2019年5月22日水曜日

JALクレジットカードの更新について

JALよりメールが来ていて毎年11月くらいに翌年のカレンダーを送ると連絡があった。

確かに去年の11月くらいにカレンダーの宅配物があった。

オイラはその時はタイにいて受け取れなかったが

丁度妹が来ていて受け取ることができた。

今年も同じように運よく受け取れるとは限らないので

郵便物の送り先の変更をしようとJALのHPより進めたのだが無い。

そこで嫌なのだが国際電話でどうすればいいか尋ねた。

15分位話した(繋がるまでの時間あ3分あった)

繋がった後はカード番号の確認があった。

それと後から本人確認があった。

誕生日、住所、電話番号等

カレンダーを受け取るにはどうすればいいか?

住所を今のともうひとつ登録すればいいということだが

ネットからはできなくてその電話からすることにした。

妹の住所を連絡し来年用のカレンダーは受け取ることができる。


ここからが題名の内容だ。

そのあと他には無いかと聞かれたのでまだ早いが

クレジットカードの更新はどうなるかきいた。

オイラの記憶では新規カード発行は転送不要の郵便物だが

更新の場合転送不要でないため

オイラが転送届を出していても転送先に届くと思っていた。

でもJALのカードは転送不要で送るとか言っていた。

それならとカードの郵送も妹の方に行くように連絡をした。

これで何年後のカードの更新時期は気にすることはない。

でもな他のカードは転送されていたと思うのだが。

この内容を忘れないようクレジットカード類の控えに書いておくことにした。


これを書いた後日楽天よりメールが来ていた。

楽天カードの更新カードも転送不要郵便物と書いてあった。

JALカードはカレンダーの都合がありタイから国際電話で変更したが

楽天カードの更新にはまだ日にち(年数)があるので

10月の帰国の時に電話で確認することにする。

2019年5月20日月曜日

一時帰国中にタイから電話がかかってきた時

今年の一時帰国中の4月18日にタイから電話がかかってきました。

着信番号が+66からとなっていたのでタイです。

なんだろうと電話をとりました。

タイ語で話されて意味がわからない。

ゆっくり話してくれと言ってもまだ早いし

もう一度ゆっくり話してくれといったら切れました。

何の電話か分からないままでした。

そしてタイに戻っているときオイラが契約している電話会社から

請求書が届きました。

以前のSMSの件があるので隅々までチェックしたら

国際電話のところで52バーツ加算されていました。

日にちはあの4月18日です。

意味が分からないので散歩のついでに

契約している電話会社に寄って聞くことにしました。


タイから日本にいるオイラに電話がかかった時

受け手のオイラにも料金が発生するということでした。

日本にいるときタイからの電話はありませんというか

タイにいる時もまず電話はかかってきません。

そんなわけでどうしようか相談していたのですが

AISに電話してタイからかかってくる電話をキャンセルできるらしい。

でも本当に必要な電話があると困るしどうするか。

オイラのスマホはデュアルシムです。

先ずはタイのSIMが入っている方をoffにする。

でもこれはスマホの方が受け付けなかった。

SIMを抜く。

SIMを抜くとそれの保管が大変だ。

それなら使っていないSIMをもう片方に入れそちらに設定する。

これがいいと思い部屋に戻ってSIMを入れようとしたら

マイクロSIMでした。

スマホの方はナノSIMで更にサイズが小さいです。

そのままでは入らないのでハサミでカットしたがうまくいかなかった。

ここで終了だ。


最後の手は

日本にいる時はタイからの電話を取らない。

それだけだ。

元々電話自体がかかってこないのでかかってきても無視する。

必要な連絡はLINEで十分だ。


とここまで書いて投稿日の前日に使っていないシムが見つかった。

それも一番小さいナノシムです。

早速空いている方に入れ試してみました。

通常使っているAISの方を切り新しく入れた方をONにしました。

問題無く作動しました。

ただ契約が切れたシムなので何もできません。

wifi接続での使用はできるのでこれで解決です。

それにしても使っていないというか使えないシム2枚よくも持っていたものです。

2019年5月18日土曜日

電子税関申告アプリを入れました。

7月に那覇に行くのでネットで那覇空港の入出国の審査が

顔認証システムになっていないかを調べていました。

那覇空港にはまだ導入されていないようです。

その調べていた中で「税関検査場電子申告ゲート」なるものが載っていました。

内容はこんな風でした。

2019年4月15日から成田空港で試験運用がされているようでした。

オイラがよく使うセントレアはまだまだのようです。

いつからセントレアに導入されるか分かりませんが

とりあえずどんなものかアプリを入れてみました。

そのアプリ



新規登録から始めました。

旅券番号、住所、職業、その他を入力しその後通常の質問事項が続きます。

全てを入力するとQRコードが作れました。



これを税関にある認証機にかざせば税関手続きは終わり日本に入国できるようだ。

このアプリはオフラインで使えます。

事前に入力しておいて審査の時にちょいちょいとQRコードをかざせばOK。

これをしても税関職員が不審と思ったら検査があると書いてあった。

それは今でもそうだ。

通常はパスポートを見せて通れるのだが係官が不審と思った時は

鞄の中身をチェックされたりする。

オイラの場合10回に1回も無かったと思います。

