な額を入れることにしました。

スマホアプリで出来るかと思ってやってみると

カシコン銀行→バンコク銀行は1回に5万バーツまでで1日に10万バーツまででした

残りをスマホですると日にちが足りません

そこで銀行に行って銀行から振り込もうとしたのですが

まずは土曜日、日曜日はオンラインで振り込めないことがわかりました。

それではと月曜日に銀行に行って振り込むことにしました。

カシコン銀行の殆どのお金をバンコク銀行に振込たいといって

そして手数料がかかるかききました。

カシコン銀行で100バーツ、バンコク銀行で250バーツ

合計250バーツかかるといわれました。

勿体ない。

現金を受け取り持って行けば手数料はかかりません。

リスクはあるけど。

そんなんで現金を受け取り直ぐにバンコク銀行に入金しました。

銀行間が近いと思っていたら結構あるきました。

トンロー内です。

これならプロンポンにあるエムックエティーですればよかった。

両店とも50mも離れていない。


結論、結構大量のお金をお店で振り込むとカシコン銀行で100バーツ

バンコク銀行で250バーツかかることがわかりました。


ビザとったらまたカシコン銀行にお金を戻す予定です。

このときはプロンポンでしましょう。

刀が出てきて大変です。

父が無くなって15年くらいになります。 少しずつ処理をしていたのですがこんなのが出てきました。 いつかは何とかしなくてはと思っていて今日この日を迎えることになりました。 きっかけは不用品買い取り業者が来て色々引き取ってもらっていて そういえば刀があったなと思い話したところ 簡単に...