2019年6月7日金曜日

同じように聞こえるタイ語や似ているタイ語の覚え方 1回目「血」と「選ぶ」

タイ語を勉強していると(本当は殆どしていません)

日本人には同じように聞こえたり、似ている発音に聞こえたりして

どちらがどちらが分からない時があります。

そこでそれを覚えていくという話になります。

不定期でアップする予定(あくまでも)です。

1回目のタイ語はこれです。

「血」と「選ぶ」です。

「血」はタイ語でルアッ(ト) เลือ カタカナ読みではタイ人には伝わらないと思います。

ルアッ(ド)とも聞こえます。

「選ぶ」はタイ語でルアッ(ク) เลือ

どこが違うかというと  ก です。

オイラは両方覚えているのですがどちらが血で選ぶかはよく区別ができていません。

ルアッ(ト)とルアッ(ク)どちらがどちらかどう覚えましょうか?

どちらか片方が分かればいいのだから

ルアッ(ク)が「選ぶ」ということを覚えましょう。


選ぶという行為は比べなきゃならない。

比べる=kuraberuのkuで判断しよう。

これで覚えれそうだ。

ルアッ()はkurabete erabu


追記

「血」の方も思いついた。

「血」を英語では「ブレッ」なのでこちらから「血」はタイ語でルアッ()

又はルアッ(ド)と覚えましょう。

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