居酒屋たまごから帰る時送ってくれる人はこの娘。
田んぼで生まれたからチューレン(あだ名)がナー
ジジイが一人で帰るのは危ないから送ってくれるのかな?
でもお店からスクンビットソイ55の交差点までだ。
オイラのアパートはその交差点を渡らなくてはならない。
ちょっと中途半端です。
いつの日だったか「居酒屋たまご」の2軒隣にある
「楽市楽座」の店が閉まっていた。
急遽のお休みらしい。
ナーちゃん曰く、お店の従業員が売上金をごまかしていて
その人を解雇したのはいいが、従業員も一緒に辞めてしまったらしい。
友達とか家族関係で働きに来ていたらしい。
タイではよくある話です。
「居酒屋たまご」の社長は良くやっているなというより
良いスタッフに恵まれているのかな?
従業員いなくては当然開店できません。
あの考乃富士は関係ありません。
しばらく開店は無理かなと思っていましたが
翌々日には営業していました。
「楽市楽座」はここのお店だけでなく他の場所にもあるので
そこから応援に来たのかと思っています。
外国でお店を経営していくのは大変だなとつくづく感じました。
オイラは関係ないか。

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