2019年1月31日木曜日

バンコクのPM2.5が酷い

年末からバンコク周辺の空気が汚いと報道されている。

PM2.5が酷いそうだ。

ネットでは外出時にはマスクをしなさいとか報道している。

確かにオイラも空気が汚くなっていると感じています。

散歩の時酷いとクシャミや鼻水がでます。

一昨年の2017年はそれほど感じていませんでしたが

2018年の年末からよく感じるようになりました。

バンコクでマスクを買おうとしても売り切れで無いようです。

オイラはマスクを日本から持ってきていますがただPM2.5対応ではありません。

普通のマスクです。

何故持っているのかというと

殆どエアコンをつけませんが一度エアコンをかけて寝て喉が痛くなったことがあり

エアコンをつける時はマスクをします。

それ用に持ってきたものです。

PM2.5対応のマスクがバンコクでは買えないので

3月の帰国時に大量に買ってくることにしました。

アマゾンで色々調べました。

沢山買うので安くて性能のいいものを探しています。



今候補に挙がっているマスク類です。

白色が殆どですが黒色はどうなんでしょう。


2019年1月23日16時くらいのPM2.5は

日本きれいですね。
この日は数値が高いですが他の日は低かったです。

ウワー中国、韓国の酷いこと。
前に見た時も同じように赤色が殆どでした。

バンコク付近です。
この日は低かったです。


バンコクこの時は比較的低い値が出ていますが

本当はもっと酷かったです。

世界大気汚染指数ウエッブサイトから拝借

ただ日本に帰るのが3月で4月にバンコクに戻ってきます。

そのころは雨期に入りかけるのでそれほどPM2.5は酷くないかもです。

まあ次回用に買っておけばいいです。

2019年1月29日火曜日

一時帰国中にクレジットカードを受け取る為にすること。

今年の3月に一時帰国します。

期間は1ヶ月半程です。

その期間に新しいクレジットカード2枚を申請し受け取ろうと思っています。

楽天プレミアムカードとリクルートカードです。

確実に取りたいカードは楽天プレミアムカードです。



楽天プレミアムカードは空港内のラウンジが使える

プライオリティパスが申請でき貰えます。

入国審査後に使えるラウンジがあります

今までは飛行機に年4回

今年はすでに2回乗っていて、あと6回乗る予定です。

来年からは年6回の予定です。

6回も空港に行くのだから作っておいて損は無いです。



クレジットカードの方ですが前から調べていて

カード申請後1週間位で届いたというのを見ました。

これなら一時帰国期間1ヶ月半内に十分と思っていました。

ところが去年の年末に楽天がキャンペーンを開始しました。

今は終わっているようです。

それは楽天カード保持者に限り楽天プレミアムカード無料切替

そして年会費10,800円を3年間無料にするというのです。

オイラはいいなっと思っていただけですがこの反響が凄かったようです。

年末に申請した人にカードが届くまで1ヶ月くらいかかることがあるようです。

このままだとオイラがカードをすんなりと受け取れるかとちょっと心配になりました。

たぶん大丈夫だと思うのですが、とりあえず対策を考えました。

まずカードの新規受取は「転送不要」でくるのでオイラのように郵便物転送届を

していると受け取ることができません。

そこで帰国前に転送届を解除しなくてはなりません。

幸い前に一度やったことがあるのでやることにします。

するといっても家族の者に新たに転送届を書いてもらうです。

時期は帰国の2週間前位がいいと思っています。

それは届け出をしてもすぐに反映されないからです。

2週間前ならたとえすぐに郵便物があっても2週間分が溜まるだけです。

次はカードの申請時期です。

バンコクにいる時に申請するのですが帰国1週間前位がいいと思っています。

それはカード郵送日にオイラがいないとき郵便局で一時預かっておいてくれるからです。

1週間位は保管しておいてくれます。

うまくいけば帰国当日にカードが受け取れる。

カード発送が遅れても帰国3週間目には受け取れるでしょう。

これなら遅くカードを受け取っても次のプライオリティパスを申請して

帰国中にプライオリティパスが受け取れると計算しました。

リクルートカードは楽天プレミアムカードの申請が通った時点で申し込む予定です。

こちらは早ければ1週間位で届くようです。

2019年1月27日日曜日

カシコン銀行でカード無しでお金を引き出す。

前のブログで書いたのだがカシコン銀行のATMでカードがなくても

お金が引き出せることを書いたが今回それを実践しました。

SCB銀行は既に確認済です。


先ずはATMに行きその場でスマホのカシコン銀行のアプリを開きます。

矢印をタッチ

OKをタッチ

暗証番号を入力
このスマホなら指紋認証でもOK

矢印のWithdrawをタッチ

下にスクロールすると1万バーツやその他の金額が入力できます。
楕円内は金額を入力できます。


Withdrawをタッチするといくら引き出すかの画面がでるので

必要な金額をタッチすると以下の画面になる。

ここではまだ矢印を押さない。


ここからはATMでの操作です。

ATM画面の左下のこれを押す。

