AIでエクセルのマクロを作っていてブログを書く時間がありませんでしたが
やっと落ち着きブログが書けるようになりました。
隣からの草(枝葉)が沢山出てきて
水道のメーターが読みにくくなっているので枝を切りました。
相当な量になっています。
このままゴミと出していいのですがこれから堆肥ができないか調べてみました。
作るのにそれほど難しくないようです。
用意したのは黒いゴミ袋、生ごみ処理剤です。
両方とも家にはないのでホームセンターで購入してきました。
葉付きの枝は剪定鋏で細かく切りました。
何回もハサミで切っていきました。
結構時間がかかりました。
その後は切った枝類と近くのプランターに残っていた土と生ごみ処理剤を入れ
口を縛って外に放置です。
最近は雨降りが多くて袋内の温度が上がりにくいのですが
生ごみ処理剤の影響でうまくいくようです。
2週間ほど経ってから袋をあけ状態を確認です。
生ごみの匂いがしていなければ大丈夫とのことです。
生ごみの匂いがしたときは水分が多いので新聞紙を入れ水分を吸わせばいいようです。
そういえば多肉植物のサボテン(不夜城)の枯れたのがあったので
3日後それを入れることにしました。
堆肥の臭いを嗅ぐと動物園のような臭いがするのでAIに相談。
うまく発酵していないようなのでサボテン入れてから
新聞紙を破って入れ更に生ごみ処理剤を追加で入れました。
これをやったのが9月18日で20日にチェックしてくださいとなった。
20日に臭いをチェックしたところ若干臭いが薄くなっていました。
追加で入れるものは無くシャッフルだけでした。
そして袋の温度が上がりやすい様にゴミ袋をダブルにしました。
1週間後くらいにまたチェック予定です。
臭いが変わっていればOKです。
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