ラベル トイレ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル トイレ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年3月1日日曜日

マスク買占め次はトイレットペーパーやティッシュ何考えてんだ。

コロナ防止用でマスクが無い、次はトイレットペーパー、ティッシュこれって

マスコミに踊らされているのではないの。

マスクは人からうつされる予防より人にうつさない予防の方じゃないんですか。

マスク無い時クシャミが出そうならハンカチで覆うとかすればいいのでは。

マスクも使い捨てでなくハイター等で消毒して使えば何とかなると思うのだけどね。

あとは手洗いをすること。

オイラみたいに鼻ホジホジする人は注意です。

最近は鼻うがいのおかげかわからないがあまりホジホジしていません。


トイレットペーパーもどこかでデマが出てマスコミが拡大しパニックになり買占め。

もうやめてくれよな。

人を煽るのは。


日本のトイレはウオシュレットがある家が多いのでは?

いいタイプでは送風で乾燥させたりするのでは?

それ程トイレットペーパーは使わないと思うがな。

↑男限定。


オイラはタイのアパートにいるのでそんないい物は付いていません。

簡易シャワーがあるだけです。

アパートのではありません。
どこからか画像を拝借しました。
左のホースが付いているものです。


用を足したら簡易シャワーで綺麗にしてあとはバスタオルで軽くふいて終わりです。

外出先でお腹の調子が悪くトイレに入ったとして簡易シャワーが無かったら

大丈夫オイラは鞄にこんなのを入れて持ち歩いています。


こちらは手動ポンプ式です。
軽いです。


こちらは単3乾電池1個で動きます。
電動なので若干重いです。


洗った後はトイレに流せるティッシュを持っていますので

それで濡れたところを拭きます。

携帯ウオシュレットは今までそれほど使ったことがありません。


マスゴミに踊らされないようにしましょう。


1日おきの投稿でしたが1ヶ月先までスケジュール投稿するほど貯まっているので

今回はイレギュラーで投稿しました。

2019年7月11日木曜日

海外(旅行)に持っていってもいいもの。簡易ウォシュレット

日本に居ればトイレの時それほど心配はないが

海外にいるとトイレ(大)の時が心配です。

先ずはトイレットペーパーがあるかどうか。

あっても便器内に流せるかどうか。

ウォシュレットに慣れていると紙を使用しての処理はしたくない。

こんなこともあってオイラはタイに行き始めた時に電動簡易ウォシュレットを

持ち歩くようになりました。

その後は日本でも鞄の中に入れて持ち歩いています。



これは電池式のもので単3電池1個を使います。

若干重いが仕方がないと思い持ち歩いています。

ある日ネットを見ていたら電動でなく加圧式があるのを知りました。



シュポシュポ加圧して使うようです。

こちらだと電池切れの心配も無いし価格も安い、電池式より軽い。

買うかな?

PVアクセスランキング にほんブログ村

2019年2月12日火曜日

多機能トイレと病院のトイレ OK

あるwebに多機能トイレについて書いてありました

多機能トイレの自動ドアは施錠を自動的に解除するタイマーがついているとか。

中で人が倒れていたりしたら時に備えて時間が経つと解除されるらしい。

こんな記事を読んでオイラが手術で入院していた時のことを思い出した。

4人部屋ですが部屋の外にはトイレや洗面所がありました。

トイレの方はフックで鍵がかかるタイプでした。

中で用を足している時(大きい方)便器に座ってじっとしていると照明が切れました。

中での動きが無いと消灯するタイプです。

この時思ったのがドアに鍵が掛かっていて消灯しているということは

中に人がいて異常な状態になっているということが

外から分かるようにしているのだなと。

ロックが掛かっていて助け出せないってことはありません。

定規のような薄い物を隙間から差し込んでロックが外せるようになっていました。


家のトイレ等も中から鍵をかけて用をたしているときに

異常な状態になった時外から鍵が外せるようになっています。


矢印の部分にマイナスドライバー等で90度回せばロックが外れます。



オイラの日本の家のトイレもこのようなのが付いていますがロックはしません。

だって一人暮らしだからロック必要ない。

バンコクのアパートのはこちら



2018年1月5日金曜日

10月の一時帰国で持ってきたもので一番役に立っている物は

バンコクで買うと高い日本の食材を日本からタイに来るとき持ち帰っていますが

食材以外で今一番役にたっている物があります。

それはこれです。

シャワー室に掛けてありいつでも床の水を掃き出せます

左の黒いゴム部分を使用
右側はベランダの床掃除に使っています


シャワーを浴びたときタイル上にある水を掃き出す道具です。

これは以前車に乗っていた時、冬の降雪時車の上の雪を下すために買った物です。

今は車もなく寒い冬にはバンコクにいるので使われることもなく片付けられていました。

シャワー後いつもタイルが濡れていて用事でシャワー室に行くと足が濡れます。

タイル張りなので濡れていると滑ったりして危険です。

そこで雑巾で水を拭き取ったりしているのですが面倒くさいし時間がかかります。

でもこれを使うと簡単に水が無くなります。

残った水はわずかなので雑巾で1回拭けばもうOKです。

最近日本から持ってきたもので1番いいものでした。


それにしてもタイに来て5年近くになるのに

使わなくなったものをよく持っていたものです。

また、これがあるのをよく覚えていたものです。

ジジイでもまだボケていないようです。

2017年11月11日土曜日

長期に家を空けているときのトイレの水(トラップ封水)をどうするか

今回10月の帰国時2階のトイレが臭かった。

いつも溜まっている水がなく、臭いが配管から出てきていたのだと思われます。

どうすればいいのか考えました。

時々水を流してもらう。

でもせっかく水道局に連絡して水道使用しませんと連絡いてているのに

水道のメーターが回ると水道の基本料などが発生する。

トイレの水(トラップ封水)が減るのはたぶん水の蒸発が原因です。

どうすれば蒸発を防げるか調べてみました、

1.便器をラップ等で包み蒸発量を減らす。

   包むのが面倒

2.油の膜を作り水の蒸発を防ぐ。

   油を注ぐだけだが排水管の反対側まで入らないだろう。

3.トラップ封水蒸発防止液なるものを使う。

   1L当たり5000円以上します。

   勿体ない。

トラップ封水防止液の原理はこの動画から分かったので

手作りをすることにしました。






トラップ封水防止液はたぶん蒸発しにくい物と水に相当するものから作られている。

蒸発しにくい物の比重が低く、水に相当する物が比重が高い。

そしてその両方は混ざり合わない。

振ると一時混合されるが時間がたつと分離する。

それなら油と水で代用できるだろう。

油は一時帰国中の料理用に買った「日精キャノーラ油」の残り



そして水は水道の水、容器はペットボトル500ml2本

水だけ


油を入れたところ

左のボトルだけ混合

1分経過

1時間経過

これを投入したのが10月28日の夜です。

帰国日の29日は朝が早いので28日にしました。

見えにくいが投入前です

投入後
上手くいっているのかわからん


この結果がわかるのは来年の4月か5月の一時帰国時です。

ただ今回不在の期間は気温が低いので

その次の時の方(厳しい条件として)が条件としてはいいでしょう。

来年がとりあえず楽しみです。

テレビドラマの大空港~GATE24を観ていて

何となくテレビ朝日系の番組で「大空港~GATE21」を見ていての感想です。 ちょっと見ただけでものすごい違和感がありました。 入国審査と税関が繋がっていてそれぞれ話ができる。 日本の空港ではこのようにはなっていません。 預入荷物を受け取ってから入国審査→税関の流れ。 通常先に入国...