K PLUSを押す。


この画面になったらスマホのScan QRをタッチ

カメラの許可を聞いてくるので許可しATMのQRにスマホを向ける。

そしてATMのConfirmタッチ

成功すればお金が出てくるはずです。

オイラは1回失敗しました。


これでATMカードを持ち歩かなくてもいいし

ATMにカードが飲まれることもなくなります。

2019年1月25日金曜日

確定申告書をネットで作る。

オイラの所得は年金だけなので通常確定申告はいりません。

何故か去年年金事務所から現状を届けてくださいという書類が来た。

書類を提出しないと税金を沢山とりますよという内容でした。

丁度帰国中で提出しておきました。


オイラは去年の2月、3月に手術をしました。

高額医療補助の申請をしてそれほど医療費を支払はなかったのですが

それでも去年の支払い額は目安の10万円は越して支払っています。

オイラの場合は年金収入だけなのでもう少し下の金額になると思っています。

 後ろの方で書きますがこの考えが大間違いでした。

そこで今年3月の一時帰国中に確定申告をして税金を取りもどすことにしました。

税務署はオイラの家から結構遠いです。

歩いていけない距離ではないのですが遠い。

3Km強で40分オイラの歩きなら約1時間でしょう。

往復なので2時間です。

そこでネットで調べていたらネットから申告書を作成して

それを印刷し郵送してもいいことがわかりました。

家のプリンターはあまり使わないので印刷がうまくできるか分かりません。

でも今は便利になっているのですね、コンビニで印刷ができるらしい。

とりあえずバンコクで書類を書いて保存し日本に行ったとき

コンビニで印刷すればいいかもです。


ネットでの申請書の書き方は

「確定申告」で検索し税務署の確定申告書作成コーナーから作っていきます。

参考になるのはこちらの動画で十分わかると思います。





今オイラはバンコクにいるので年金の源泉徴収票は手にありませんが

年金機構のHPから調べることができました。

タイに来るズーっと前にネットで調べれるよう手続きをしていました。

年金の源泉徴収票を見て金額を入力していきます。

医療費はエクセルで管理してあるので

そこから病院ごとの支払い金額を入力していきます。

支払い金額は大体18万円位なので10万円オーバー分の8万円

それの10%の8,000円が戻ってくると思って進めていきました。

途中で還付対象になるか金額が出ていました。

14万円ほどに表示されていました。



大きな誤算です。

これだと14万円の10%で14,000円が戻ってくるかもしれません。

何故このようになったかというと

年金収入の5%を超した分と思っていたのがどうも違うようです。

例(オイラが最初思っていた)

年金収入200万円×5%=10万円

この10万円を超えた分の10%が戻ってくると思っていた。

しかし実際は

(年金収入200万円-α)×5%=10万円以下となるようです。

αは控除部分で相当あります。

年金収入も200万円ではありません。

そこでオイラの場合は10万円以下でなく4万円以下(本当はもっと低いです)なので

医療費支払い金額は大体18万円位-4万円=14万円で

この14万円の10%分の14,000円が戻ってくるようです。

最初思っていた8,000円より6,000円アップです。

実際はもっとアップです。

それは上の青地部分の金額がもっと下だからです。

この金額は低いので毎年確定申告ができるかもしれません。

確定申告は過去5年にさかのぼってできるらしいが

必要な物が残っていないかも知れないので難しいな。


今回やったことで医療費控除が毎年できるかもと分かっただけで収穫があった。

来年からはしっかりとやっていこうと思います。


オイラが医療費控除申請ができる金額が10万円以上と思っていたのは

働いていた時一度やったことがありそれで10万円と思っていました。

でも今は年金だけなのでこの10万円がグーっと下がっていました。



追加

最後までやって還付金額を確認したら6,000円ほどでした。

5%位しか返ってこないようです。

昔やった時は10%位戻ってきたのに変わったのかな?

でも申請しないと6,000円戻ってこないからやらなければ

ファイト

2019年1月23日水曜日

那覇空港のLCC専用ターミナル(バニラエアー、ピーチ)が変更するようです。

那覇に行ってから色々調べていました。

1月に行ったときは倉庫に作ったLCC専用ターミナルで入出国をしました。

えらいところにターミナルを作ったなと思っていました。

バンコクに戻ってから調べていると

どうも今年の3月18日に本ターミナルに移動すると書いてありました。

シャトルバスでの移動も無し、倉庫丸出しのターミナルも無しのようです。

那覇空港の国内線と国際線の連結部に移転するようです。

今まではバニラエアーとピーチだけの入国審査、荷物受取、税関審査、チェックイン等

だったのですがこれからは他の航空会社も一緒になり混んだりしないか気になります。

1月に那覇に行ったときラウンジのことはすっかり頭にありませんでしたが、

バンコクに戻ってから調べ物をしていたら思い出しました。

空港ラウンジはどうなっているか?