今まで年に2回日本に戻ってきていて

2回くらいチェックが入っただけと記憶している。

タイに移住する前だから40回位で2回だと思う。

2019年5月16日木曜日

気が早いが今年の10月一時帰国中に免許の更新をするので調べた。

これを書いているのが5月です。

7月に那覇そして10月に自宅の方へ行きます。

免許証の有効期限が今年の誕生日の1か月後の2020年1月、令和2年1月です。

通常の人なら誕生日を迎える1ヶ月前位から更新ができたと思います。

オイラは海外にいるのでそう簡単にはいかない。

自宅があるところにいるのが少ないので一時帰国に合わせて更新をしなくてはならない。

まだ高齢者講習は必要ないので直接免許更新ができる。

自動車はタイに来るときに処分したのでありませんので運転はしません。

でも一旦失効してしまって再度免許をとるとなるとまず受からないだろう。

なのでとりあえず更新だけはしていくつもりだ。

前回の時は三田洞まで行きました。

岐阜駅前のバス停から


オイラの時はまだでしたがその後に更新場所が変わりました。

前の場所よりは近くになります。

同じく岐阜駅前バス停からです。
半分以下の距離と時間です。


そこまでの足ですがバスもあるようなので不便ではありません。


更新ハガキが来る前の更新ですが前回の時もやって何の問題もありません。

ただパスポートが必要だったと思います。

忘れないようにカレンダーにメモを入れようとしたら

既にメモが入れてありました。

10月1日の欄に「免許更新すること」と入っていた。

大事なことだから気が付いたときにメモを入れていたのだと思います。

それとその月のカレンダーで10月22日が休日となっていた。

10月は体育の日だけだと記憶しているので2018年10月のを見たら

やはり体育の日だけだった。

「即位礼正殿の儀の行われる日」と書かれてあった休日の様だ。

その他に今年の12月23日の天皇誕生日が無くなっていたり

翌年2020年は2月23日が天皇誕生日だったり10月の体育の日が7月の

海の日の次に変わっていたり

そして2021年は体育の日が元の10月に移動していたり休日がかわっている。

休日が変わっても毎日が休日のオイラにはほとんど関係ありません。

2019年5月14日火曜日

タイのロングステイビザを正規の手続きでとっていないと面倒です。

去年の11月にロングステイビザを更新しました。

80万バーツのお金は銀行にあり正規でビザがとれると思っていましたが

以前とったビザが正規の手続きでとってなく住所がパタヤということで

パタヤまで行きとってきました。

それも割増料金でした。

次回の時はバンコクでとれるようにと思いビザをお願いした会社に行ってきました。

住所変更ができるか確認してきました。

あいにく日本語ができるスタッフはいなくタイ語で伝えました。

そしたら社長に電話してくれて直接話を聞くことができました。

いままでのビザ取得方法が非正規だったので今のビザを生かしたままの

ビザ更新はこれからも非正規方法でしか取れないということでした。

住所変更しても非正規方法しか取れないらしい。

正規方法でとるには一度ビザを失効してからとらないとできないらしい。

そうなるとオイラのビザは来年の1月4日までなので

その日になる前にタイを出国しビザが切れた1月4日以降にタイに入国し

そこから正規に観光ビザそしてロングステイビザととれば

その後はバンコクでビザ更新をしていけるようになるらしい。

当然ビザ発行の条件は満たしていなければなりません。

何か面倒くさいが日程を検討することにした。

2019年5月12日日曜日

Rabbit LINE Payがアップデートされ本人確認をしてきた。

Rabbit LINE Payがアップデートされ本人確認をして下さいと表示が出て

LINE Payができなくなった。

住所とか郵便番号を入れよとなっているが

当然日本の住所では受け付けない。

そこでBTSプロンポン駅にあるブースに行き手続きをしてもらった。

タイの住所と郵便番号をいれパスポートの顔写真があるところのページを写真に撮る。

そしてオイラがパスポートを持った写真を撮って終了。

スタッフが分かりやすいようにスマホをタイ語表示にしておいたのだが

手続き終了後日本語に戻すのに手間取ってしまった。

手続き後ゲートウェーイエカマイのフードコートに行きRabbit LINE Payで

支払いしエビチャーハンを食べてきました。

量はあるが美味しくないな。

スクンビットソイ55のバミーコンセリーのチャーハンの方がオイラの口にはあう。

ごはんパラパラだし味付けも丁度いい。

量は少ないがオイラの許容範囲内です。

ゲートウェーイエカマイのは60バーツでバミーコンセリーは80バーツ

量も少ないので値段はバミーコンセリーがちょっと高めになります。

2019年5月10日金曜日

タイで電気代が4000バーツって異常だね。

居酒屋たまごにいたらたまごのカラオケのママさんモンさんが

オイラのアパートの電気代いくらと聞いてきた。

最近撮ったのはないので2015年の写真


オイラは毎日家計簿みたいなのをつけているからスマホから読みだして見てみると

500バーツ位だった。

エアコンは昼間殆ど点けない。

付けても暑い季節の夜だけです。

それで500バーツです。

でもモンさんのところは4000バーツと言ってる。

どのような使い方しているのか聞いたら

何台もエアコンがあって暑いからエアコン点けたままという。

そらそうだわな。

何台も24時間エアコン点けたままなら。

4000バーツ、円なら14000円位の感じだ。

もったいないね。