プライオリティパスが使えるラウンジは無いようです。

カード会社のラウンジ華があるようです。

制限エリア外なので空港に着いた時や出国の待ち時間に使えそうです。

でも情報では席が48しかなく狭そうです。

飲み物もソフトドリンクなら無料ですがアルコールは有料

6月に入ってどんなものか体験しようと思います。

2019年1月21日月曜日

ピーチ航空でバンコクから那覇に行きその後色々考えた。

去年「来年の日本への一時帰国日を考える。」を書いたのですが

今年那覇に行って考え付いたことがあります。

クレジットカードの付帯保険が切れないように

年2回の日本帰国を3回にしようと思いました。

JAL3回使用はもったいないので1回はLCCのピーチを使おうと思います。



去年の年末に急遽那覇に行こうと思い新年になってから那覇に行きました。

LCCのピーチを使い航空券は1万バーツ程でした。

日本円で約3.4万円くらいです。

1泊だったのでホテル代は4千円弱、食費その他で2.5万円使っていないと思います。

全部で7万円弱ですかね。

今回は1泊で余裕が無かったので観光はほぼ無しでした。

2泊か3泊にしてお土産等を買わなければ10万円も使わないと思います。

今までの年2回帰国費用+10万円で1年間の保険部分が確保できるならいいかもです。


シュミレーションをしました。


とりあえず書いてみたプランです。
タイのビザ更新日が1月4日なので11月末には更新手続きを開始しています。



ソンクラーン時期の移動を変更したプランです。
移動した結果那覇旅行の時台風のリスクが減る感じになりました。
又日本の寒い時期も若干ずれる感じとなりました。
那覇旅行をずらしたプランです。
台風リスクとお盆の飛行機代UPが問題です。

このプランもOKな感じです。



以上のように四つ考えましたがプラン2の方がいいように感じています。

タイにいる時のリスクはないようですが日本にいる時若干寒い時期がありますが

辛抱できる範囲と思っています。

プラン2なら今年の3月日本に帰国するので問題なく進めることができます。

2019年1月19日土曜日

パソコンが不調になった時の為の対策

去年11月末ごろだと思うがノートPCが不調になりました。

その時はオイラの手には負えないと思いトンローにある「コンピューター屋さん」で

修理をしてもらいました。

今後同じようなことが起きた時どうすればいいのか考えました。

1.「コンピューター屋さん」に持っていく。

これは最後の最後にします。

2.自分で何とかする。

これですね。

ではどうするかですが。

回復ドライブを作成しておきここからPCを初期化する。

オイラはこの回復ドライブを作ってありましたがPCが不調になった時は

パニックになって全然思い浮かびませんでした。

PCを修理に出してから部屋でUSBメモリーを整理していたら

回復ドライブと書かれたのが出てきてアーと思いました。

回復ドライブ使うと初期化になるのでデーターがなくなってしまいます。

クラウドに保存してあるものは問題ないのですが

写真やあまり使わないデーターはPCのドライブに入れてあるので

問題が発生します。

それなら時々他の外付けにバックアップすれば大丈夫だ。

でも毎日するのも面倒です。

月に1回か2回バックアップするか。

この対策だけでOKでしょうか?

データーは助かりますが後から入れたソフトはだめですね。

それならHDDをSSDに変えた時に使った方法でPCの中身を全てバックアップしておく。

今PCにはSSDが入っているのですがSSD→HDDか

SSD→新SSDにバックアップする。

これなら後から入れたソフトもOKです。

ただクローンの作成には時間がかかります。

それとデーターバックアップができなかった部分は助からない。

ここで更に考えました。

フリーOSのubuntuを使ってWindows部分のデーターを外付けのHDD等に

移すことです。

これならデーターはPCが不調になっても(OS部分の不調)取り出せます。

そうだ新しいソフトを入れるたびに

SSD→HDDかSSD→新SSDにフルバックアップしておく。

そして他のデーターはubuntuを使って取り出す。

不調になったらバックアップしておいたHDDか新SSDと入れ替える。

これでOKだ。

がどうしよう?

簡単なのはすでに作ってある回復ドライブを使って初期化する。

その前にubuntuを使ってデーターを取り出しておく。

これが一番簡単そうです。

後から入れたソフトは再度入れなきゃならないが

前回もしたのだからできるでしょう。

不用品を買い取ってもらいました。

不要買取品の会社の人が不用品あったら買い取ります行ってきました。 デスクトップパソコンOKと言われたので色々話をして 家にある不用品を買い取ってもらうことにした。 デスクトップ1台、ノートパソコン2台、デジタルカメラ4台、ビデオカメラ1台 ウォークマン型MDプレイヤー1台とMDカ...